2022/11/16国内女子

女子下部ツアーは今季最終戦 宮澤美咲が単独首位発進

が5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして単独首位で滑り出した。 3アンダー2位に脇元華、松田鈴英、安田彩乃、エイミー・コガ、アマチュアの寺岡沙弥香の5人。2アンダー7位に藤本麻子ら4人が続いた
2025/06/07国内女子

プロ5年目の浜崎未来が下部ツアー初優勝 2打差2位に中村心ら

「68」で回ったルーキーの中村心、5位から出て「69」で回ったレギュラーツアー2勝の酒井美紀が通算5アンダーの2位。 2位から出て「73」とスコアを落としたプロ3年目の皆吉愛寿香、エイミー・コガが4アンダーの4位に終わった。
2018/05/19国内女子

柳澤美冴がステップ初優勝 2位に5打差/女子ステップ最終日

アップです」と柳澤。次週は主催者推薦でレギュラーツアー「リゾートトラストレディス」に参戦する。 通算1アンダーの2位にエイミー・コガ。通算1オーバーの3位に林 菜乃子とブッサバコン・スカパン(タイ)の2人が続いた。
2018/08/03国内女子

申ジエが首位発進 前年覇者の森田遥は4打差

エイミー・コガは1アンダー19位。2016年大会覇者のイ・ボミ(韓国)と北海道北広島市出身で地元での初優勝を目指す小祝さくらはともに2オーバー60位と出遅れた。
2018/08/08国内女子

「全英」V争いの比嘉真美子が出場 初の連覇に挑む

の有村智恵、大山志保と同組でプレーする。 同大会で予選落ちだった上原彩子がスポット参戦するほか、同じく「全英」帰りの成田美寿々、テレサ・ルー(台湾)らがエントリー。7月のプロテストに合格したエイミー…
2018/08/04国内女子

福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈

かかる森田遥は通算4アンダーの9位とした。 プロテストトップ合格のエイミー・コガは、通算1アンダー32位で決勝に進出。2016年大会覇者のイ・ボミ(韓国)は、通算1オーバー52位で2試合連続の予選落ちとなった。
2018/11/22国内女子

アン・シネ、三浦桃香、宮里美香らがファイナルQT進出

4アンダーの14位、エイミー・コガが通算2アンダーの20位、セキ・ユウティン(中国)が通算1アンダーの24位で通過した。 一方で、藤田光里、岩橋里衣、堀奈津佳、田村亜矢、川満陽香理らはファイナル進出を逃した。 ファイナルQTは27日から4日間、兵庫県の東急グランドオークGCで行われる。
2018/12/06国内女子

原英莉花と河本結が首位発進/女子ゴルフ新人戦

の賞金ランキングトップ(38位)の原英莉花と、下部ツアーの賞金女王・河本結がともに「71」でプレー。1アンダーで首位発進した。 1打差のイーブンパー3位にプロテストトップ合格のエイミー・コガと三ヶ島
2018/10/30国内女子

アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場

エイミー・コガ、セキ・ユウティン(中国)、D地区(福岡県・ザ・クイーンズヒルゴルフクラブ)は三浦桃香、堀奈津佳らが出場する。 ツアー通算7勝の森田理香子はエントリーしていたが、体調不良を理由に欠場となった。
2019/03/10国内女子

比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V

に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、イ・ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。
2019/04/14国内女子

申ジエが逆転優勝 日本人選手の連勝は「5」でストップ

絵理香が武尾咲希と並んで通算8アンダーの2位に入った。今季2勝目を目指した鈴木愛は通算6アンダーの4位だった。 2日目に「65」をマークし、単独首位から出たエイミー・コガは「77」と失速し、通算2アンダーの10位に終わった。
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

新記録の渋野日向子は11位発進 首位に高橋彩華、朴仁妃

集まった中、ツアー未勝利の21歳・高橋彩華と元世界ランキング1位で米ツアー通算19勝の朴仁妃(韓国)が「68」で回り、4アンダー首位で発進した。 1打差の3位に畑岡奈紗、エイミー・コガ、木村彩子、森田
2019/03/07国内女子

松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦

、永峰咲希、原江里菜、小貫麗、山戸未夢、エイミー・コガの9人が続く。 イーブンパーの15位にイ・ボミ(韓国)、上田桃子、新垣比菜ら。1オーバーの27位に畑岡奈紗、宮里美香、鈴木愛、横峯さくら、不動裕理らが並んだ。 前年覇者のイ・ミニョン(韓国)は2オーバーの47位で終えた。