2022/04/16米国男子

カントレーが首位浮上 金谷拓実と小平智は予選落ち

、エリック・ファンローエン(南アフリカ)の5人が6アンダー3位に並んだ。 ジョーダン・スピースが32位から通算5アンダー8位に急浮上。コリン・モリカワは2アンダー34位につけた。 10位で発進した前年覇者の
2021/08/08米国男子

シェンクが単独首位で最終日へ 小平智は49位

(オーストラリア)が記録した49pt。 エリック・ファンローエン(南アフリカ)とアンドリュー・パットナムが34ptでトップと4pt差の2位につけた。ジョエル・ダーメンとスコット・ピアシーが33ptの4
2021/09/05米国男子

カントレーが年間王者へ2打リード 松山英樹26位

プレー。通算1アンダーは26位のまま変わらず、スチュワート・シンク、エリック・ファンローエン(南アフリカ)と並んでシーズン最後の18ホールを迎える。 ブルックス・ケプカは13番をプレー中に左手首のケガのため途中棄権した。
2020/02/24米国男子

パトリック・リードが逆転優勝 松山英樹は6位

ブライソン・デシャンボー。通算15アンダーの3位にジョン・ラーム(スペイン)、エリック・ファンローエン(南アフリカ)が並んだ。世界ランキングトップのロリー・マキロイ(北アイルランド)は通算14アンダーの5位
2020/04/08マスターズ

11月の「マスターズ」出場96選手決定 4人が世界ランクで滑り込み

)、ビクトル・ペレス(フランス)、J.T.ポストン、アンドリュー・パットナム、スコッティ・シェフラー、※ジェームス・サグルー(アイルランド)、ニック・テイラー(カナダ)、エリック・ファンローエン(南アフリカ)、マシュー・ウルフ
2024/02/23米国男子

久常涼とフィナウが29位発進 ファンローエン首位

バーディ、4ボギー「69」で回り、世界ランキングフィールド最上位(24位)で前年大会覇者のトニー・フィナウと並んで2アンダー29位でスタートした。 首位発進はツアー2勝のエリック・ファンローエン
2023/03/03米国男子

舞台はプエルトリコ 今田竜二が2年連続の出場

。 世界ランキング(2月20日時点)のフィールド最上位は、米ツアー1勝で113位のエリック・ファンローエン(南アフリカ)。通算5勝のジェイソン・ダフナー、2006年「全米オープン」覇者のジェフ・オギルビー(オーストラリア)らが出場する。
2021/08/09世界ランキング

松山英樹は20位→17位に上昇/男子世界ランク

した。7位にブライソン・デシャンボー、8位にルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)とそれぞれ順位を1つ上げた。 同週開催の米ツアー「バラクーダ選手権」を制したエリック・ファンローエン(南アフリカ)は
2024/06/30米国男子

久常涼は31位で最終日へ 20歳のアマチュアが3打差に迫る

キャメロン・デービス(オーストラリア)とキャメロン・ヤング。通算15アンダーの5位にサム・スティーブンスとエリック・ファンローエン(南アフリカ)が続く。 2週前の「全米オープン」を41位で終えた世界