2023/06/05米国女子

ローズ・チャンが72年ぶりプロデビュー戦V 古江彩佳4位

通算9アンダーの首位で並んだジェニファー・カップチョとのプレーオフを2ホール目で制し、1951年のビバリー・ハンソン以来72年ぶりとなるプロデビュー戦での勝利を飾った。 「全米女子アマ」を制した2020…
2019/07/26エビアン選手権

ポーラ・クリーマーが単独首位発進 安田祐香26位

アンダーの6位に4月の「オーガスタ女子アマチュア選手権」で優勝し、その後プロ転向したジェニファー・カップチョらがつけた。 メジャー初出場のアマチュア、安田祐香は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70
2020/04/07マスターズ

「オーガスタナショナル女子アマ」は中止 苦渋の決断

、アマチュア資格を継続していれば2021年大会に参加できるとしている。日本勢では今年、16歳の梶谷翼(兵庫・滝川第二高)の出場が決まっていた。 同大会は昨年第1回大会が開催され、ジェニファー・カップチョが優勝。昨年末にともにプロテストに合格した安田祐香と笹生優花が3位タイに入った。
2020/01/22マスターズ

オーガスタ女子アマ 日本勢は梶谷翼が参戦

ランキング上位者らに与えられ、梶谷は日本勢トップの36位だった。前年の第1回大会はジェニファー・カップチョが優勝し、日本勢は安田祐香が3位に入った。 大会は54ホールのストロークプレーで争われる。4月1日から
2020/10/10全米女子プロ

畑岡奈紗5打差19位で週末へ 渋野日向子は46位で予選通過

マークし、通算4アンダーの単独首位に浮上した。 同じく「65」でプレーした23歳のジェニファー・カップチョが、ダニエル・カン、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)、カルロタ・シガンダ(スペイン)ら
2023/02/23米国女子

畑岡奈紗が首位発進 馬場咲希28位、渋野日向子38位

。上がり4連続を含む8バーディ、1ボギーの7アンダーで林シユ(中国)、ジェニファー・カップチョら4人と並ぶ「65」をマークした。畑岡は昨年4月「DIOインプラントLAオープン」以来となるツアー7勝目を目指す
2022/07/26米国女子

全英女子の前哨戦 畑岡奈紗と渋野日向子は2年ぶりの参戦

選手権」で優勝したブルック・ヘンダーソン(カナダ)をはじめ、4月の「シェブロン選手権」を制したジェニファー・カップチョ、いずれも6月の「全米女子オープン」で優勝したミンジー・リー(オーストラリア