2010/03/13桃子のガッツUSA 桃子、グリーンにも慣れてじわり浮上 のはウェッジショット。距離の短い土佐CCでは、ティショット後にウェッジを使うことが多いが、「ぴったり来たのが1日1回しかなかった。1ピン以内に7~8回、半分くらいは来て欲しいです」と、グリーンまでの
2004/07/26米国シニア 「信じられない」/全英シニア覇者オークリーにインタビュー アンダーになり)、17番でトム・カイトとエドワルド・ロメロが3アンダーだと知りました。17番、18番は決して厳しいホールではありませんでしたが、17番では最低のウェッジショットでミスしてしまいました
2003/04/04米国男子 ミケルソン「ベルサウスクラシック」初日 にとって16番目のホール)でアグレッシブなプレーが痛いダブルボギーに繋がった。458ヤードのパー4でティショットをピンまで残り115ヤードに運んだミケルソン。そこから完璧なウェッジショットでグリーン奥
2023/08/04米国女子 納得のバーディフィニッシュ 畑岡奈紗は強風に苦戦も崩れず を最小限のダメージで切り抜けたことが大きかった。 最終18番(パー5)は3打目のウェッジショットでしっかりと距離感を合わせ、小さくこぶしを握るバーディで締めくくった。グリーン上でも風の影響が気になり
2021/08/21米国男子 今季最多9バーディも…松山英樹は悔しいトリプルボギーフィニッシュ 上から傾斜で戻してバウンスバックを決めた。 5番からは5連続バーディ。右の木に当てて前半唯一ティショットが乱れた8番(パー5)も残り129ydのウェッジショットをピッタリとつけて獲るなど、同組
2021/03/01米国男子 ゴルフきょうは何の日<3月1日> のウェッジショットをピンそば1.2mに絡めたメイフェアが勝利を収めた。 前年「マスターズ」で衝撃的な優勝を飾るなど絶頂期を迎えようとしていた22歳のウッズに対し、過去2年タイトルから遠ざかっていた31
2025/05/25日本プロ 「苦しい1日でした」生源寺龍憲は同学年の清水大成に惜敗も賞金1位を奪還 。 18番を繰り返したプレーオフは飛距離で勝る相手に対し、2ホール目まで先にバーディパットを打たされる展開。3打目のウェッジショットをピンそば1mに絡めた3ホール目をバーディで分けると、4ホール目は
2025/07/17全英オープン 今までにない首痛に「自分に何が起きているのか」 星野陸也は開幕前日に病院へ なってきたと思ったところで再び激痛が走った。日曜に9ホールを回り、月曜の朝にショットを打つと「電気が走った」。火曜とこの日はウェッジショットとパッティングのみにとどめ、コースメモを片手に9ホールを歩い
2016/11/04国内男子 「泣きたくなった」最下位予選落ちの今田竜二は次週も出場へ ウェッジショットで、なんとかパーを拾うのに必死だった。「泣きたくなった。でもこれが今の自分の位置。これが今の実力だと思ってプレーするしかなかった」とうつむいた。 次週の「三井住友VISA太平洋マスターズ」も
2016/03/02米国男子 回復待つ松山英樹 開幕2日前は練習場でウェッジの打ち込みも 、グリーン周辺のショートゲームがメインだったが、時折130yd前後のウェッジショットも見せた。 ラウンド後は再びドライビングレンジへ向かい、ダンロップスポーツの担当者と複数のウェッジをテスト。結局コース
2022/04/16国内男子 「引き気味のマネジメント」 石川遼がFWキープ率トップ いる感じはしないので、まだ早いかな」と悩みながらも、ティショットでドライバーや3Wを握り、ウェッジショットでスコアを作っていく考えも明かした。最終日は風も弱まって好天の予報。硬さを取り戻したグリーンで、どちらのゲームプランがピタリとはまるか。(兵庫県西宮市/谷口愛純)
2022/08/06日本プロ 1番の大トラブルから1W修正も 石川遼は上位争いから後退 は良かったが、下りの高速ラインを決めきれなかった。 1Wの大きなミスはこの1球くらいだったものの、ウェッジショットの距離感に苦しんだ。「ちょっと思った距離が打てていないのと、右に抜けたり、左に
2022/08/05日本プロ 標高400m 大西魁斗は「迷ったら手前のクラブ」で“飛びすぎ”を解決 。 懸案のウェッジショットは「安定して5ydくらいオーバー」が続き、後半からプランを変更した。「僕は大体迷ったら大きいクラブで軽く(抑えて)打つんですけど、今回は迷ったら必ず手前のクラブで打とう、と
2022/06/26米国女子 「想定外」のミスから後退 畑岡奈紗は上位遠のくハーフ“40” 、ウェッジショットの得意な距離を残す形でレイアップ。奥のピン下2mに絡めるナイスパーで締めくくった。「最終日は伸ばしていくしかないので『安全に』というよりは攻めていかないといけない。しっかりアンダーに戻して終われるように頑張りたい」と気合を入れ直した。(メリーランド州ベセスダ/亀山泰宏)
2022/06/26米国女子 「悲しかった」 西郷真央は度重なるディボットの不運 させていきたい場面。会心のティショットだったことも、ダメージに拍車をかけた。 「イラっとしたというより、なんか、悲しかったですね。“こんなに入るんだ”みたいな」。ウェッジショットの距離だったが
2023/02/17米国男子 グリーン上でチッピング披露も ショット安定の松山英樹は悔しいイーブン ウェッジショットで左奥ピンを攻めた17番(パー5)とも、バーディパットはカップをひと筋それた。貢献度を示すストロークゲインド・パッティングは「-3.343」でフィールド123位とフラストレーションをため込ん
2023/02/17米国男子 出だし6ホールで3パット3回 中島啓太はパッティング苦戦の「74」 絡めてチャンスを作ったが、1.5mが左を抜けて決まらない。15番でも奥からのロングパットが5m弱オーバーしてスコアを落とした。 ウェッジショットで距離感を合わせた17番、折り返しの1番と2つのパー5で
2023/04/04マスターズ ウッズはレイアップから小川へ落とす 2オン成功の選手も/改造のオーガスタ13番 マキロイはこの球をレイアップした後、フェアウェイのセンターからアイアンでセカンドを狙うケースも試してしっかりグリーンに届かせた。 クリークの手前に刻んだウッズは、3打目のウェッジショットでピン手前の
2012/11/30ゴルフ日本シリーズJTカップ H.リーが2連続イーグルを含む「62」で2位浮上 ラウンドの塚田好宣以来となる2連続イーグルを達成。前日の練習場で片山晋呉にウェッジショットのレッスンを受けたばかり。さっそく結果につなげ「ビックリシタ。オモシロカッタデス」と満面の笑みだ。 その後は上りの
2023/05/16全米プロゴルフ選手権 松山英樹が月曜日からコースで打ち込み 比嘉一貴、星野陸也も会場入り ホールが改造されたが、フェアウェイ両サイドのラフの厳しさは健在の様子。その後、アプローチグリーンでウェッジショットを確かめ、パッティングは軽めの調整で午後6時半過ぎにコースを去った。 比嘉一貴はすでに