2017/08/17国内男子

片山晋呉が2回戦へ 前年覇者の時松隆光は敗退

なかった。 25歳の大堀裕次郎と48歳の藤田寛之の対戦は、5&4と圧勝した大堀に軍配。大会を主催するネスレ日本(株)の社員として臨む近藤共弘は、小池一平に3&2で敗れて2年連続の1回戦敗退となった。今季賞金ランキング2位につける宮里優作は塚田陽亮を5&3で制し、順当に2回戦進出を決めた。
2017/12/05国内男子

運命の18ホールがスタート 35位前後までに来季出場権/男子最終QT

アンダーの2位につける。古田幸希が通算12アンダーの11位、市原弘大が通算11アンダーの17位。増田伸洋、小池一平、星野英正らが通算7アンダーの37位としている。 近藤共弘は通算6アンダーの47位、深堀圭一郎は通算3アンダーの79位。最終ラウンドは濃霧のため、30分遅れの午前8時半にスタートした。
2018/10/25国内男子

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

、小田孔明、近藤智弘らとともに3アンダー7位とした。 石川遼、アマチュアの中島啓太(代々木高3年)は1アンダー28位。前年覇者の小鯛竜也は3オーバー76位と出遅れた。71歳の尾崎将司は8オーバー94位とした。
2018/11/08国内男子

秋吉翔太が首位発進 松山英樹17位、石川遼は出遅れ

、タンヤゴーン・クロンパ(タイ)ら6人が続いた。 賞金ランキングトップを走る今平周吾は2アンダー「68」とし、2週前に初優勝を飾った木下裕太、時松隆光、近藤智弘らと並ぶ9位発進とした。 大会2勝で国内ツアー今季
2014/09/06国内男子

池田勇太が単独首位!今季初勝利なるか

を伸ばせず優勝を逃しただけに、さっそくのリベンジに燃えている。 また、通算4アンダー6位には近藤共弘、片岡大育ら4人が並び、首位と3打差から逆転優勝も狙える位置で最終日を迎える。
2006/09/29国内男子

I.J.ジャンが単独トップに浮上! 宮本勝昌らがこれを追う!

伸ばして、通算1オーバーの10位タイ。片山晋呉は、3バーディ、3ボギーでスコアを伸ばせず、通算4オーバーの26位タイで2日目を終えた。また尾崎将司が坐骨神経痛の為、近藤智弘も左手首痛により競技を棄権している。
2008/07/29国内男子

上り調子の石川遼に、高まる上位進出への期待!

。シーズン中盤を前に完全にドライバーの好調さを取り戻し、前週に続いて上位進出への期待が高まる。 さらに、ディフェンディングチャンピオンの菊池をはじめ、谷口徹、片山晋呉、谷原秀人、近藤智弘といった実力派選手が出場予定している。
2007/05/12日本プロゴルフ選手権大会

伊澤利光が単独トップに君臨! 宮里優作も3打差の3位タイで追走

オーバーの9位タイ。ベテランの中嶋常幸もスコアこそ伸ばせなかったが、通算3オーバーの16位タイへ浮上。さらにディフェンディングチャンピオンの近藤智弘が、通算4オーバーの29位タイ。ところが、強豪の片山晋呉は、一気に7つスコアを崩す大乱調となり、通算7オーバーの38位タイへポジションを落としている。
2006/06/02国内男子

片山晋呉が本来の力を発揮!単独トップへ浮上

、塚田好宣の2人がこれを追う。 注目選手では、「日本プロゴルフ選手権大会」で初優勝を飾った若手の近藤智弘が6バーディ、2ボギーとスコアを4つ伸ばして、通算4アンダーの5位タイへ浮上。ベテランの伊澤利光も
2008/04/22国内男子

ルーキー石川遼が次に見せるドラマは!?

。 他にも、前週優勝の宮本勝昌をはじめ、トップ10入りを果たした手嶋多一、近藤智弘、星野英正らの活躍も見逃せない。また、谷口徹と片山晋呉の2強も調子を上げてくると予想される。エキサイティングな幕開けとなった今季ツアーの行方に、興味が尽きない。