2023/09/21国内女子 リランキング上昇へ 荒川怜郁が“人生初”の2ボールパターを投入 あり、結果を残したい。(宮城県利府町/玉木充) <暫定リランキング上位> 順位/選手名/ポイント 1/桑木志帆/963.14 2/竹田麗央/614.11 3/仁井優花/550.70 4/リ・ハナ
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 9 桑木志帆 10 10 河本結 85 11 天本ハルカ 43 12 尾関彩美悠 41 13 川崎春花 48 14 蛭田みな美 20 15 吉本ひかる 32 16 大里桃子 86 17 青木瀬令奈
2022/07/11国内女子 第1回リランキングで福田真未が2位通過 QT下位組が下剋上 ) 5/岸部桃子(22) 6/後藤未有(17) 7/桑木志帆(13) 8/永井花奈(41) 9/石川明日香(2) 10/佐藤心結(11) 11/阿部未悠(23) 12/沖せいら(35) 13/安田祐香
2022/09/25国内女子 リランキング上昇も竹内美雪が悩む飛行機移動 ) 6/永井花奈(8) 7/岸部桃子(5) 8/阿部未悠(11) 9/佐久間朱莉(4) 10/小倉彩愛(16) 11/桑木志帆(7) 12/葭葉ルミ(17) 13/上野菜々子(27) 14/川岸史果
2023/06/19国内女子 鶴岡果恋が今季ベスト5位で “安全圏”へ/第1回リランキング結果 QTランク 1/桑木志帆(-) 2/竹田麗央(22) 3/櫻井心那(-) 4/リ・ハナ(-) 5/安田祐香(-) 6/脇元華(11) 7/蛭田みな美(29) 8/平岡瑠依(33) 9/仁井優花(16
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 」で初優勝を挙げてランク9位で折り返した。佐久間朱莉、桑木志帆の93期生(2021年プロテスト合格)の2人もそれぞれ10位と11位につけており、初優勝も近そうだ。 ◇不調 昨年5勝の西郷真央は米
2020/08/25アマ・その他 全選手のPCR検査費用を負担 石川遼が高校生に用意した真剣勝負の舞台 。通算1アンダーで女子の部優勝の桑木志帆(岡山理科大付属高)も「来年プロテストを受けるつもりですが、この大会以降の大きな試合はすべて中止。これが最後でした」。試合に飢えていたトップクラスのアマチュア
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 カップ出場者>★は初出場 (1)今季JLPGAツアー優勝者 岩井千怜、鈴木愛、臼井麗香、小祝さくら、阿部未悠、竹田麗央、★天本ハルカ、★イ・ヒョソン、岩井明愛、新垣比菜、大里桃子、桑木志帆、川崎春花
2024/11/22ツアー選手権リコーカップ 目標は国内メジャー初制覇のはずだけど…小祝さくら「プレー中は忘れちゃう」 平均スコアが初日「71.875」から「73.025」に跳ね上がった2日目を4バーディ、1ボギーで回った。「69」は通算9アンダーで首位に立つ桑木志帆と並ぶ、この日のベストスコアだった
2024/11/24ツアー選手権リコーカップ 「結構、グチャグチャ」でもアンダーパー 安田祐香が飛躍シーズンのラストへ 8位。3日間でボギー4個は首位の桑木志帆(3個)に次ぐ少なさで鈴木愛、小祝さくらと並ぶ。「わりとパターは入っているのかな」と話すように、芝目の強い高麗グリーンへの苦手意識がない点も堅実なスコアメークを
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか 者 岩井千怜、鈴木愛、臼井麗香、小祝さくら、阿部未悠、竹田麗央、天本ハルカ、イ・ヒョソン、岩井明愛、新垣比菜、大里桃子、桑木志帆、川崎春花、河本結、安田祐香、佐藤心結、山下美夢有、イ・ミニョン、山内
2025/07/29AIG女子オープン(全英女子) 2025年「AIG女子オープン」出場選手&資格 、チャン・ウェイウェイ 6月30日時点の世界ランキング上位50選手 パン・シンシル、オーストン・キム、桑木志帆、ステファニー・キリアコウ、アンドレア・リー、ミンジー・リー、マデレーネ・サーストレム、山下
2025/11/21国内女子 ゴルフ漬け、トップの重圧…「他人は他人、自分は自分」新女王・佐久間朱莉の処世術 て「終わったんだ」と認識したという。 2021年6月のプロテストに合格して始まった競技生活。同世代の岩井明愛、岩井千怜、桑木志帆らが優勝を遂げる傍らで、幾度となく優勝争いに絡みながらタイトルを逃し続け
2025/10/10国内女子 凱旋の岩井千怜が65で首位発進 原英莉花16位、渋野日向子28位 2連勝を狙う堀琴音、今季1勝の高橋彩華、桑木志帆らと並ぶ5アンダー8位につけた。 昨年の最終戦「リコーカップ」以来の国内ツアーとなる原英莉花は5バーディ、1ボギー「68」で回り、4アンダー16位
2026/01/21アマ・その他 「母の二の腕を思い出す」 千鳥・ノブさんがブリヂストンのボールを選ぶ理由 ブリヂストンは21日、東京都内で新ボール「ツアーB X/ツアーB XS」の新商品発表会を開催した。契約を結ぶプロゴルファーの宮里聖志、木下稜介、堀川未来夢、清水大成、桑木志帆、鶴岡果恋、伊藤愛華に
2026/07/12記録 「アムンディ エビアン選手権」 歴代優勝者&日本人成績 佐久間朱莉 T35桑木志帆 T41古江彩佳 T53笹生優花 T65岩井千怜 予落竹田麗央 予落西村優菜 予落高橋彩華 予落吉田優利 予落畑岡奈紗 棄権 2025 グレース・キム(オーストラリア) 竹田麗
2026/06/07全米女子オープン 「我慢強くできた」畑岡奈紗がメジャー初制覇へ2打差5位で最終日 渋野日向子は18位後退 ティショットを深いガードバンカーに落とし、3パットも重なってダブルボギーをたたいた。今週初のオーバーパーとなる「74」で桑木志帆、神谷そららと同じイーブンパー18位に後退した。 ホールアウト後、渋野は
2026/06/13国内女子 ロス遠征の経費は1週間で500万円! 高橋彩華「大赤字こいたので少しでも挽回を」 バーディ。「68」で回って15位から通算10アンダー5位まで順位を上げて最終日へと向かう。 大会連覇が懸かる前年のチャンピオン。トップの桑木志帆とは7打差で、「連覇までは差が開いてしまっているので
2026/05/28国内女子 「全米女子OP」前週に好スタート 佐久間朱莉と荒木優奈が連戦を組んだワケ 時点で単独首位に立った。 「3週間ぐらい前は(今大会に)出るか悩んでいた」という。年間ポイントレース2位の菅楓華、同3位の高橋彩華、4位の桑木志帆らは調整を優先して今大会をスキップ。それでも佐久間は
2026/06/03全米女子オープン 小祝さくらと山下美夢有が日本勢先陣 渋野日向子は金曜日の朝5時36分スタート/全米女子OP組み合わせ ・グゼア、ポーラ・フランシスコ※ 00:46 桑木志帆、イ・ダヨン、ネリー・オン※ 04:30 河本結、キム・アリム、メーガン・カン 04:52 岩井明愛、カルロタ・シガンダ、ジェニファー・カップチョ