2016/09/12ギアニュース

ATTASシリーズ第8弾 「PUNCH(パンチ)」 を10月に発売

部の剛性を高めた新Tip Technologyがヘッドのブレを軽減し、スムーズな軌道と強いインパクトを実現。手元部~中間部の剛性をややマイルドにすることで、タイミングをとりやすくした。さらにヘッドの
2016/09/01ギアニュース

3代目は“赤エボ” 藤倉ゴムが「Speeder EVOLUTION III」発表

。切り返し時のタイミングの取りやすさを継承しながら、先中調子の特徴である切り返し後の軽快な振り心地により、球のつかまりと球の上がりやすさを向上させたという。 前作に続き、同社の特許技術「Metal
2017/05/17ギアニュース

6000円で買える“衝撃”的本格シャフトが話題

おり、安価ながら高い品質」と胸を張る。 キャッチコピーは『黄色い衝撃』。肝心のシャフト特性は、全体がクセなく大きくしなり、切り返しのタイミングも取りやすいという。その性能を試すハードルが低いのも究極の
2013/05/23ギアニュース

「ヒールクリーク」が注力、防寒アウター

レディスが好調です。特に3月や5月の暖かくなってきたタイミングで、店頭が盛り上がっている印象です。 一方のヒールクリークプラチナムは、この秋冬商品から専属チームを立ち上げ、ブランドとしての一本立ちを果たし
2013/07/05ギアニュース

ATTAS5代目、先行発売決定!

仕上げにすることで癖が無く、タイミングが取りやすいシャフトに仕上げたこと。 また、東レの「ナノアロイテクノロジー」を使った新素材を全長に採用したことで、ねじれとインパクト時のブレを抑えてくれるという
2009/09/24ギアニュース

丸山茂樹もファイアーEXP

ヒッターにとってはタイミングがとりづらかったり、コントロールしづらいという概念がつきまとうが、外層に巻いた四軸組布がそれを解決。さらに、 「新開発のナノテク樹脂をシートの接着剤に採用することで、弾き感が
2025/12/01ギアニュース

読み方はクアンタム? キャロウェイの新1W「QUANTUM」が適合ヘッドリストに掲載

でお披露目されるケースが多いが、このタイミングで“リストンオン”されたということは、今週のタイガー・ウッズがホストするツアー外競技「ヒーローワールドチャレンジ」や、欧州ツアー「オーストラリアオープン」「ネッドバンクゴルフチャレンジ」で選手が実戦投入する可能性もありそうだ。動向を注視したい。
2015/08/19シャフトでこんなに変わるんだ!

FWのリシャフト、どうやって選ぶ?

使いこなせるようになりたいのですが……。 スイング傾向「トップの切り返しが安定しない」 関プロ「佐々木さんのスイングは切り返しのタイミングが揃わず、内側にクラブが下りてきたり、外側に下りてきたりと安定してい…
2015/09/16シャフトでこんなに変わるんだ!

「粘り系」と「弾き系」でどう違う?

……」 スイング傾向「右手のターンが強い」 関プロ「柳川さんのフックする原因は、強い右手のターンにあります。スイングでのタイミングが外れてしまったとき、クセである右手が強く入ってしまうためフックが出てしまう…
2017/11/18シャフトでこんなに変わるんだ!

飛ばしたいのにフレックス「X」→「S」に落とす理由

がちですが、スイングの傾向を見ると手首のリリースが早く、タメが少ない動きをしています。こういうスイングタイプの人は、ある程度しなりの大きいモデルのほうが自然と切り返しで“間”が生まれ、タイミングを取り…
2014/07/24ギアニュース

ヤマハが独自に開発したシャフトのしなり分析とは

、横軸は時間。これにより、切り返しからインパクトまでの時間が遅いタイプか早いタイプかがわかる。 前者の遅いタイプの場合、インパクトまでの時間があるため、柔らかいフレックスの方がタイミングが取りやすい…
2019/07/23ツアーギアトレンド

市原弘大は発売前の「ATTAS」最新シャフト投入へ

「切り返しの時はゆっくりしなり、インパクトあたりで(ヘッドが)戻ってくる感じ。フレックス以上に戻ってくるので、シャフトを使って飛ばせる感じが強い。タイミングが取りやすく、飛んでいる感じはします」と評価。かつて
2014/07/03ギアニュース

しなり分析フィッティングをヤマハがスタート

タイミングでどのようにしなっているかを詳細に分析。これにより、ゴルファー一人一人のスイングの特徴に適したシャフトの選定を実施していくという。 具体的なフィッティングの流れとしては、まず簡単な問診後に実際に