2022/09/21アジアン 3年ぶりアジアンツアー復帰で賞金1.4倍に 関藤直熙が出場 。前回2位のコウスケ・ハマモト(タイ)がリベンジを狙い、3位だったセン世昌は呂偉志が制した2011年以来の台湾勢の勝利を期す。 大会は10年にスタートし、タワン・ウィラチャン(タイ)が2勝をマーク
2022/02/28世界ランキング ストラカが93ランクアップ 松山英樹は11位に/男子世界ランク 。 アジアンツアー「ロイヤルズカップ」でツアー4勝目を挙げたセン世昌(台湾)は154ランクアップの234位とジャンプアップを果たした。 ランク1位のジョン・ラーム(スペイン)、2位コリン・モリカワ、3位
2022/12/04アジアン スワンナラットがツアー初優勝「言葉にならない」 楽しんでいた」と振り返った。 通算16アンダー2位にアニルバン・ラヒリ(インド)。通算15アンダー3位にセン世昌(台湾)とグレーム・マクドウェル(北アイルランド)が並んだ。タイのコウスケ・ハマモトは
2019/01/18国内男子 第1ラウンド終了 下部賞金王の佐藤大平が首位発進/シンガポールOP が終了し、「65」でプレーした昨季の国内下部ツアー賞金王の佐藤大平と、プーム・サクサンシン(タイ)が6アンダーとして首位発進を決めた。 1打差にコウ・ケンギョウ、セン世昌(ともに台湾)、和田章太郎の3
2022/10/03世界ランキング 河本力が102ランクアップ 桂川有人は日本勢4番手に/男子世界ランク 勝目をつかんだセン世昌は前週から17ランクアップの292位。 1位スコッティ・シェフラー、2位ロリー・マキロイ(北アイルランド)、3位キャメロン・スミス(オーストラリア)らトップ10に動きはなかった。
2017/04/18国内男子 賞金王・池田勇太が2017年の国内初戦 大会連覇に挑む を中心に、アジアの強豪を迎え撃つ。初日の組み合わせは、池田が、3月に欧州とアジア共催の「ヒーローインディアンオープン」で欧州ツアー通算3勝目を挙げたSSP.チャウラシア(インド)、セン世昌(台湾)と同組になった。普段の国内ツアーとは少し違う国際色豊かな舞台で、栄冠を手にするのは誰か。
2016/09/25国内男子 台湾の30歳が逆転優勝 小池一平2位 ◇国内男子◇アジアパシフィック ダイヤモンドカップ 最終日(25日)◇茨木カンツリー倶楽部 西コース(大阪府)◇7320yd(パー70) 13位から出た台湾の30歳、セン世昌が8バーディ、ボギーなし
2024/11/15アジアン 池村寛世が「67」で5位発進 比嘉一貴が36位/アジアン 位。地元の台湾勢では、アジアンツアー5勝のセン世昌は3アンダー22位、今季ポイントレース3位の李カイハクは2アンダー33位とした。
2024/11/12アジアン 日本人設計の台湾コースが舞台 比嘉一貴、池村寛世ら出場 19アンダーまで伸ばし、ツアー初勝利を挙げた。 アジアンツアー5勝のセン世昌、今季ポイントレース3位の李カイハクをはじめ、地元・台湾勢が多く出場する。 日本勢は比嘉一貴、池村寛世、関藤直熙、欧陽子龍
2025/11/12アジアン 水野眞惟智ら日本勢5人が参戦 アジアンツアーは残り4戦 6000万円)をかけて、地元台湾からはツアー5勝のセン世昌、同1勝の李カイハクらがエントリーした。 比嘉一貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、ラタノン・ワナスリチャン
2026/05/05アジアン 小斉平優和ら日本勢4人が参戦 舞台は台湾 タイのエークパリット・ウーが通算20アンダーで制した。また、賞金総額は10万ドルアップの50万ドル(7650万円)となった。 フィールドには地元台湾でツアー5勝のセン世昌、1勝の李カイハクらが
2017/09/19国内男子 今季4試合目のアジア共催大会 池田勇太は地元で2週連続Vへ セン世昌(台湾)と、日本ツアーで現在賞金1位のチャン・キム(アメリカ)は欠場する。前週の日本ツアー「ANAオープン」で今季2勝目を挙げた池田勇太は千葉県出身で、かつて練習にもよく訪れた馴染み深いコースで…
2019/11/29国内男子 「人生3回目のイップス」大堀裕次郎はシード落ちにも前を向く 選手〉 上井邦裕、竹安俊也、セン世昌(台湾)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、谷口徹、大堀裕次郎、プラヤド・マークセン(タイ)
2019/12/02国内男子 片岡大育がシード落ち 地元で最後に今季ベスト「不思議な一日だった」 、片岡大育、※額賀辰徳、P.マークセン、※川村昌弘、上井邦裕、竹安俊也、セン世昌、※近藤智弘、※木下裕太、キム・ヒョンソン、※T.クロンパ、R.ワナスリチャン、※谷口徹、※D.オー、大堀裕次郎、※宮里優作 (注)※は賞金ランキング以外の出場資格保持者
2019/11/29国内男子 小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失 ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン世昌(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2016/10/25ヨーロピアンツアー公式 「WGC HSBCチャンピオンズ」の知っておくべきアラカルト ヨーロピアンツアーメンバーが大会に出場し、このうち10人が大会デビューを飾る。初出場となるのは、ジャック・ブラウ、リチャード・ブランド、セン世昌、ブラッドリー・ドレッジ、ネーサン・ホルマン、アンドリュー・ジョンストン、リカルド・カールバーグ、ミゲル・タブエナ、ワン・ジョンフン、そしてジョーダン・ズニックの10人。
2018/11/28日本シリーズJTカップ 宮里優作は「絶不調」も 棄権しなければ賞金シード確保 ゴルフ場を回って通用する部分があった」と自信を持つ。 前年大会は、「勝てば賞金王」というモチベーションがあったが今年は状況が違う。本大会に出場し賞金シード最下位のセン世昌(台湾)の1474万8289円と
2016/09/25国内男子 敗戦で得た収穫 小池一平、山下和宏は来季のシードを確定的に ほかなかった。ツアー初勝利を狙った小池一平、山下和宏は4日間アンダーパーを並べながら、「62」を叩き出して優勝したセン世昌(台湾)に届かず、それぞれ2位と3位に終わった。 最終組でプレーした31歳の…
2016/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ 池田勇太が2億円超えで初の賞金王 最終18番でドラマ!パク・サンヒョンが逆転V ◇国内男子メジャー◇ゴルフ日本シリーズJTカップ 最終日(4日)◇東京よみうりカントリークラブ(東京)◇7023yd(パー70) 3打差を追って2位から出たパク・サンヒョン(韓国)が5バーディ、ボギーなし「65」でプレーして、通算13アンダーで逆転優勝した。日本ツアー初制覇をメジャータイトルで飾った。 終盤に鮮やかな逆転劇を演じた。17番をバーディとして首位を快走していた小平智に1打差に迫ると、最終18番でグリーン右ラフからのチップインバーディを奪って並んだ。その後、最終組で同組の小平が18番を3パットのボギーとして勝負が決まった。 1打差の2位には、ともに最終ホールでボギーを喫した小平、キム...
2017/10/13日本オープン メジャーで首位タイ発進 浅地洋佑を支える永久シード選手 回っていたセン世昌(台湾)が、ラフからの脱出に苦労して8番からボギー、ダブルボギーとしていたことも頭に入れて判断し、3オン1パットのパーを拾った。 13番から2連続バーディを奪い、15番(パー5)では