2016/10/01日本女子オープン 15歳・長野未祈、父娘で挑む記録尽くめのV 293日で制した勝みなみ(鹿児島高3年)のツアー最年少優勝記録を、15歳278日で更新-をかけて最終日に臨む。 この日の最終18番。約4mのバーディパットを決めた。同組で首位に並んでいた堀琴音がボギー
2022/12/21国内女子 最年少女王・山下美夢有が5冠「来年は海外メジャーに挑戦」/JLPGAアワード も挑戦したいと思っているので、もっと活躍できるように頑張りたい」とスピーチした。 また、今年新設されて特別賞を受賞したツアーの広報担当「JLPGAブライトナー」について、来年から山下、菅沼菜々、堀琴音
2022/08/08米国女子 渋野日向子1打差3位でメジャー2勝目の偉業ならず ブハイが初V 。 「やり切ったかなとは思うんですけど、すごく悔しいです」と涙を流し、ホールアウト後はプレーオフを見守ってブハイの勝利を拍手でたたえた。 畑岡奈紗は「68」で、通算5アンダー7位。山下美夢有は4アンダー13位、堀琴音は3アンダー15位で終えた。
2024/02/16国内女子 女子プロ結婚ラッシュ! 新海美優が“同門”の松田一将と ている皆様にたくさんの感謝をお伝えするとともに、その期待に応えられるよう、これまで以上に精進して参ります」と綴った。 新海は大分県出身で、城島高原GC所属の28歳。永峰咲希、柏原明日架、堀琴音らと
2025/03/08国内女子 「自分の成長が見たい」19歳の菅楓華が単独首位で最終日へ 1打差2位に岩井千怜 。「68」で回った木村彩子、「69」で回った桑木志帆と通算3アンダー3位に並んだ。 4位から出たルーキーの吉田鈴は3バーディ、2ボギー「71」。同じくルーキーの入谷響、国内2勝の堀琴音、小林夢果と同じ通算
2025/05/23国内女子 ルーキー手束雅がプロ初の予選通過 「回れる楽しみをかみしめて」週末へ 、堀琴音らと同郷の徳島県出身。ジュニア時代はゴルフ界にその名を馳せ、中学1年時に出場した2013年「世界ジュニアゴルフ選手権」(女子11~12歳の部)を制して世界一に輝いた。15年、18年と「四国
2025/07/01国内女子 酷暑の7月はじまりの一戦「資生堂 “JAL” レディス」 桑木志帆は今季初勝利なるか 桑木はディフェンディング大会で今季初勝利を狙う。首位スタートから逆転を許した堀琴音はリベンジで3年ぶりの勝利といきたい。2023年覇者の櫻井心那、22年覇者の青木瀬令奈もエントリーした。 年間ポイント
2025/07/04国内女子 突然のドライバー変更も「行くしかない」 アマチュア倉林紅は3打差5位 日に二十歳の誕生日を迎えたばかり。菅沼菜々、堀琴音と回った「サントリー」では「トッププロとのレベルの違いやすごさを感じた。いいイメージを持って、楽しんで回れた」と話す。「あすからも自信を持って」。プロの舞台を成長の糧とする。(横浜市旭区/合田拓斗)
2014/05/24国内女子 好調の“波”にノリノリ 成田美寿々が2位浮上 波は、何回も来るものじゃない。今、波が来ている時に優勝争いをしていきたいですね」。同じ2位タイにはアマチュアの堀琴音が控え、女子ツアーに吹き荒れるアマチュア旋風の“波”は今週もツアー会場に打ち寄せて
2017/06/16国内女子 プロテストトップ合格の27歳 有言実行の初Vへ だった2014年のプロテストでトップ合格したが、以降は鳴かず飛ばず。最高位は昨年「ゴルフ5レディス」の17位。同期の堀琴音や柏原明日架は前評判通りの活躍を見せており、「刺激にはなる」と言うが、焦りは
2016/06/25国内女子 選手コメント集/アース・モンダミンカップ3日目 ■堀琴音 1バーディ「71」 通算9アンダー3位 「風が強くて耐えながらで、最初にバーディが来たけど、途中からパーオンできずに流れが悪くなった。パーで耐えられたけど、もうちょっと何とかしたかった
2015/11/15国内女子 選手コメント集/伊藤園レディス 最終日 ■堀琴音 5バーディ、2ボギー「69」、通算10アンダー、3位タイ 「満足、悔しさは半分半分。ショットが良かったけど、最後18番のバーディチャンスを決められず。16番、17番でもチャンスを決めること
2016/02/26国内女子 五輪効果にも期待? 小林浩美LPGA会長が今季の展望を語る 明日架(20)。99年の賞金女王の村口は、「スイングがしっかりしている」という昨季8度のトップ10入りを数えた永峰咲希(20)と、「負けん気が強い」という堀琴音(19)を挙げた。(編集部/林洋平)
2023/08/22国内女子 稲見萌寧は日本人初の3連覇へ 山下美夢有は欠場 の山下美夢有は欠場。その山下を抜いて1位に立ったばかりの申ジエは6月「アース・モンダミンカップ」以来の国内ツアー復帰となり、堀琴音、大里桃子と同組となった。 小祝さくらは地元北海道でのホステス大会と是
2023/11/17国内女子 岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定 以内」の来季シードを狙う選手が上位に浮上した。ツアー未勝利でMR80位の宮田成華が2日連続「67」で8アンダー、櫻井心那、上田桃子と並ぶ3位。シード維持に単独11位以上が最低条件のMR55位の堀琴音
2023/05/02ワールドレディスサロンパスカップ 国内メジャー初戦にアマ馬場咲希が参戦 尾関彩美悠、岩井明愛と予選同組 。 前週大会を制して今季2勝を飾った穴井詩は堀琴音、イ・ソミとともに午前11時40分に1番からスタート。直近の出場3戦連続で予選落ちした稲見萌寧は吉本ひかると岩井千怜と、前週第2ラウンドで棄権した西郷真央は
2023/10/07国内女子 新コーチの言葉を支えに シード圏外の柏原明日架が4位浮上 を見直したという。そこで父から名前が出たのが堀琴音の復活優勝を支えた森守洋氏。これまでも会場で助言を求めることはあったが、改めて今シーズンからコーチとして見てもらうことになった。 「私と森コーチは性格
2024/06/30国内女子 桑木志帆が逆転でツアー初優勝 リベンジVに号泣「忘れ物を取りに来た」 のツアーチャンピオンとなった。 通算9アンダー2位は2年ぶりのVがかかっていた堀琴音。首位から桑木とともに最終組でスタートしたこの日は、8番(パー3)からの2連続ボギーなどで「72」と伸ばせなかった
2022/08/08米国女子 【速報】渋野日向子3打差3位でサンデーバックナインへ/全英女子 。畑岡奈紗は通算5アンダー、堀琴音は3アンダーで終えた。 【速報】渋野日向子「全英女子」V2へパー発進 5打差逆転かける ◇女子メジャー第5戦◇AIG女子オープン(全英女子オープン) 最終日(7日
2021/07/22国内女子 復活Vの流れ 成田美寿々は「この波に乗るしかない」 カ月ぶりV。続く「ニッポンハムレディス」では堀琴音がツアー初優勝。前週「GMOインターネット サマンサタバサ」は若林舞衣子が4年ぶりVを果たしただけに、言葉に力を込める。 「(状態は)70%ぐらいの