2015/10/08国内男子

平本穏 注目の最新1Wで初の首位スタート

ティショットが打てました。新兵器のゼクシオナインのお蔭です」。ミスの幅が減少したことに加え、後半15番では「フォローの風にも乗って、330ydは飛んでいた」と飛距離アップも強調した。 前週「トップ杯東海
2015/08/22国内女子

“2度打ち”なんの 服部真夕が1打差2位から3年ぶりVへ

伸ばして迎えた後半10番で起こった。 グリーン左手前のラフからの3打目を58度のウェッジで〝2度打ち“。ボールは左のバンカーに入った。「少し浮かせようと思ったのがダフって、フォローの時に(もう一度
2011/10/15石川遼に迫る

遼、パットに苦しみ27位で最終日へ

(パー3)でティショットを、4番(パー5)では第3打をグリーン奥にこぼし、アプローチで寄せることができず2連続ボギーが先行した。 6番(パー5)ではティショットをフォローの風に乗せビッグドライブ
2011/07/27石川遼に迫る

今季初勝利を狙う石川遼、スイング修正に迷い無し

。そんな中、尾崎はスイング時のフェースの開きとフォローの短さを指摘。突貫工事で行った修正は功を奏し、前週のフィニッシュにつながった。 そして迎える今週。「レイドオフということはトップをコンパクトにする
2002/06/20国内男子

俺も全英に行きたい!! 谷口徹が快心の7バーディで首位

、フォローとかは掴みにくい」 先週の全米オープンには、世界ランキングの枠で出場のチャンスがあった。しかし谷口は、対象となる試合で好成績を残せず日本人7人目も出場者にはなれなかった。今週は、チャンスを掴んで全英
2024/11/23ツアー選手権リコーカップ

竹田麗央は悔しさチラリ「1打差くらいにしたかったですけど…」

。 「大きかった」と言ったのは、折り返し9番(パー5)のバーディ。フェードヒッターには打ちづらい左ドッグレッグも、この日はティイングエリアが少し右に動いており、難なくフェアウェイのセンターを捉えた。フォローの風が
2026/03/06米国女子

原英莉花の“デビューラウンド”はダボ発進から4連続バーディ締め 「どうなることかと思った」

一日を振り返る顔に充実感が漂う。26位で2日目へ。「短いホールで2打目をウェッジで打つことが多いけど、フォローとアゲンストで(距離感の)差が激しい。そこを注意したいです。結構暑くて集中力を奪われるけど、明日もアンダーパー目指して頑張ります」。やっとの思いで手にした舞台で、原が力強く一歩を踏み出した。