2010/07/23ギアニュース NEW「GR」9月投入へ をデッドに狙っていけます。『NEW GR』は、ドライバー、FW、アイアンともに、クラブが仕事をしてくれるので、気持ちよくスイングすることができています」 なお、動画ニュースでは当日のもよう(GR他…
2010/11/22ギアニュース 「飛距離と品質」「力強さと躍動感」がテーマのS‐YARD誕生 バーガンディカラーで、シャフトのゴールドとバーガンディの塗装が力強くアグレッシブなスイングをイメージさせてくれるとのこと。 さらに、グリップには衝撃吸収グリップ「ABRラバーソフト」を採用。やわらかな…
2026/03/19ツアーギアトレンド 渋野日向子の最新14本 ドライバーを「ZXi LSプロトタイプ」へ アイアンシャフトは「NS 950」へ一新 。クラブの重さがあったほうが目指したいスイングができ、つかまって球が上がる。カーボンだと球が上がりづらいので、スチールである程度の重量を備えるモデルに白羽の矢が立ったようだ。 ウェッジは同じタイトリスト…
2015/04/21ギアニュース ゴルフバディー、全世界対応・小型GPS2機種発売 。 『BB5』(2万4900円)は、従来のゴルフ用小型GPSのイメージを払拭し、洗練されたデザインを採用したファッショナブルGPSバンド。小型かつ軽量(34g)の設計で、スイングの妨げにもならず、高輝度…
2023/11/09ギアニュース 高初速エリア拡大で大きな飛びを実現 ダンロップ「ゼクシオ13」シリーズ12月発売 。突起部分は2段式の新形状となり、表面積を増やすことで空力性能が向上した。これにより、スイング中のトウダウン(アドレス時よりもヘッドのトウ側が下がる)現象をさらに抑制。突起部分はダウンスイング時の空気抵抗…
2025/04/12ツアーギアトレンド 米澤蓮のWITB 「GT1」プロになって4年間で一番ハマったドライバー 9アンダーの4位で終えた米澤蓮だ。昨年の好調を維持するかのように、開幕戦から優勝争いに絡んでいる。「自分のスイングを変えながらクラブも探してきましたけど、やっと技術と道具がフィットした感じがします」と…
2013/07/03ツアーギアトレンド 白マナの第3世代 ディアマナWがツアーデビュー 「Wシリーズ」が登場だ。 Bシリーズから始まる第3世代の新機能が、超高弾性材料(ダイアリード)をバット部(グリップに近い部分)に用いたこと。これにより、スイング、インパクトの瞬間にシャフトが、つぶれて…
2025/09/07ツアーギアトレンド クラブ契約フリー宮田成華の14本 「G440 LST」「GT1」「ミズノプロ243」…人生初物ぞろい 使うのはゴルフ人生初。「打ってみたらまさかのどハマり。スイングに合っているのか飛距離が20yd近く伸びたんです」と、まさに“食わず嫌い”だった。ピンの顔にも「3日で慣れました」とすぐさまエースに昇格…
2014/10/29ギアニュース 多彩な調整機能を取り入れた“ミズノ JPX 850”シリーズ ウエイトで重心位置を変えることで、スピン量とつかまり具合を調整することができ、ホーゼル部分ではロフト角、ライ角を変えることで、自分のスイングに変えられる。また“球体同士で衝突させたほうがエネルギー効率が…
2012/09/05ギアニュース プロのような激スピン&低弾道!ピン ツアーウェッジ のスイングやプレー状況に合わせて、スタンダード、ワイド、シン、3つのソール形状をラインナップ。どのソールもヒール側を丸く削ることで、リーディングエッジが地面から離れすぎないように設計されている…
2013/12/10ギアニュース オリムピックから新ブランド「デラマックス」 、スイング中にシャフトの再現性が高く、トーダウンしにくいプロダクトといえるだろう。 シャフトデザインにもこだわった。高輝度なブライトブルーを採用し、武市プロの代名詞である「ツイスト打法」をイメージさせる模様を
2023/07/15ギアニュース スイングの安定性と再現性を高めた新シャフト フジクラ「SPEEDER NX BLACK」9月発売 、当たり負けせずにヘッドの位置が一定になった。そしてインパクト時の打点ズレを抑え、左右のバラつきも軽減された。スイングの再現性が高まり、正確さと安定性が向上するという。 製品ラインアップは40g台…
2024/06/17ギアニュース 飛距離アップしなければ返品OK! プーマ「シャドウキャット ニトロ」が発売 TRACTION(キャットアイ トラクション)」を配し、スイング時の体重移動も考慮。中心部がより硬度のある樹脂、外側は柔軟性のある樹脂を使用することで、強力なグリップ力を目指した。 サイズは、日本人の足型に…
2026/09/10ツアーギアトレンド ターコイズブルーとマゼンダピンクが消えた! 岩井ツインズ投入の1Wはヨネックスの新作か たり、緊張してスイングした時にどういうボールが出るかも重要。もう少し練習が必要」と冷静に評価した上で、ポテンシャルに太鼓判を押した。「(ハマってくれば)メッチャ飛ぶと思います。きょうもすごい当たったの…
2026/09/14優勝セッティング 最新モデル“ゼロ”は信頼の証 山下美夢有は不動の14本で今季日米3勝目「球筋を操れる」 コントロールが、いま使っているクラブだとできている。スイングのイメージとかやりたいことも、いまこのクラブでいい状態かなと思う」。絶対的な武器を支える盤石のクラブセッティングで、さらに優勝を積み重ねていきそうな
2023/08/25ツアーギアトレンド 石川遼のシャフトが「6S」って!? スピンの入るドローを求めて UTでいいタイミングのスイングを作って、そのスイングにドライバーのスペックを合わせる感じでテストしました。ドライバーでドローの幅が減っていたので、それをちょっと広げたかった」と石川は考えているようだ…
2025/08/18優勝セッティング 比嘉一貴が契約フリーになっても「唯一、ほかのメーカーにオーダーしてない」クラブは 後輩に競り勝った。 2022年に4勝を挙げて賞金王に輝いた30歳は、今季からクラブ契約フリーとして戦う。スイングスピードがアップしていく中で「クラブに合わせるわけじゃなく、もっとポテンシャルの高い…
2025/08/06優勝セッティング ドライバー2本にウェッジ5本 池村寛世の“クセスゴ”な優勝セッティング 師事する。「どうしても調子が悪い」と悩みを解消するためだった。では早速スイング改造に取り組もうとすると、コーチが「クラブを替えてからじゃないと厳しい」と言う。ドライバーからパターまで、大幅に見直すこと…
2012/09/26ギアニュース 『T.301』の精神を受け継ぐ『T.388』誕生 重心距離を短くし、重心深度を浅くすることで、スイング中のヘッドの無駄な動きが抑えられる効果が生み出されるのだという。前出の小林社長によると、 「大型ヘッドで重心距離・深度を深く設定すると、インパクト直前…
2023/11/04ツアーギアトレンド 畑岡奈紗「32.15→33インチ」へ パターの長さを変えていたこと知ってた? ないんですけど、だいぶイメージは変わりました」と言うのもうなずける。 畑岡は「キャプト(パット解析ソフト)で計測して分かったことですが、今までのスイングアークが小さすぎたんです。それだと速いグリーン