2023/07/23国内女子

25歳の小滝水音が初優勝 “黄金世代”13人目

優勝はならず。15アンダー4位に岩井明愛が入った。 メルセデスランキングトップの山下美夢有、仁井優花、リ・ハナ(韓国)が14アンダー5位。推薦出場の河本結は今季初のトップ10入りとなる13アンダー8位。佐久間朱莉、永峰咲希が同順位で終えた。
2023/06/09国内女子

岩井千怜が首位堅持 4打差に脇元華 渋野は予選落ち

、笠りつ子、宮澤美咲が並んだ。 大会を主催するサントリーとスポンサー契約を結ぶアマチュアの馬場咲希(代々木高)はこの日2バーディ、1ボギー「71」で回り、三ヶ島かな、菊地絵理香、河本結らとともに通算1
2024/07/19国内女子

「63」の臼井麗香が単独首位で週末へ 山下美夢有は4打差7位

アンダー4位に河本結、上野菜々子、川崎春花。10アンダー7位に今季初勝利がかかる山下美夢有のほか、蛭田みな美、藤田さいきが並んだ。 前回覇者の小滝水音は通算2アンダー73位で予選落ちした。 大会2日目は午前10時50分に雷雲が接近したため、1時間8分の中断を強いられた。
2022/05/28国内女子

小祝さくら大会コースレコード「64」 単独首位で最終日へ

決勝ラウンドに進んだ蛭田みな美は第3ラウンドを「71」でプレーし、河本結、松森彩夏、石井理緒と並んで通算10アンダー4位。 前年覇者の勝みなみは通算8アンダー15位で3日目を終えた。 ※1995年の入江由香(第1R)、2015年の福嶋浩子(第2R)以来3人目となる大会コースレコード
2022/06/04国内女子

稲見萌寧が単独首位 2打差2位に勝みなみ、吉田優利ら

。 地元・新潟出身の高橋彩華は穴井詩らと並んで通算2アンダーの6位。菅沼菜々、柏原明日架ら4人が通算1アンダーの9位につけた。三ヶ島かな、河本結、大里桃子らが通算2オーバーの32位。 前年大会覇者の笠りつ子は通算5オーバー63位、原英莉花は通算6オーバー68位で予選落ちした。
2022/09/29日本女子オープン

森田遥が首位発進 1打差に小祝さくら アマ馬場咲希22位

。 8月の「全米女子アマ」を制した馬場咲希(代々木高2年)は1バーディ、2ボギー「73」で回り、稲見萌寧、青木瀬令奈、河本結らと並んで1オーバー22位で滑り出した。 西郷真央は3オーバー53位で初日を終えた。
2022/07/28国内女子

稲見萌寧が「64」で首位発進 1打差2位に勝みなみと仲宗根澄香

・ソンウ(韓国)、天本ハルカが続いた。出場選手では稲見に次ぐメルセデスランキング5位の小祝さくらは5アンダー。河本結、大西葵らとともに7位につけた。 前週優勝の菊地絵理香はルーキーの桑木志帆、岩井明愛らと並ぶ4アンダー12位。昨年大会優勝の吉田優利は1アンダー52位で初日を終えた。
2019/05/01国内女子

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

2勝目を飾った申ジエ(韓国)のほか、比嘉真美子、鈴木愛、河本結、成田美寿々と今季の優勝者が出場する。未勝利だが賞金ランキング5位・吉本ひかるや7位・新垣比菜のプレーからも目が離せない。 「アジア女子
2019/05/19国内女子

イ・ミニョンが今季初優勝 上田桃子1打及ばず2位

をつくれた」と振り返った。 通算8アンダーの4位に原英莉花、勝みなみが並んだ。通算7アンダーの6位に金澤志奈、李知姫(韓国)、菊地絵理香、河本結が続いた。 3連覇を狙っていた鈴木愛は通算5アンダー14位タイ。首位タイから出た大城さつきは「76」と崩れ20位タイに終わった。
2019/11/21国内女子

森田遥が首位 渋野日向子2打差2位、鈴木愛36位

アンダー6位グループに前年大会覇者の勝みなみ、来季は米ツアーに拠点を移す河本結、10月「富士通レディース」でツアー史上7人目のアマチュア優勝を飾った古江彩佳ら9人が入った。 4週連続優勝が懸かる、賞金ランク
2019/07/24国内女子

小祝さくらが連勝を狙う 勝みなみは「全英」前の一戦

のきっかけを掴みたい。そのほか今季1勝を含む8度のトップ10入りをしている河本結や新垣比菜、原英莉花らがエントリーした。 また世界アマチュアランキング(7月17日時点)3位のアタヤ・ティティクル(タイ
2019/06/15国内女子

悪天候のためサスペンデッド 鈴木愛が暫定トップ

8ホール終えて通算10アンダーの鈴木愛。通算9アンダーの暫定2位に河本結(9ホール終了)がつけている。通算8アンダーの暫定3位には、ともに韓国の黄アルム(14ホール終了)とイ・ミニョン(8ホール終了