2023/10/13国内女子 沖せいらが首位発進 1打差に横峯さくら、アマ森村美優ら/女子下部 目の山田成美が並んだ。 今季下部ツアー3勝で賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)、同2位の小林光希は1アンダー20位で並んだ。
2023/10/15国内女子 沖せいらが逆転で下部ツアー2勝目 2位に東浩子、橋添穂/女子下部 8アンダーの2位。首位から逃げ切りを狙った橋添穂も「73」とスコアを落とし、2位に終わった。 賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は27位から出て10ホール終了後に棄権。同ランク2位の小林光希は通算3アンダー14位だった。
2023/05/11国内女子 ツアー未勝利の小滝水音が首位発進 上原彩子11位/女子下部 )の共催で行われる特別競技が開幕し、ツアー未勝利の小滝水音(こたき・みお)が1イーグル5バーディ、4ボギー「69」で回り、ウー・チャイェン、ツェン・サイチン(ともに台湾)と並んで首位発進を決めた。 1打
2023/06/16国内女子 竹内美雪が首位 上原彩子は10位発進/女子下部 「68」をマークし、後続に2打差をつける4アンダー単独首位で飛び出した。 2アンダーの2位に、今季未勝利ながら賞金ランキングトップを走るウー・チャイェン(台湾)と沖せいら。1アンダー4位に山田成美
2026/04/14世界ランキング 佐久間朱莉が初のトップ30 吉田鈴も自己最高位を更新/女子世界ランク 女子ゴルフの世界ランキングが13日に更新され、国内女子ツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」で優勝したウー・チャイェン(台湾)が前週から26ランクアップの100位となった。自身初のトップ
2025/11/04世界ランキング 山下美夢有が自己最高4位に浮上 初Vの仲村果乃は62ランクアップ/女子世界ランク 三菱電機レディス」でプロ初優勝を挙げた仲村果乃は前週204位から142位へランクアップ。大会2位の河本結は1ランクアップの50位、阿部未悠は19ランクアップの164位、ウー・チャイェン(台湾)は23ランクアップの165位だった。
2025/11/25世界ランキング 畑岡奈紗が6ランクアップ 佐久間朱莉は最高位更新/女子世界ランク 勢4番目につけた。 国内ツアーの年間女王、佐久間朱莉は「大王製紙エリエールレディス」で2位に入り、4ランク上げて自己最高位を43位に更新した。3位フィニッシュの菅楓華も3つ上げて自己ベストの80位となった。 愛媛で初優勝したウー・チャイェン(台湾)は165位から129位の大幅アップに成功した。
2023/01/08国内女子 18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー 「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠
2025/02/24国内女子 27日開幕の台湾女子ツアーに日本勢22人 勝みなみ、吉田優利もスポット参戦 の米国組も加わって総勢22人。日本ツアーが主戦場の申ジエ(韓国)とウー・チャイェン、元世界ランキング1位のツェン・ヤニ(ともに台湾)らも加えた90人のフィールドで賞金総額150万ドル(約2億2300万円)をかけて戦う。
2023/11/10国内女子 橋添穂が「63」で首位浮上/女子下部 、江澤亜弥が続いた。 賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は首位から3バーディ、4ボギーの「73」で回り、酒井美紀らと同じ4アンダー6位に後退した。 あと2試合で約694万円差を逆転するのに
2025/07/05国内女子 ツアー最長のブランクVへ木戸愛が首位浮上 永峰咲希も並走 。 首位から出た吉本ここねは1バーディ2ボギーの「73」とスコアを落として、通算5アンダー3位に後退した。2週連続優勝がかかる佐久間朱莉は「67」、ウー・チャイェン(台湾)は「71」で回り、吉本に並んだ
2025/07/11国内女子 北海道出身の内田ことこが3打差首位で折り返し 2位に山城奈々 週末に弾みをつけた。 通算10アンダー2位に31歳の山城奈々。通算9アンダー3位に高久みなみが続いた。 札幌市出身の政田夢乃が泉田琴菜、ウー・チャイェン(台湾)と並んで7アンダー4位につけた。同じく
2025/07/12国内女子 内田ことこが単独首位で最終日へ “完全V”での初優勝へ2打リード 大会覇者でツアー11勝の小祝さくら、ルーキーの荒木優奈、ウー・チャイェン(台湾)が続いた。 4位から出た北海道出身の政田夢乃は「73」とスコアを落とし、藤田さいき、アマチュアの長澤愛羅(ルネサンス高3
2023/09/16国内女子 石川明日香、種子田香夏、小林夢果が首位で最終日へ/女子下部 続いた。 下部ツアー2勝を挙げて賞金レース1位を走るウー・チャイェン(台湾)は通算6アンダー10位。ランク2位の鬼頭さくらは2アンダー43位。 女子プロゴルファー吉田優利の妹で、アマチュアの吉田鈴(日本
2023/09/27国内女子 服部真夕と橋添穂が首位浮上 三浦桃香は予選落ち/女子下部 アンダー3位と首位に迫った。 首位から出たアマチュアの都玲華は「75」とスコアを落とし、通算1アンダーの14位に後退。今季下部3勝で賞金ランキングトップのウー・チャイェン(台湾)も「72」と伸ばせず
2023/09/15国内女子 小楠梨紗と種子田香夏が首位発進/女子下部 、橋添穂、須江唯加、永嶋花音の6人が続いた。 今季、下部ツアー2勝を挙げて賞金ランキング1位を走るウー・チャイェン(台湾)は3アンダー11位。同1勝でランク2位の鬼頭さくらは1アンダー44位で滑り出した
2023/12/07国内女子 池ヶ谷瑠菜、高木優奈が首位で最終日へ 神谷そらは棄権/JLPGA新人戦 2位に千葉華。3打差の3位に仲村果乃と、今季の下部ステップアップツアー賞金女王のウー・チャイェン(台湾)が続いた。 1オーバー5位に小林光希。2オーバー6位でP.サイパンと大須賀望が並んだ。 今季
2023/11/15国内女子 大林奈央と小林夢果が首位発進 1打差に李知姫ら/女子下部最終戦 たスタイヤーノ梨々菜らが1オーバー22位で滑り出した。 初の下部ツアー賞金1位が確定しているウー・チャイェン(台湾)は出場していない。
2023/11/03国内女子 河本結とスタイヤーノ梨々菜が首位で最終日へ/女子下部 さくらは通算2アンダー18位。 今季下部3勝で賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は通算5オーバー71位で予選落ちに終わった。
2023/09/17国内女子 レギュラー2勝の酒井美紀が下部ツアー初優勝/女子下部 ツアー2勝を挙げて賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は通算8アンダー13位、ランク2位の鬼頭さくらは通算2アンダー44位だった。