2026/02/03米国男子 熱狂“スタジアム”で2勝の松山英樹、シェフラー、ケプカ集結 前週2位・久常涼も参戦 年ともカットラインに1打届かず予選落ちを喫している舞台。次週からのシグニチャーイベント(昇格大会)2試合の切符がかかるポイントレースで出場5枠の4番手につけており、まずは4日間を戦い抜きたい。2年目の金谷拓実、ツアールーキーの平田憲聖と中島啓太は初出場となる。
2026/01/12米国男子 米ツアー2026年シーズンがハワイ・オアフ島で開幕 松山英樹ら日本勢10人が出場 大会で優勝、今季がツアー13年目の松山をはじめ10人の日本勢が出場する。シード3年目の久常涼、2年目の金谷拓実に加え、下部コーンフェリーツアー(KFT)から昇格の平田憲聖、DPワールドツアー(欧州男子
2026/02/07米国男子 久常涼が「63」の猛チャージで暫定首位浮上「松山さんと最終組は夢のよう」 。 金谷拓実が通算3アンダー暫定37位につけるほか、中島啓太は1ホールを残して通算3アンダー。平田憲聖も1ホールを残してカットライン上の通算1アンダー62位でプレーを持ち越した。 LIVゴルフから復帰
2026/02/08米国男子 「ショット暴れた」松山英樹が大会3勝目へ首位浮上 久常涼は1打差を追いかける アンダー16位にいる。 中島啓太、平田憲聖は通算2アンダー58位。金谷拓実は通算1アンダー63位で3日目を終えた。
2026/02/09米国男子 「最後力尽きた」松山英樹がプレーオフ痛恨の池ポチャで逆転負け ゴッターアップ今季2勝目 「71」と伸ばせず、12アンダーの10位で初優勝を逃した。 ほかの日本勢は平田憲聖が「70」で回り、通算3アンダー54位、金谷拓実も「70」で2アンダー60位、中島啓太は「76」と崩れ3オーバー71位で4日間を終えた。
2026/08/27国内男子 大西魁斗が首位スタート 歴代覇者の河本力、香妻陣一朗が1打差3位 細野勇策、石川遼の弟・石川航らが並んだ。 大会連覇を狙う小斉平優和は19年優勝の比嘉一貴らと同じイーブンパー88位。金谷と同じ米ツアー組で国内初戦の平田憲聖は1オーバー103位、初優勝からの2週連続Vがかかる平本世中は2オーバー111位と出遅れた。
2023/04/16国内男子 蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ 大堀裕次郎、平田憲聖と並んで10アンダー6位。中島啓太は9アンダー9位。2週前の今季開幕戦を制した今平周吾は4アンダー21位で終えた。 石川遼はこの日「73」と落とし、1アンダー31位。昨季の女子ツアー年間女王・山下美夢有の弟でアマチュアの山下勝将(近畿大)はイーブンパー39位で4日間を終えた。
2023/10/19米国男子 “皆勤賞”は歴代覇者・松山英樹ら3人/ZOZO日本勢一覧 )につける飛ばし屋。初出場の6月「全米オープン」で20位に入る健闘を見せた。11月末にカリフォルニア州で行われるPGAツアー、下部コーンフェリーツアーの出場権をかけた2次予選会に出場予定。 ■平田憲聖
2025/08/25国内男子 「絶対ここに戻ってくるから」 小平智が松山英樹らと交わした約束 にいたら誘惑もある。知人も多いし」と、嫌でも練習などに打ち込める環境に身を置くための決断だった。 現地では松山英樹、久常涼、平田憲聖らと“再会”した。自分の現状を理解して、気を使ってくれる後輩たち…
2023/08/07GDOEYE 優勝前夜はお外で“ぼっち” 中島啓太「男子ゴルフは絶対おもしろい」 、先週(日本プロゴルフ選手権)も平田憲聖選手が優勝した。同い年や少し上の先輩と優勝争いをすると本当に“バチバチ”で楽しい。それを見てもらえたら、男子ゴルフは絶対におもしろいと思うのでそう言いました」。中島…
2023/05/28国内男子 安森一貴「本当に苦しかった」 18番の痛恨ボギーでプレーオフに1打届かず 「本来の調子に戻った」と首位タイに返り咲いた。 一時は平田憲聖に首位を譲りながらも、16番(パー3)は1mにつけるスーパーショットで再び追いつき、18番(パー5)を残して平田と首位に並ぶ通算17
2024/11/20国内男子 5試合で4644万円→288万円差に 金谷拓実がリベンジしたい高知での戦い ある。 ことしも賞金ランキング2位で高知入りした。トップと約4033万円差があった1年前とは違い、約288万円という僅差。9月の「パナソニックオープン」終了時にあった平田憲聖との4644万円の差を、金谷…
2024/12/01日本シリーズJTカップ 「最後は気持ち」金谷拓実が史上3人目の“逆転賞金王” 届かなかったタイトルをようやくつかんだ。単独3位で終えて1000万円を獲得。賞金ランキング1位だった平田憲聖との約289万円差を最終戦で逆転し、自身初の賞金王に輝いた。最終戦で逆転しての戴冠は2000…
2024/12/02GDOEYE 「ずっと、ネットニュースは見ない」 金谷拓実が2度の“惜敗”で変わったこと 、自分がベストをつくすだけ」と決めた。 賞金王レースが佳境を迎え、平田憲聖と約1112万円差で迎えたシーズン最後の4試合。11月「三井住友VISA太平洋マスターズ」は、単独首位で出た最終日に「72」と…
2026/01/31米国男子 「欲を言えばもう少し」久常涼が6位、松山英樹18位で日本勢4人通過 45歳ローズが4打差独走 平田憲聖と中島啓太は4アンダーの45位で決勝へ。どちらもSCをプレーし、平田は55位から「70」、中島は41位から「71」でプレーした。中島は今季3試合目で初の予選通過となる。 初日123位と出遅れた
2023/08/05国内男子 スタート前は「GC4」でキャリーをチェック GC4を使っている選手が目立った。 この日、「61」を出した清水大成もそうだし、午後組の平田憲聖や岩崎亜久竜、河本力、生源寺龍憲もそう。午後組の練習を見ていてトラックマンを置いていたのは比嘉一貴だけ
2025/11/19国内男子 トップ5に挑戦権 米ツアー予選会に向かう選手は誰になる? 出場権を獲得。最終から出場の平田憲聖が8位でコーンフェリーツアーに参戦し、ポイントランク15位で来季の昇格を決めた。(宮崎市/桂川洋一)…
2025/11/20国内男子 “おひとりさま”はちっとも怖くない 23歳・下家秀琉のシャイな願望 挑戦したいので、やっぱりこういう海外勢が参戦する試合とかで上位にいくことですかね」ときっぱり言った。この秋、米下部コーンフェリーツアーから来季のPGAツアー昇格を決めた平田憲聖の大阪学院大の後輩にあたる…
2024/01/05U-25世代LESSON 「クラブは上げて下ろすだけ」U-25世代スイングセルフ解説/久常涼 中島啓太、金谷拓実、蝉川泰果、平田憲聖…と2023年の国内男子ツアーは若手の活躍が目覚ましかった。互いを互いに刺激し合う“強い世代”。彼らはどんな経歴でゴルフをしてきたのか、どんなスイングで戦って
2023/09/11U-25世代LESSON 「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成 金谷拓実、中島啓太、蝉川泰果、平田憲聖…と今年の男子ツアーは毎週のように若手の誰かが入れ替わりで活躍している。お互いが刺激し合う相乗効果で、まさに“強い世代”を形成しつつあるのは間違いない。彼らは