2016/02/18サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(後編)

スタジオや練習場でスイングの基本を学んだ方が、コースで戸惑ってしまうのは、傾斜のライでしょう。特に、つま先下がりやつま先上がりでは、狙った方向と大きくズレてしまいがち。しかし、コツを覚えれば簡単に…
2021/06/16女子プロレスキュー!

バンカーでやってしまいがちな2つの間違い 大江香織

「バンカーからのリカバリー率アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーNさんの悩み】 「グリーン周りのバンカーショットが苦手です。基本通りにフェースを開いて打っているのですが、ミスショットばかり…
2013/11/27サイエンスフィット

コースで即戦力となるショートアプローチ!

ないし、その後の転がりも予測できません。転がせる状況なら、転がすことを基本とした方が、誰もが距離感が出しやすいのです。 ショートアプローチではストロークを基本に サイエンスフィットのラウンドレッスンで…
2020/05/06topics

女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3

) ・「転がすアプローチから上げるアプローチまでのバリエーションが豊富だと思います。世界で戦ってきた技がわたしにはとても魅力的です」(吉田優利) ・「基本的な技術はもちろん、ロブやスピンショットなどの精度が…
2014/01/27中井学のフラれるゴルフ

Lesson.48 グリーン周りの基本

です。すると当然オーバーして下りのパットが残ってしまうわけです。練習場で看板に対して練習することは悪くありませんが、それがキャリーであることを忘れないでください。 【動画】Lesson.48 グリーン周りの基本 常に上りのパットを残すようにアプローチしましょう!…
2017/03/12女子プロレスキュー!

アプローチも「バウンス」を使えばミスしない 木戸愛

レスキュー回答】 ソールを滑らせるには、“バウンス”を使えているかどうかがポイントとなります。バンカーショットではバウンスを使うのが基本と認識している人が多いと思いますが、実はアプローチも同じことがいえ…
2026/02/27藤田寛之アプローチのレシピ

「悪ライでは近くに立ってトウヒット」お手本はメディエイト【藤田寛之アプローチのレシピ#16/冬芝の定番アプローチ】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。16回目は「冬の薄い芝での基本的な…
2014/04/14春待ちマストドリル

第9回 SWでパターの練習!?

パットも基本はショットと同じです! この連載で、特に重点を置いてきたのは、インパクトエリアを整えるお話でした。すくい上げたり、打ち込んだりせず、振り子の動きを意識して、その最下点で打つこと。ショット…
2014/07/21植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.16 ツマ先上がりのアプローチ

を短く持ってボールの近くに構える ツマ先上がりはボールとの距離が近くなると説明しました。当然、クラブは短く持つのが基本です。ツマ先上がりはボールが足下よりも高い位置にあるので、ある程度軌道はフラットに…
2012/04/18サイエンスフィット

すべてのアプローチを上から叩け!

、インサイドアウト&アッパーブローのAゾーンに位置していました。しかし、ドライバー以外のショットは、基本的にダウンブローで捉えるのが理想です。特に、アプローチショットは、ドライバーと真逆の、アウトサイドイン…
2010/10/14スピード上達!

短いアプローチの距離感が掴めません

、大きなミスもなく、右手で転がすような感覚に集中できます。では、セットアップの基本を覚えましょう。 スタンスは両足を揃えるくらいに狭く 大きな体重移動は必要ないので、スタンスは左右の足を揃えるくらいに狭くし…
2023/09/08サイエンスフィット レッスン

アドレスは右足体重or左足体重? その分岐点は「40ヤード」

最後に、ヘッドをボール側に寄せるようにしましょう。 ショートアプローチはアドレスから左足体重が基本 左足体重がNGのドライバーに対して、ショートアプローチでは左足体重のアドレスが基本になります…