2016/07/05マーク金井の試打インプレッション

シンカグラファイト LOOP プロトタイプ FW six

という、集大成的シャフトの名前は『LOOP』。 ギアマニアの間では、飛距離と正確性を高い次元で両立したと高評価を得て、じわじわと知名度を上げている。 そのLOOPのフェアウェイウッド用シャフトが『LOOP…
2017/09/11優勝セッティング

片山晋呉 長尺パターの先生は好調シニア選手

がこの夏、長尺パターを使って国内シニアツアーで2連勝。片山は先輩プロの自宅まで足を運び、打ち方を教わった。使用ヘッドは2008年に発売されたテーラーメイドの名作、テーラーメイド ロッサ モンザ…
2016/07/05優勝セッティング

「セガサミーカップ」谷原秀人の優勝セッティング

)コントロールできる打ち方を発見したので、体重移動で工夫すれば、いい球が出るようになった。自分の中では、力感なくいいショットが打てていると思う。ショットは順調なのであとはパターですね。」 <最終日の…
2017/11/06優勝セッティング

2本の3Iで難コース攻略 チャン・キムの優勝ギア

アトモス ツアースペック 7 (硬さX 、長さ43.5インチ) フェアウェイウッド:ピン G400 フェアウェイウッド(3番13度) アイアン:ピン i200 アイアン(3番)、ピン i ブレード…
2025/10/04ツアーギアトレンド

米国での調整法は? 星野陸也の14本がさらにマニア化

。フェアウェイウッドはさらに古く、3番ウッドはテーラーメイドの19年モデル「M5」。そして5番ウッドは15年前のスリクソン「Z-TX」だ。「日本にいたころと変わりがないのでは」と思うファンの方もいる…
2021/07/10クラブ試打 三者三様

Carrys Qを万振りマンが試打「金属感が強すぎ」

。クラウンの形状自体はターゲットに合わせやすいので、少し手間ではありますが、ソールをしない打ち方を推奨します」 ―どのような人向き? 「フェアウェイウッドやユーティリティで打点が安定しない人。ミスヒット…
2025/02/04ツアーギアトレンド

馬場咲希の最新14本 「241CB」投入など劇的チェンジ

替えた。こちらも同社の新しい「BITING SPIN」へ。「当初は元々の『BRM2』で今シーズン戦おうと思っていたんですが、打ち比べていくうちに新しいウェッジのスピンの入り方もいいなと感じてきて。合宿が…
2019/04/22優勝セッティング

最終ホール攻略は『プランB』 李知姫が選んだ14本

も7Wの距離(ピンまで200yd)だったけど、『7Wをここ1ホールのために入れるのもなんだよね』って話していて。パー5でラフに入ったときとかは、ユーティリティの方が打ちやすかったりしますから…