2023/09/15国内女子

小楠梨紗と種子田香夏が首位発進/女子下部

、橋添穂、須江唯加、永嶋花音の6人が続いた。 今季、下部ツアー2勝を挙げて賞金ランキング1位を走るウー・チャイェン(台湾)は3アンダー11位。同1勝でランク2位の鬼頭さくらは1アンダー44位で滑り出した
2023/05/13国内女子

小滝水音が台湾でプロ初優勝 荒川侑奈5位/女子下部

資格でプレーしている。 首位から出たウー・チャイェン(台湾)は「70」で通算11アンダーの2位、母国でのタイトルを逃した。 日本勢は、3位スタートの荒川侑奈が「72」にとどまり通算5アンダー5位。中山
2023/09/26国内女子

アマ都玲華ら3人が首位発進 三浦桃香は68位/女子下部

位のウー・チャイェン(台湾)は1アンダー12位につけた。 昨年末にティーチングプロの資格を取得した三浦桃香はバーディなしの「76」で4オーバー68位。2019年10月の下部ツアー「京都レディースオープン」以来4年ぶりの女子プロ大会は出遅れとなった。
2023/09/28国内女子

今季2勝目へ橋添穂が首位キープ 2打差に河本結/女子下部

ウー・チャイェン(台湾)、同ランク2位の鬼頭さくら、藤田かれんの3人。この日のベストスコア「67」をマークしたレギュラー1勝の河本結が通算4アンダーとし、同5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、小林光希と
2023/09/29国内女子

ルーキー小林光希がプロ初V 後半にホールインワン/女子下部

にとどまった。 レギュラーツアー1勝の河本結、下部ツアー3勝で賞金ランキングトップを独走するウー・チャイェン(台湾)、藤田かれん、鬼頭さくらの4人が通算5アンダー3位で続いた。 通算4アンダーの7位に若林舞衣子。通算3アンダーの8位に服部真夕、仲村果乃、小林夢果の3人が並んだ。
2023/01/08国内女子

18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー

「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠