2009/09/23サイエンスフィット

今回の成果「つかまったインパクトで飛距離がアップ!」

特に、疲れが出てくると、それが弱いスライスボールとなって、球筋に出てしまうというのが、今回のミラクル・レッスンを受講される田原さん。このスライスボール傾向から脱し、しっかりとつかまったインパクトで…
2012/03/14サイエンスフィット

スタンスを直せば30ヤード伸びる!?

欲しいドリルは、両腕にボールを挟んだ練習です。これにより、腕と上体の一体感が高まり、過度のオーバースイングも自然に矯正されていきます。今のボディスイングに一層磨きがかかるはずですよ。 レッスン後の変化
2021/06/30ゴルフ・トライアウト無限大2

ドライバーショットが別人に! ティモンディ前田の課題解決編

ていることが分かります。コーチは「これによりアウトサイドインの軌道が強くなり、フェースも開きやすくなっている」と指摘し、左方向への打球やスライスが多い原因に挙げました。理想のプッシュドローを打つために…
2010/03/17サイエンスフィット

今回の成果「ラウンド中の無限チーピン地獄に光明!」

! 今回の受講者は・・・ 計測ではチーピンがでませんね~(笑)。逆にスライスボールが目立つくらいです。一見した構えからすると、オープンスタンスでフェードヒッターの構え。Vゾーンもややフェード軌道でクラブ…
2012/01/25サイエンスフィット

シングルでも陥るアドレスの狂いを徹底解明!!

初見では、Vゾーンのやや外側から入っていて、許容範囲内のフェード軌道を逸脱して、スライス軌道の傾向が強いところが、見逃せない部分です。 “科学の目”で原因解明! さて、一般的なビデオ分析では分からない…
2015/10/02このコースで真の80台!

あえて難コースで「80台の壁」を超える!

のないスライスだが、その矯正に取り組んだおかげでフックの頻度も高まり、どちらにも曲がるのが悩みの種。ドライバーのスピン量は驚異の5000rpm前後。当然弾道はフケ球。それらの主な原因がこの極端な