2014/08/04植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.18 深いラフからのアプローチ

。 アウトサイドインで高い位置からヘッドを入れる ラフは芝の抵抗が強いため、クラブが寝ると、ヘッドの芝が絡みやすくなり、ミスの原因になります。状況にもよりますが、基本的にはヘッドを高い位置から下ろす…
2014/07/28植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.17 ツマ先下がりのアプローチ

高くなるわけです。軌道は、ヘッドを外側から入れるアウトサイドインをイメージしておきましょう。始動でインサイドに引かずに、やや外側に上げるイメージが必要です。 左足のカカトに向けて体重移動 ツマ先…
2016/07/28サイエンスフィット レッスン

右肘を真下に下ろして良い人、ダメな人

です。以前、ダウンスイングで右肘を真下に下ろすといったアドバイスを受け、それを意識しているつもりなのですが…」 久光さん ハンデ15 月3ラウンド アウトサイドインの軌道を何とかつかまえている感じ…
2020/07/17TECドリル

フェードボールを打つ 腰の回転の注意点2つ

ヘッド軌道をアウトサイドイン軌道にする必要があります。コツは、切り返しのタイミングから「その場」で腰を回転させ始めること。ただし、腰の回転と同時に、左足に体重移動をすることも大事。「その場」だけに
2020/07/03TECドリル

ドローボールは腰をスライドさせて打つ

はなく、身体全体で作るのがポイントです。コツは切り返しのタイミングで、ターゲット方向に腰をスライドさせ始めること。この動きはアウトサイドイン軌道によるスライス改善にも効果的です。 皆さん
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

のことですが、それでいいんです!さぁ、次のステップに進みましょう! 新たな壁?いえいえ、改善の兆しです! 100の壁に直面している人は、アウトサイドイン軌道の壁に突き当たっています。それを、脱する…
2016/12/01サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

レベルです。100の壁をコンスタントに越えられない人の多くがアウトサイドイン軌道で振っているように、90の壁を越えられない人にも、ある共通するところがあります。そのせいでレベルアップできない状態に陥って…
2022/05/28サイエンスフィット レッスン

持ち球がドローからスライスに…悩みの原因を探る

ません。今はネットでさまざまなレッスン動画が見られるので、ついつい翻弄されてアレコレ試したくなってしまうものですが、まずは現状を正確に知ることが肝心です。ヘッド挙動の解析結果は、アウトサイドイン軌道の…
2019/10/24サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(後編)

突発的なミスに思えるシャンクですが、そこにはスイングの根本的な問題が潜んでいることが多いものです。前回は、7割近くも左足体重になっていたアドレスを、左右5対5に修正し、アウトサイドイン軌道を軽減する…
2025/06/05科学の力でお悩み解決

「スライサーの憧れ キャメロン・チャンプと俺はどこが違うんだ!?」《レッスン最前線LIVEルポ》#2プロと比較分析

に打ち出して右に戻す球―いわゆるフェードボール―を高確率で打てるようになりたいそうすけさん。前回はスイングを計測して分析し、大幅なアウトサイドイン軌道が浮き彫りになった。今回は担当の石黒コーチから提案…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

、まず腕と体の同調とスイング軸のキープをマスターし、インサイドアウトに振ることを目標にしています。7割のアマチュアはアウトサイドインの軌道で振っており、それを脱出しない限り、正しいリストワークを覚え…
2017/02/16サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

ません。今回は、100をコンスタントに切るためのスイング、第3回。当初のアウトサイドイン軌道はすでに脱却し、いよいよ真のインサイドアウト軌道にする方法を伝授します! 過去2回、それぞれわずか1時間弱…
2011/11/02スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(3)

脱却方法を施さず、ずっと我流で対処してきた人は、悪しきアウトサイドインの軌道に冒されているはずですよ! ただし、アウトサイドインに降りてしまうからといって、インサイドに引けばいいという単純な問題ではあり
2017/10/20ミスショット レッスン

4種類の「スライス」を把握せよ!

曲がる球筋になります。アウトサイドイン軌道でカットにボールへコンタクトすることで、スライス回転がかかる仕組みです。 4. 難易度MAXの「プルスライス」 4つ目の「プルスライス」は、インパクト時に…
2020/08/14TECドリル

右ひざを伸ばせば、カラダは回る

ないと、ダウンスイング以降でアウトサイドイン軌道になりやすく、バックスピン量の多いスライスボールが出て、飛距離をロスしてしまいます。 そこで今回は、腰の回転を習得するドリルをご紹介します。ただ腰を回すの
2020/12/18TECドリル

“体の傾き”を意識してスライスを改善する

アウトサイドインになりやすく、スライスのミスが出てしまいます。今回は、スイング中に必要な体の傾きを習得するドリルをご紹介します。 クラブを胸の前で持ち、クラブの先端が地面に向くように体を傾けながらフォロー