2018/04/26サイエンスフィット レッスン

真のゼロインパクトで20ヤードUP!【後編】

てダウンスイングが行われ、クラブヘッドが強く走る反面、クラブが寝てフェースが戻りにくくなり、球がつかまりにくくなるのです。新たな意識が不可欠です。 受講者の悩み 「クラブヘッドから一番遠いところから…
2021/07/24サイエンスフィット レッスン

フェースを返すタイミングの正解は?

。 試しに、高くティアップした球を打ってみましょう。いまの高橋さんのスイングでは、ボールの下のコーンを打ってしまい、球を打つことはできないでしょう。トップからハーフダウンまでに、ヘッドがかなり下へ落ちて…
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

。フェースを開かずに保って、トップに向かうまでは、特に何の問題もありません。ところが、ダウンスイングになると、インサイドから下りて、クラブが寝てしまいます。プロのスイングでは、トップでの右肘とボールを…
2009/10/21上達ヒントの宝箱

短尺ドライバーで飛ばす

、前傾姿勢を深くして、おヘソの下(臍下丹田)を地面に向けるイメージを持ってください。 テークバック テークバックでは、左肩が右つま先の辺りまでくるように体重を右に乗せます。 ダウンスイング…
2013/08/16アメリカNo.1ゴルフレッスン

ヨコからタテのイメージへ!!

スイングでは、インパクト直前のこのハーフダウンの段階では、まだ上半身はほとんどクローズのままなんです。そこから、左腰がその場で回転してきます。一方、Hさんはハーフダウンで上体がすでに開き始めて、腰も少し…
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

、トップからハーフダウンまでなので、きっと違和感があるはずです。しかし、一度コツをつかみ、ハーフダウンがレールに乗ってしまえば、その後は、感覚的に何も操作しなくて良いことが分かってきます。スイングが…
2010/07/15スピード上達!

ロスの原因を知ってもっと飛ばしたい!

過ぎることにより、トップではシャフトクロスします。逆にダウンスイングでは高い位置からコックがほどけないまま鋭角的に降りてきていますね。そして、ボールを上から擦ってしまうというわけです。 腰の高さまで手の…
2026/05/26青木瀬令奈のThe Putting World

リズム感を作るコツ「バックスイング」と「ダウンスイング」のスピードを1対1に【青木瀬令奈のThe Putting World#11】

リズム感で打つために、ポイントになるのが切り返しです。切り返しで打ち急いだり振り遅れたりして、リズムが変わってしまうケースが多い。私の場合はバックスイングとダウンスイングが同じスピードになるように心がけ…
2018/01/11サイエンスフィット レッスン

腕はまっすぐ下ろさない!?(前編)

100度くらい戻ってきています。トップで左腕が回りすぎているとスライスになるケースが多いのですが、楠田さんはダウンスイングで大きく挽回し、さらに手元でフェースの向きを調整しているため、フェースが被って左…
2013/02/04ツアープロの動画レッスン

キム・キョンテのドライバーレッスン

バックルを後ろに引くイメージでダウンスイングに入る。 飛距離を出したいときには、グリップをできるだけ柔らかく握るようにしている。グリップを柔らかく握ることで、体の力みもほぐすことができる。…
2015/01/05植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.39 フック・ヒッカケ徹底矯正!その4

ます。今回紹介したドリルは腰の動きを強調したものです。特にトップからダウンスイングにかけて、腰を積極的に動かすことが最大のポイントになります。腕を使わず、腰でダウンスイングできれば、変なフックボールは…
2018/02/22サイエンスフィット レッスン

スイングは良いのになぜ左右に散るの?(後編)

な調整では間に合わなくなります。つまり、それ以前のダウンスイングに大きな問題があり、インパクトにフォーカスすることでは、立て直せないのです。そこで、注目したいのはやはり左腕の回旋です。室井さんの左腕は…
2013/01/14ツアープロの動画レッスン

山下和宏のアイアンレッスン

入ってきてしまったときにも、トップの位置を意識することで、振り遅れを防ぐことができる。トップが深くなりすぎると、ダウンからインパクトにかけて体が先行しすぎて、クラブがついてこないので、スイングの遊びを少なくすることを心がけている。…