2023/12/20アマ・その他 畑岡奈紗がインドネシアでアジア女子ツアー出場 馬場咲希はプロデビュー戦 たユ・ソヨン&イ・ボミが不在の韓国からは最多12選手が出場。ファイナルQTで15位に入って来季日本ツアー参戦を決めているアン・シネも名前を連ねた。日本ツアー1勝のセキ・ユウティンは妹のセキ・ユウリとともに中国チームでエントリーした。
2015/07/15GDOEYE 彼女なのか?彼なのか?全米女子で見た気になる2人 …”という具合に、He(ヘ/彼)なのかShe(彼女)なのか、実に混乱する文章となるのが難点だが…。 もう1人は、中国・上海出身のシー・ユーティン(Yutin Shi)。この顔にピンと来た人もいるかもしれない…
2024/11/09国内女子 高橋しずくが下部ツアー初優勝 2位に吉田弓美子ら4人 アンダーで下部ツアー初優勝を飾った。24歳の高橋はプロ2年目での初タイトルとなった。 通算1アンダーの2位に、単独首位から「74」とスコアを落とした吉澤柚月、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子、山城奈々、セキ…
2022/12/21国内女子 原英莉花は「ゴージャス!」 まさかの“シンクロ”コーデも/JLPGAアワード 初優勝を飾ったセキ・ユウティン(中国)は明朝時代の伝統的な装いである漢服を選んだ。「皆さんに中国の文化も知っていただきたくて。いろんな良い意味が込められているんですよ」と高貴な雰囲気を漂わせた
2023/11/17国内女子 岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定 、MR49位の川崎春花(来季は特別シード行使可能)が7アンダー6位。MR54位の脇元華、MR86位の大里桃子が6アンダー10位。 一方、途中棄権した金田久美子、予選落ちしたセキ・ユウティン(中国)、黄
2017/04/08国内女子 申ジエが4打差トップ 原江里菜「64」で2位浮上 の8位にアマチュアの岩崎美紀(16歳/埼玉栄高2年)、森田遥、川岸史果、セキ・ユウティン(中国)が並んだ。 初日首位の笠りつ子は「74」で通算3アンダー12位に後退。前年覇者の菊地絵理香は森田理香子らと並び34位で最終日を迎える。
2019/06/07国内女子 山城奈々が首位を堅持 2打差に竹山佳林ら4人/ステップアップツアー 堅持した。 2打差の4アンダー2位に竹山佳林、福田侑子、ポラニ・チュティチャイ(タイ)、セキ・ユウティン(中国)の4人が並んだ。3アンダー6位に木佐貫めぐみ、工藤優海がつけた。
2017/06/24国内女子 【速報】鈴木愛、三ヶ島かなが暫定トップで後半へ 成田美寿々は森田遥、青木瀬令奈、セキ・ユウティン(中国)らと並び通算9アンダーにいる。アン・シネ(韓国)は通算6アンダーで13ホール目を終えた。
2023/09/02国内女子 鈴木愛が首位で最終日へ 櫻井心那2位、小祝さくら3位 さくらは「70」でプレーし、通算6アンダー3位につけた。 通算5アンダー4位に若林舞衣子、横峯さくら、木下彩の3人が並んだ。年間ポイントレース2位の山下美夢有は通算4アンダー7位で最終日に臨む。 前年大会覇者のセキ・ユウティン(中国)は通算4オーバー63位で予選落ちを喫した。
2023/03/01米国女子 渋野日向子はタイ&デンマークのツアー優勝者と初日同組/HSBC女子世界選手権 ・インジ、キム・ヒョージュの韓国勢と同組に入った。1番から午前9時1分(日本時間午前10時1分)にスタートする。 古江彩佳は日本ツアー1勝のセキ・ユウティン(中国)とエリザベス・ゾコル、渋野日向子は
2022/06/11国内女子 11年ぶりVへ藤田さいき首位堅守 3打差2位にルーキー尾関彩美悠ら 彩美悠、前年2位で2週連続優勝がかかる稲見萌寧が並んだ。 通算8アンダー4位にセキ・ユウティン(中国)、黄アルム、リ・ハナ、(ともに韓国)、山下美夢有。通算7アンダー8位に小祝さくら、堀琴音、永峰咲希
2019/11/05国内女子 スペラルが首位発進 安田祐香8位/女子最終プロテスト初日 立ち、鬼塚貴理、澤田知佳、セキ・ユウティン(中国)ら6人が1打差の2位につけた。 安田祐香はアン・シネらと並び2アンダーの8位。三浦桃香、吉田優利、西郷真央らが1アンダーの15位タイにつけた。 大会は4
2023/11/01国内女子 菅楓華が首位浮上 馬場咲希14位/最終プロテスト セキ・ユウティン(中国)の妹で、初挑戦するセキ・ユウリは2オーバー62位。ツアー2勝の神谷そらの妹、神谷ももは4オーバー75位にいる。 あすの54ホール終了時点で80位タイまでか、20位に8打差までのいずれか多い方が最終ラウンドに進出する。
2026/05/16国内女子 台湾決戦は下部ツアー8年ぶりのオーバーパー決着 シャーマン・サンティワットタナポンが4打差逆転V ・ミンロウ、ユウ・ハンシュエン(いずれも台湾)、野澤真央の6人が並んだ。 単独首位から出たセキ・ユウティンを姉に持つセキ・ユウリ(中国)は「83」と崩れ、8オーバー19位に終わった。
2023/10/31国内女子 高野愛姫と清本美波が首位発進 高木優奈3位 馬場咲希11位/最終プロテスト ツアー1勝のセキ・ユウティン(中国)の妹で、初挑戦するセキ・ユウリは1アンダー34位。 今年の「日本女子アマチュア選手権」を制した飯島早織は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」とし、2オーバー74
2023/12/22アマ・その他 プロデビュー戦の馬場咲希が3打差9位発進 畑岡奈紗14位/女子アジアツアー ディフェンディングチャンピオンであるプリンセス・スぺラル(フィリピン)らと同じ2オーバー24位。日本ツアー1勝のセキ・ユウティンは、妹のセキ・ユウリとともに3オーバー34位。11月のプロテストに合格した高野愛姫は4
2023/08/26国内女子 岩井明愛、菊地絵理香、申ジエが首位 1打差に上田桃子ら 今季3勝目、菊地は今季初優勝を目指して最終日に臨む。 首位と1打差の4位に川岸史果、セキ・ユウティン(中国)、吉田優利、上田桃子、北海道出身の内田ことこが続いた。 通算7アンダー9位には原英莉花、前週
2023/06/23国内女子 申ジエが首位浮上 3打差に岩井明愛 4位に山下、稲見ら が7アンダー3位。 2週連続優勝を目指す山下美夢有、稲見萌寧、佐藤心結、桑木志帆の4人が6アンダー4位。5アンダー8位で岩井千怜、菊地絵理香、大出瑞月、金田久美子、セキ・ユウティン(中国)らが続いて
2019/06/23国内女子 「とにかく苦しかった」 藤田光里が逆転でステップアップ初優勝 にセキ・ユウティン(中国)とハン・スンジ(韓国)が並んだ。 首位から出たサイ・ペイイン(台湾)は「70」でプレーし、通算10アンダー5位で終えた。
2022/11/25ツアー選手権リコーカップ イ・ミニョンが首位浮上 山下美夢有は3打差2位 渋野日向子17位 マークし、通算11アンダーの単独首位に浮上した。8月「北海道meijiカップ」に続くツアー7勝目を目指して週末に臨む。 初日首位の今季年間女王、山下美夢有は、セキ・ユウティン(中国)とともに3打差の2位と