2025/08/24ツアーギアトレンド 本間ゴルフのプロトタイプ「TW 777」ドライバー 女子プロからの“いいね”連発 では3位に入る活躍だった。手ごたえは上々だったと言えるだろう。 今回ツアーで発見できたプロトタイプは1モデルのみ。ヘッド体積は460CCで、ヘッド中央のトウとヒールにそれぞれウエートがある。見た目は…
2021/09/02ギアニュース 快適性が大きく向上 アディダス「ZG21モーション」を発表 ヒットした「コードカオス」と同じミッドカット形状で、ダイヤルで締め付けるタイプ。吸い付くようなフィット感と、スイング時における足首周りまでの安定感を実現したという。 アッパーは前作とは異なり、高機能…
2024/01/05ギアニュース AI設計で補正機能が進化 キャロウェイ新1W「パラダイム Ai スモーク」発表 。ヒールやトウに当たったミスヒットでも飛距離が維持され、曲がりにくい構造となっている。 ラインアップはスタンダードモデルの「パラダイム Ai スモーク MAX ドライバー」、やさしさとつかまりやすさを
2024/08/07ギアニュース シームレスで美しいバックフェース プロギアが「04」アイアンと「0」ウェッジを発表 設計で高慣性モーメントを実現し、高弾道でミスヒットへの強さを発揮する。内蔵されたバックフェース下部には4本のグルーブ(溝)を設けて高初速エリアを拡大し、低打点でも飛距離ロスを抑える。トウ・ヒールの高さに
2025/06/24ギアニュース キャロウェイ「X FORGED」がさらにやさしい“ポケキャビ”に「MAX」「MAX STAR」誕生 示す選手も現れていた。 「X FORGED MAX」は、バックフェース下部のトウとヒール側に、CNC(コンピュータ数値制御)加工でポケットを開けたキャビティ構造。大きな余剰重量を生み、外周部に重量を…
2022/08/24ギアニュース ミズノアイアン「JPX 923」シリーズ5機種 9月発売 により、ヒール側のウエイトをトウ側に寄せ、重心をフェースセンターに持ってくることで、左右の打点ズレへの対応を強化。同時にトップブレードの剛性を高めることで、フェース上部でのミスヒットにも強さを発揮する
2013/09/12ギアニュース タイトリストアイアンが714にリニューアル モデルだという。 『AP1』はデュアルキャビティにより、番手ごとの最適弾道と飛距離を実現したモデル。慣性モーメントも大きく、ミスヒットに強く直進性も高い。また、ヘッド形状もスタイリッシュな…
2009/05/19ギアニュース すしの進化版シャフト 、シャフトのしなり戻りが早く、振り遅れを防ぐ。 2、打球の初速が速いため、スピン量を減少でき、飛距離が伸びる。 3、トゥ&ヒールダウン、を防ぎ、ヘッドのスイートエリアで正確にヒットすることが可能。 4
2016/09/30ギアニュース オデッセイの「ミルド・コレクションTX パター」10月に発売 出しボディに搭載しているのは同様で、繊細なタッチや安定したストロークなどに効果を期待できる。 また、ソールのトゥ、ヒールに高比重タナイト合金のウエイトを装着しており、ミスヒットに強い構造となっている
2026/09/09ツアーギアトレンド 「サンハイ、ヨンハイ」からフェアウェイウッド2本体制に 畑岡奈紗の最新ギア 」(5番)が、「どちらも当たり負けしない。ヒールでヒットしてしまったときに右に流れ過ぎず、ガマンしてくれる印象があります。ヘッドとの相性もいいんだと思います」とミスの幅を狭くしてくれたという。 また
2026/08/05ギアニュース 3つの新フェース技術で高初速と方向安定性を追求 スリクソン「ZXi RKT」登場 DESIGN(バリアブルロールデザイン)」だ。フェース上部のフェースアングルを段階的にオープンにすることで、上部トウ側でのヒット時に発生しやすい過度なフック回転を抑制。さらに、ヒールからトウ側へ段階
2025/01/04PGAツアーオリジナル キャロウェイ「ELYTE」シリーズの詳細が明らかに 、スピードアップに対し慣性モーメントと重心位置を犠牲にしないヘッド形状を模索した。Aiスモークと比較すると、ELYTEはヒール部分の形状が低く、リボンがより深くて高くなった。 通常、ドライバーの設計において…
2020/09/02ギアニュース 松山英樹が1W投入 「スリクソン ZXシリーズ」10月発売 慣性モーメントを実現。ミスヒットに強い寛容性がさらに高まった。 ZX5はソール後方に1カ所のウェイトを設置。ZX7よりも深重心で高い慣性モーメントに設定され、しっかりとつかまる高弾道が特徴。やさしさと…
2012/09/03ギアニュース 大人のゴルファーへ!2代目ファイズ発表 、マレット型「TYPE-M」の2種類。スーパーターボラバーによるソフトな打感と、トウ&ヒール側にタングステンウエイトを持ってくることで、ミスヒットにも強い設計となっている。(東京都港区/宮田卓磨)
2015/08/08ギアニュース ウェッジの特徴を継承した『ドルフィンアイアン』誕生 カーボンシャフト「Dolphin DP-151」装着モデル4本セットが9万6000円。#5は単品販売となっている。 ヒット商品『ドルフィンウェッジ』のDNAを受け継ぐアイアンの実力はいかに? ウェッジと合わせてセッティング…
2024/02/29ツアーギアトレンド 上田桃子の最新14本 ドライバーは「Aiスモーク◆◆◆×CQ」縞々シャフト回帰 ですがトリプルダイヤが一番いい数字が出ていました」(キャロウェイツアー担当)と、初速の数字が決め手となった。「芯を外した時に落ちる距離の幅が少ない。ヒールヒットしてスピンが増えやすい時でもボール初速が
2013/06/26ツアーギアトレンド タイトリストの新アイアン 714シリーズをお披露目 マッギンリー氏。「ロングアイアンからショートアイアンへいくに連れ、その重さ、構造が変化します。そしてそれが飛距離アップにも繋がるのです」 その他の改善点は、様々な角度からのボールへのヒットを容易にするため…
2010/04/23ギアニュース 発売前から話題騒然「オデッセイ バックストライクパター」の性能に迫る! ファーストに構えてストロークする。このストロークの特長はボールの上側をヒットしやすく、ボールをなでるようにして、インパクト時のバックスピンを軽減し、早く順回転を生む効果がある。 さらに、ヘッドバランスに…
2011/08/02ギアニュース 前作を超える飛距離とワールドワイドな価格帯で勝負!「PING G20シリーズ」 モーメントによる直進性、そしてビッグキャリーが可能となった。 また、フェースにも工夫が施されており、オフセンターヒット時にも飛距離ロスが軽減されるよう、トウ・ヒール側のフェース厚さを60%薄くして、反発を上げ…
2025/11/13ツアーギアトレンド ピン「G430 10K」の後継「G440 K」を発見 御殿場で比嘉一貴、細野勇策らがテスト 、「打点がズレた時でも前にいってくれる」とヒールヒットした時でも直進性の高い球が出たことに驚いていた。現エース「G440 MAX」と比べて、「Kのほうが直進性は強い。ただMAXのほうがスピンは入るので