2014/10/16米国女子

地元・韓国勢が上位にズラリ 野村敏京は49位発進

)が通算5アンダーで単独首位に立ち、3アンダー2位タイにも同郷のI.H.リー、イ・ミリム、前年覇者のエイミー・ヤンら3人が2打差で追走。同順位には、ミンジー・リー(オーストラリア)とカトリオナ
2015/10/17米国女子

初日「62」のパクが再浮上 コーと首位に並び最終日へ

ない。 通算12アンダーの3位にイ・ミリム(韓国)とレクシー・トンプソン。通算11アンダーの5位にモリヤ・ジュタヌガン(タイ)とチョ・ユンジ(韓国)。さらに1打差の7位にヤニ・ツェン(台湾)が続く
2014/12/02国内女子

5年ぶりホーム開催で日韓対抗戦!最強メンバーを迎え撃つ

、大山志保、原江里菜、渡邉彩香、穴井詩、上田桃子、森田理香子、鈴木愛、笠りつ子、吉田弓美子、菊地絵理香、大江香織 ■韓国代表メンバー 朴仁妃、リュー・ソヨン、チェ・ナヨン、イ・ミリム、アン・ソンジュ…
2017/03/24米国女子

畑岡奈紗が18位発進 首位3打差まで17人の混戦

アンダーで首位に3人が並び、スタートした。 2打差の4アンダー4位にキム・ヒョージュ、イ・ミリム(いずれも韓国)、マリッサ・スティーン、アリソン・リー、カリン・イシェール(フランス)、モリヤ・ジュタヌガン
2014/10/14米国女子

地元韓国勢が勝利を収めるか 日本からは野村敏京が出場

のプレーオフを制し、ツアー初優勝を果たした。 今年も韓国勢の活躍が注目される。筆頭に挙げられるのは現在賞金ランキングで2位につける朴仁妃。5位のリュー・ソヨンやチェ・ナヨン、イ・ミリム、チェラ・チョイ
2017/03/28世界ランキング

5年ぶりVの若林舞衣子が87ランクアップ/女子世界ランク

27日付けの女子ゴルフ世界ランキングが発表され、米国女子ツアー「キア・クラシック」でツアー通算3勝目を挙げたイ・ミリム(韓国)が、7ランクアップの14位に浮上した。同大会2位のユ・ソヨン(韓国)は2
2014/12/06国内女子

韓国が6ポイントリード 日本は早くも劣勢へ

とイ・ボミが、大山志保と酒井美紀を圧倒。スタートホールから4連続バーディを奪うなど、4打差をつける「66」で2ポイントを先制する。 続く2回戦も米ツアーを主戦上にするイ・ミリムとチェ・ウンジョンが…
2014/12/07国内女子

韓国がシングルスも制して大会3連覇 日本はホームで完敗

と、4組目の笠りつ子がイ・ミリムに敗れ、逆転の気運は徐々に削がれていった。 続く5組目の酒井美紀も敗れると、今季大ブレイクを遂げた6組目の鈴木愛も連敗。この時点で14ポイント差に開き、6試合を残して
2017/08/27米国女子

野村敏京37位 上原彩子55位で最終日へ

「66」でプレーし、通算10アンダーとしてモー・マーティンとともに首位に立った。 首位で出たチョン・インジ(韓国)が通算9アンダーの3位。クリスティ・カーとイ・ミリム(韓国)が通算8アンダーの4位で続い
2018/07/13米国女子

宮里美香、横峯さくらは94位の出遅れ タイの25歳が首位

・スワンナプラが10バーディ、4ボギーの「65」でプレーし、6アンダーの単独首位で発進した。1打差2位に前年覇者のキム・インキョン、イ・ミリム、チョン・インジの韓国勢、ツェン・ヤニ(台湾)カロリーネ
2018/06/23米国女子

畑岡奈紗が1打差2位発進 上がり4連続バーディの快進撃

(メキシコ)。 2位には畑岡、ミンジー・リー(オーストラリア)、モリヤ・ジュタヌガン(タイ)、イ・ミリム(韓国)、カトリオナ・マシュー(スコットランド)ら計7選手が並んだ。キム・ヒョージュ(韓国)らが6
2019/01/20米国女子

リディア・コーが首位浮上 畑岡奈紗は停滞

ブルック・ヘンダーソン(カナダ)。通算11アンダーの4位にネリー・コルダ。通算9アンダーの5位にイ・ミリム(韓国)とフォン・シャンシャン(中国)が続いた。 23位スタートの畑岡奈紗は4バーディ、4ボギーの「71」と伸ばせず、最下位となる通算3オーバーの24位タイに後退した。
2020/09/13ANAインスピレーション

畑岡奈紗14位 渋野日向子21位 ともに「67」で浮上

12アンダーで、ネリー・コルダをとらえ、首位に並んで最終日に臨む。 レキシー・トンプソン、キャサリン・カーク(オーストラリア)、イ・ミリム(韓国)が2打差の通算10アンダー3位で追う。 畑岡奈紗は5
2020/09/12ANAインスピレーション

渋野日向子52位で予選通過 畑岡奈紗と河本結も決勝へ

、週末にコマを進めた。 ネリー・コルダが5バーディ、ボギーなしの「67」でプレーし、首位の座をキープした。 イ・ミリム(韓国)が2打差の9アンダー2位、レキシー・トンプソンとナンナ・コルツ・マドセン