2019/09/10国内女子

浅井咲希は131位に浮上 トップ20に動きなし/女子世界ランク

畑岡奈紗、13位の渋野日向子を含めるトップ20に変動はなし。コ・ジンヨン(韓国)が7週連続で1位の座をキープした。 畑岡と渋野に次ぐ日本勢は、25位に鈴木愛(変動なし)、50位に比嘉真美子(1ランクダウン)、59位に上田桃子(8ランクダウン)、62位に河本結(1ランクダウン)が続いた。
2024/10/18国内女子

成田美寿々、アマ2人ら首位に8人並ぶ混戦の幕開け/女子下部

、高野愛姫、吉川桃ら7人。下部ツアー賞金ランキング1位で地元・佐賀県出身の権藤可恋は「71」で回り、前週8年ぶりに優勝した山城奈々、大西葵、比嘉真美子らと同じ1アンダー18位でスタートした。 昨年の第1回大会を制した大須賀望は通算10オーバー104位と出遅れた。
2018/03/25国内女子

【速報】フェービー・ヤオ首位 三浦桃香は2打差で後半へ

ホールを終えて5バーディを奪い、通算11アンダーの単独首位で混戦をリードしている。 通算10アンダーに、ともに9ホールを終えた比嘉真美子と森田遥。さらに1打差の通算9アンダーで、最終組からツアー初優勝を
2018/07/03世界ランキング

畑岡奈紗は自己最高の12位に/女子世界ランク

位のユ・ソヨン(韓国)は1つ上がり4位に。1位は朴仁妃(韓国)で変わらず、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)は2位から3位に下がった。 国内女子ツアーは試合がなかった。日本勢2番手は20位の鈴木愛。58位(3ランクダウン)の成田美寿々、59位(2ランクダウン)の比嘉真美子が続いた。
2018/09/18世界ランキング

香妻琴乃は127ランク上昇で205位/女子世界ランク

アンジェラ・スタンフォードは46ランクアップで30位に浮上。同大会を16位で終えた畑岡奈紗は2ランクダウンの17位に後退した。 日本勢最上位は畑岡で、以下は26位に鈴木愛(1ランクダウン)、44位に比嘉…
2018/09/11世界ランキング

2カ月ぶり復帰の鈴木愛は25位に後退/女子世界ランク

。 以下の日本勢は、41位に比嘉真美子(1ランクアップ)、56位に成田美寿々(1ランクアップ)、65位に小祝さくら(7ランクアップ)、75位に上田桃子(変動なし)が続いた。 1位のパク・ソンヒョン(韓国
2019/04/30世界ランキング

ミンジー・リーが自己最高2位 畑岡奈紗5位/女子世界ランク

ランクアップの111位に浮上した。 畑岡以下の日本勢は、27位に鈴木愛(1ランクダウン)、44位に比嘉真美子(1ランクダウン)、52位に成田美寿々(2ランクダウン)、62位に上田桃子(2ランクダウン)、70位に小祝さくら(1ランクダウン)が続いた。