2014/12/07ゴルフ日本シリーズJTカップ 小田孔明が初の賞金王!宮本勝昌が最終戦を制す (タイ)が2位。小田と並ぶ3位に松村道央、武藤俊憲、イ・サンヒ(韓国)が入った。石川遼は通算1アンダーの15位だった。
2014/10/24国内男子 賞金ランクトップ奪還へ小田孔明が首位浮上 池田勇太は薄氷の予選通過 になる。 初日トップで滑り出した矢野東は4バーディ、1ボギーと伸ばしたスコアは3つで通算9アンダーの2位に後退。7アンダーの3位にイ・サンヒ(韓国)、プラヤド・マークセン(タイ)が続いた。6アンダー5
2015/09/05GDOEYE 国内ツアー最長の535ydパー4 全選手のプレーを定点取材してみた 、見ている方まで拳を握りたくなるガッツポーズを決めた。2人目はグリーン右ラフからチップインを決めたマシュー・グリフィン(オーストラリア)。3人目は左セミラフからの2打目をUTでピン奥1mに絡めたイ…
2018/12/02日本シリーズJTカップ 小平智が最終戦制す 妻の古閑美保は号泣 賞金王に今平周吾 、岩田寛、イ・サンヒ(韓国)と並んで通算6アンダー5位とした。 前年覇者の宮里優作は賞金ランキング2位のショーン・ノリス(南アフリカ)と並び、通算1アンダー15位で終えた。 優勝/-8/小平智 2T…
2019/05/02アジアン 上位をイ・テヒら韓国勢が独占 水野眞惟智は134位と出遅れ ・キョンテ、イ・サンヒはともに「76」で回り、5オーバーの109位、日本勢でただひとり出場のアジアンツアーメンバー、水野眞惟智(みずの・しんいち)は「80」で、9オーバー134位と大きく出遅れた。…
2022/06/25アジアン チョ・ミンギュらが首位で最終日へ 関藤直熙は48位 ・テフン(韓国)と並ぶ通算5アンダー首位に浮上した。 首位から出たイ・サンヒ(韓国)は「75」をたたいて、通算1アンダー11位に後退した。 日本勢で唯一出場する関藤直熙は「73」で回り、55位から48位に順位を上げた。
2020/06/22国内男子 ゴルフきょうは何の日<6月22日> メジャータイトルに笑顔を見せた。 韓国のイ・サンヒも通算17アンダーで並んでいたが、11番グリーン上でボールをマークした後、ボギーパットのライン上のゴミを払うような行為を見せた。テレビの生放送を見ていた…
2014/12/23国内男子 GDO編集部が選ぶ 2014年国内男子ツアー10大ニュース 2戦「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」最終日は、まさかの結末が待っていました。首位タイで最終日を終えた竹谷佳孝とイ・サンヒのプレーオフ・・・かと思いきや、11番…
2019/05/01アジアン おなじみ韓国勢が母国大会にエントリー 水野眞惟智が出場 て相性抜群のコースに乗り込む。フィールドにはパクのほか、キム・キョンテ、イ・サンヒ、キム・スンヒョグら多くの日本ツアーメンバーがスポット参戦する。 日本勢はアジアンツアーメンバーの水野眞惟智(みずの・しんいち)が出場する。
2015/05/21ワンアジア 首位にキム・ギワンら4選手 チェ・キョンジュは45位 45位。前週、日本ツアーのメジャー戦「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」を2位で終えたイ・サンヒは5オーバーの106位と出遅れた。 出場を予定していたキム・ヒョンソンは棄権している。
2018/06/23アジアン 片岡は52位に後退 ツアー未勝利のチェ・ミンチェルが首位 )、イ・サンヒ(韓国)は通算3アンダーの12位。片岡大育はこの日「76」とスコアを落とし、通算5オーバーの52位に後退した。
2018/06/20アジアン 韓国ナショナルオープンに片岡、長谷川らが出場 上位2人に「全英」出場権 、イ・サンヒ、ベ・サンムンらが名を連ね、日本からはアジアンツアーメンバーの片岡大育、長谷川祥平、亀代順哉、新木豊の4人が出場を予定している。 今大会は7月の海外メジャー今季第3戦「全英オープン」(スコットランド・カーヌスティ)の予選会も兼ねており、出場資格がない8位タイまでの上位2人が切符を手にできる。
2022/08/26国内男子 ルーキー河本力、長野泰雅ら4人が首位ターン 石川遼27位 アンダーとして、同じくルーキーの長野泰雅、前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、イ・サンヒ(韓国)と並ぶ首位に浮上した。 1打差にブラッド・ケネディ(オーストラリア)。通算9アンダー6位で
2024/08/11国内男子 米澤蓮が2打差逆転でツアー2勝目 阿久津未来也2位 2位で、ツアー初優勝を逃した。 通算16アンダー3位に片岡尚之。通算15アンダー4位にイ・サンヒ(韓国)、堀川未来夢、木下稜介の3人が並んだ。 女子ツアー「NEC軽井沢72」で5年ぶりの復活優勝を成し遂げた河本結の弟、河本力は「78」とスコアを落とし、通算3アンダー55位で大会を終えた。
2019/09/27国内男子 石川遼が1打差2位に急浮上 コースレコード「62」で71人抜き 、首位と1打差の通算8アンダー2位に急浮上。今平周吾、ロイチ(台湾)、イ・サンヒ(韓国)と並んだ。 2014年大会覇者の池田勇太は7バーディ、ボギーなしの「64」とスコアを伸ばし、武藤俊憲、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)らと通算7アンダー6位につけた。
2024/04/05国内男子 小鯛竜也が下部ツアー開幕戦で優勝 史上最多タイの5人プレーオフを制す 2勝目を決めた。 プレーオフで敗れたイ・サンヒ(韓国)、内藤寛太郎、坂本雄介、野澤竜次が2位に終わった。
2018/11/25国内男子 チェ・ホソンが5年ぶりツアー2勝目 アンダーの3位にカン・キョンナム(韓国)。12アンダーの4位にベストスコアタイとなる「65」をマークした池田勇太と、韓国のY.E.ヤン、イ・サンヒが並んだ。 ホストプロの石川遼は通算3アンダー40位で4日間を終えた。
2022/09/10国内男子 タイの32歳が3打差首位 キム・シウー2位 木下と比嘉5位 。 PGAツアー3勝のキム・シウー(韓国)が16アンダーで3打差の2位につけた。シン・ヨング(カナダ)とイ・サンヒ(韓国)が15アンダーの3位から追う。 通算14アンダーの木下稜介と比嘉一貴が日本勢
2017/11/16国内男子 前年覇者ケプカらが首位発進 松山英樹は2打差4位 バーディ、1ボギーの「65」をマークし、6アンダーとして、イ・サンヒ(韓国)とともに首位で発進した。 5アンダーの3位にアンジェロ・キュー(フィリピン)。今季日本ツアーに初めて出場した松山英樹は1イーグル3
2017/07/08国内男子 池田勇太、今平周吾が1打差追う マーティン・キム首位 今平周吾、チャン・キム(米国)、ハン・ジュンゴン(韓国)が並ぶ。 通算11アンダー6位でアンジェロ・キュー(フィリピン)とイ・サンヒ(韓国)がつけた。2位から出た小平智は通算10アンダー8位。手嶋多一は