2017/08/02国内男子

宮本勝昌、元選手会長同士の対決を制し2回戦へ 片山晋呉、岩田寛らも勝利

引き締めた。 片山は井上信に2&1で勝利。岩田は6&4としてジュビック・パグンサン(フィリピン)に快勝した。稲森佑貴、星野陸也ら若手も勝ち上がった。 藤本佳則は上井邦裕に敗れた。デビッド・オー(米)に4&3で負けた谷口徹らも初戦で姿を消した。 2回戦は午前11時20分から行われる予定。
2013/09/01国内男子

S.J.パクがツアー初勝利 藤本、矢野らが3位

10アンダーの2位にはハン・ジュンゴン(韓国)。ツアー2勝目が懸かる藤本佳則は最終組からスタートしたが、イーブンパーと優勝争いの波に乗ることができず、通算9アンダーの3位タイでフィニッシュ。そのほか6
2007/04/26アマ・その他

「4カ国チーム選手権」日本代表6名が発表!

大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年)の6名。2大会連続の選出となる池田を除く5人は初出場となる。 1987年より
2010/08/22国内男子

39歳の野仲茂がツアー初勝利!

連続ボギーを悔やんでいた。 また、薗田峻輔は通算4オーバーの44位タイ。ベストアマチュアは21位タイでホールアウトした藤本佳則が手にしている。
2007/05/26アマ・その他

日本チームは3位に終わる/4カ国チーム選手権

3連覇、9度目の優勝を飾った。 日本からは、池田勇太(東北福祉大4年)、片岡大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年
2025/10/09国内男子

28歳の百目鬼光紀が下部初優勝へ首位 発多ヤマトら1打差

希、オダ・ジョン、長谷川貴優が並んだ。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は通算1アンダー13位。同3勝の片岡大育は通算イーブンパー16位。 史上最年少の15歳でプロ転向した加藤金次郎は通算1オーバー22位。ポイントランク1位の若原亮太、ランク2位の福住修は通算2オーバー32位につけている。
2025/10/10国内男子

28歳の岡田絃希が逆転でプロ初勝利/男子下部

アンダー7位に今季1勝の山本大雅、発多ヤマト、植木祥多が並んだ。レギュラーツアー2勝の藤本佳則は通算3アンダー10位。 今季1勝でポイントランク2位の福住修は通算1アンダー13位。史上最年少の15歳でプロ
2026/05/07国内男子

48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部

チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2015/01/06国内男子

池田勇太選手会長 3期目再任「賞金王も目指す」

、宮里優作 サンクフル担当:小田孔明(36)、小平智(25)、塚田陽亮(29)※ スナッグゴルフ担当:谷原秀人(36)、竹谷佳孝(34)※、藤本佳則(25)※ その他 理事:横田真一(42)、近藤共弘
2012/10/09米国男子

池田勇太は世界ランキング2桁台に復帰

ランクアップ) 片山晋呉/キヤノンオープン29位/161位(変動なし) 藤本佳則/キヤノンオープン50位/190位(4ランクダウン) 上平栄道/キヤノンオープン4位/198位(18ランクアップ) ・ 松山