2018/03/15サイエンスフィット レッスン

スライサーなら絶対に改善したい2大ポイント【前編】

浮かび上がってきます。ヘッド解析ではヘッドの進入角度、シャフト解析ではアンコック角(コックが解け始めるときのシャフトの角度)、動作解析ではスイング軸が、それぞれ低い評価となっています。 もう少し具体的に言う…
2023/01/31サイエンスフィット レッスン

シャフトクロスからの“万年スライス”は右手の動きで改善

ゴルフ歴10年 最近のスコア115) どこまでクラブを上げたら良いのか分からないということで、ピンとくるところはありますが、まずはひと通りスイング解析していきましょう。その結果、このようなグラフになり…
2022/05/28サイエンスフィット レッスン

持ち球がドローからスライスに…悩みの原因を探る

中上級者がショットの不調に陥った場合、焦っていろいろと試行錯誤しがちですが、まずは自分のスイングの現状を冷静に把握することが大切です。セットアップやテークバックの初動といった基本的なところがズレて…
2023/05/04サイエンスフィット レッスン

チーピン&プッシュに効くリストワークのちょっとした味付け

て大学もゴルフ部でしたが、社会人になってラウンド数が大幅に減り、体力が落ちたせいか疲れてくると時々チーピンが出てしまいます。スイングに根本的な問題がないかどうか、総合的にチェックしてもらいたいです…
2023/07/31サイエンスフィット レッスン

アプローチの悩みを解決する「グリップエンドの魔法」

ゴルフ歴10年、平均スコア100前後) スイング解析でアプローチのミスが出る原因を究明 ドライバーの計測では、確かにコースで出るようなスライスはありませんでした。ストレートボールで、飛距離も250…
2022/04/29サイエンスフィット レッスン

アウトサイドイン軌道が一瞬で改善できるケース

されない場合は、スイングタイプの違いを疑ってみるべきです。和田さんのシャフト解析では、球をつかまえるリストワークが自然にできるリストターンタイプであることが判明しました。前傾して腕を脱力したときに…