2010/11/04欧州男子

単独首位は7アンダーでF.モリナリ、池田が首位と2打差の3位タイ発進!

から出場した石川遼は3つのバーディを奪うもスコアを伸ばせず、イーブンパーの35位タイ。宮本勝昌は3アンダーの9位タイ、松村道央と平塚哲二は1アンダーの23位タイ、薗田峻輔はイーブンパーの35位タイ、藤田寛之は3オーバーの64位タイ、丸山茂樹は4オーバーの69位タイにつけている。
2012/03/06欧州男子

R.マキロイの“防衛”、T.ウッズの復活は 高山、平塚が出場

シーズン序盤から好調。タレント勢はトーナメントを引っ張れるだろうか。 そして日本からは昨年度の日本ツアー賞金ランク2位の資格で高山忠洋が、そしてアジアンツアーで昨年賞金ランク2位に入った平塚哲二が出場。モンスターコース、そして世界トップレベルの猛者たちを相手に、好プレーを期待したい。
2012/11/10欧州男子

池田は惜しくも予選通過ならず、暫定首位はT.ビヨーン

タイ。平塚哲二と片岡大育は通算3オーバーの88位タイ。矢野東は通算4オーバーの98位タイ。小林正則は通算8オーバーの126位タイ。塚田好宣は通算14オーバーの142位タイでホールアウト。初日の丸山大輔
2012/11/08欧州男子

T.ビヨーンが暫定トップ、池田勇太は暫定19位タイ

1ラウンドを終了。続いて矢野東と片岡大育は1オーバーの61位タイ。塚田好宣は2オーバーの暫定94位タイ、小林正則は3オーバーの暫定119位タイ、平塚哲二、丸山茂樹、丸山大輔は4オーバーの暫定132位
2016/09/22国内男子

小平智が首位発進 好調の今平周吾1打差追う

でアダム・ブランド(オーストラリア)、平塚哲二、岩本高志に加え、パチャラ・コンワットマイ、ティティプン・チュアヤプラコン(ともにタイ)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 賞金ランクトップ
2013/09/27国内男子

片山晋呉は一歩後退…平塚、川村が2差3位に浮上

決勝ラウンドに挑む。 初日はこの2人が3位以下に4打差以上をつけて抜け出したが、片山と1打差の通算5アンダー3位に平塚哲二、川村昌弘、S.J.パク(韓国)の3人が迫ってきた。さらに1打差の通算4アンダー
2007/08/29国内男子

片山晋呉が連覇を狙う! 石川遼はプロツアー2戦目に挑む!

はじめ、谷口徹、近藤智弘、伊澤利光、平塚哲二といった現在賞金ランク上位の選手達。さらに前週の「KBCオーガスタゴルフトーナメント」で4年ぶりの復活勝利を果たした宮本勝昌にも注目だ。特に宮本は、石川が制し
2006/06/17国内男子

Y.E.ヤンと増田伸洋が暫定首位に!

続いて雨となり、サスペンデッドとなった。まず行なわれた第2ラウンドでは、平塚哲二、菊池純、友利勝良、谷原秀人の4人が、通算7アンダーで並んだ。 3ラウンド目に入って、通算8アンダーの暫定首位に立ったのは
2013/11/07国内男子

池田勇太が単独首位!石川遼は36位発進

(オーストラリア)桑原克典の7人。藤田寛之、平塚哲二、キム・キョンテ(韓国)らが3アンダー11位タイにつけている。 そして、この大会が国内ツアー今季2戦目となる石川遼は、イーブンパーの36位タイ。4番から3連続
2014/05/22国内男子

白佳和が単独首位 1差2位に藤本佳則ら5選手

は6バーディ、ノーボギーの「66」をマークした白佳和が、6アンダーで単独首位の好スタートを切った。 首位と1打差、5アンダーの2位に藤本佳則、片岡大育、呉阿順(中国)、塚田好宣、平塚哲二の5選手。4
2013/10/24国内男子

3連覇へ好発進 谷口徹が首位タイで滑り出す

つけた。 ブリヂストンスポーツと用具契約を結ぶその他のホストプロでは、近藤共弘、平塚哲二が1アンダー10位タイ。宮里優作、薗田峻輔、池田勇太は今田竜二らと同じく1オーバーの36位タイで初日を終えた
2006/11/25国内男子

原口鉄也とJ.M.シンが首位に並ぶ! 片山晋呉は8位タイ

、9アンダーの6位タイにも白佳和、林根基(台湾)の2人が続く混戦となっている。 強豪勢では、片山晋呉、丸山大輔、谷口徹の3人が通算8アンダーの8位タイ。深堀圭一郎は通算7アンダーの11位タイ。宮里優作、平塚哲二らも、通算6アンダーの13位タイと、まずまずのポジションを得ている。
2011/11/01欧州男子

世界の強豪が中国に集結! 日本勢は4人が出場

・カイマー(ドイツ)ら、世界を席巻中の欧州勢が中心に据わる。 日本からは、池田勇太、藤田寛之、松村道央、平塚哲二が出場を予定。池田は先週の「マイナビABCチャンピオンシップ」で、背筋痛を理由に第2
2016/06/24国内男子

池田、浅地、平塚らが3差追う 海外選手が上位席巻

人が続いた。 日本勢最上位は通算7アンダーの8位。浅地洋佑、池田勇太、平塚哲二、池村寛世、太田直己、初日にアルバトロスを記録した宮本勝昌が、招待選手のパドレイグ・ハリントン(アイルランド)、「67」で