2016/10/27サイエンスフィット レッスン

スコアの壁とスイングの壁の密接な関係性

の壁でマスターすべき内容は、ゴルフを最速で上達する順番だと考えてください。まずは、アウトサイドインの脱却。フェースを開かせないテークバックで、スイング軸を保った体の回転だけで打つことを覚え、その上で、コック&リリース、さらにまたぎの解消という順番になります。…
2016/04/28サイエンスフィット レッスン

どこまでも回っちゃうオーバースイングを解消!

ということです。もちろん、このスタジオですぐに問題を解消できますが、気をつけていないと元のスイングに戻ってしまう怖れがありますね。 ドライバーのインパクトの瞬間のデータは、平均2.6度のアッパーブロー…
2015/08/05サイエンスフィット レッスン

体が回っていないのにオーバースイング!?

はずなのです。今回は、チーピンが出たり、球筋も散ってしまうことに悩む方が登場。ゴルフを始めて、3年で70台をマークした、優れたセンスの持ち主なのですが、今回のレッスンでスイングを改善して、もう一皮剥け…
2025/04/28topics

青木香奈子のスイングセルフ解説「オーバースイングは筋力で止める」レイドオフ習得へ足かけ1年半の舞台裏

ます(笑)。 体幹の筋力をアップさせることで作り上げたスイングは一見の価値あり!生のアオカナを見に試合観戦に出かけてはいかが?(編集部/中島俊介) 「アオカナの心と体を支えるヨガ習慣」に続く。 目指せネリー!アオカナの2025年ドライバースイング 写真:小林司(スタジオ)、服部謙二郎(スイング)…
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

今回、100切りスイングに重点を絞って取り組んでいる受講者は、目下、超短期間で猛烈に上達中です!100切りにおけるスイングの壁を、軽やかにクリアするためのポイントは、「フェース向きの管理」と…
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

スイングレベル2の壁は、スライスの壁です。これはアマチュアゴルファーにとって、もっとも大きな壁と言えます。クラブを握ったばかりの初心者が取り組むべきレベル1の基本ができていないままゴルフを続けている…
2016/11/17サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

、アウトサイドインの軌道でスイングしている人が7割にも及ぶことが上げられます。 90台レベルのゴルフを目指す受講者の悩み 「ドライバーはスライス傾向で、コースだと、左に出てからとんでもなく右に曲がる球も…
2013/04/29中井学のフラれるゴルフ

Lesson.10 フラれるスイング感覚を総括!

、フォローでは飛球線方向へとクラブを真っ直ぐ放り投げる感覚なのです。 Lesson1「ドライバーで転がそう!」ですくい上げるスイングを改善するお話をしましたが、すくい上げる打ち方をしている人は、フォローで…
2016/09/28女子プロレスキュー!

“ワンオンさせるなら絶対ハーフスイング♪” 中山三奈

】 廣瀬康一さん 平均スコア90台のアベレージゴルファー。ゴルフ歴:15年、持ち球:ドロー。最近はもう20~30yドライバーの飛距離が欲しいと悩んでいる 「トップで間が取れるように練習します」…
2011/09/21サイエンスフィット

いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道

。 【お知らせ】サイエンスフィット・ゴルフスクールレッスン開催中! 今回の受講者は・・・ スイング軌道を見たところ、Vゾーンのやや下から入っているので、軌道自体が球筋に悪影響を与えているとは思えません。詳細の…
2020/01/09サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(前編)

タイプの受講者をレッスンしていきましょう。 【受講者の悩み】 「90台前半が平均スコアですが、このところゴルフは好調で、前回のラウンドでは81でした。ただ、残念に思うのは、ドライバーがスライスしがちで…
2020/01/23サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(後編)

をテークバックからダウンスイングを通じて、手のひら側方向に折れていく角度を増し、体の回転で球をつかまえるタイプとなります。つかまえ方のコツを身につければ、球が左右に散ることなく、強く安定した弾道を得る…
2023/01/31サイエンスフィット レッスン

シャフトクロスからの“万年スライス”は右手の動きで改善

ゴルフ歴10年 最近のスコア115) どこまでクラブを上げたら良いのか分からないということで、ピンとくるところはありますが、まずはひと通りスイング解析していきましょう。その結果、このようなグラフになり…