2015/04/01女子プロレスキュー!

本番で差がつく!ブレない構え方 竹内美雪

付け根のシワがどちらも右肩を指すように握ること。最近のクラブは慣性モーメントが大きく、あまりフェースローテーションを必要としないスイングが求められています。なるべくグリップは最初に握った状態を変えず
2020/02/27サイエンスフィット レッスン

フックに悩む人の要チェックポイントはココ

心がけ、フォローでは逆に、フェースが体の正面とは反対向きになるようなイメージです。 特に、島さんの場合、モーションキャプチャーの分析結果として、フェースのローテーションを積極的に使った方が良いタイプ…
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

球のつかまえ方には、2通りあります。一つは、フェースをシャットに保って、体の回転でつかまえる方法。もう一つは、ハーフダウンからインパクトまでに、積極的なアームローテーション行い、フェースをターン…
2020/01/09サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(前編)

右OBもよくあります。それを嫌がるとフックも出てしまいます。ティショットをもっと安定させたいですね。テークバックでフェースを開かずシャットに上げたいと心がけていますが、どこか違和感があって、しっくりこ…
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

で、ミートできる要素が生まれます」。 フェース向きはやや「左」、押し出すのは「右」! 具体的な打ち方について中井プロは、「右に押して行くイメージを鮮明にするために、スタンスはややオープン、フェースは…
2013/07/24サイエンスフィット

1時間でスライスがドローボールに!

ウィークグリップになっています。腕のローテーションでフェースの開閉を使ってボールを掴まえられる人は良いのですが、アウトサイドイン軌道に陥っている人は、あらかじめ徹底してフェースを開かせないようにすることが…
2013/09/25サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(3)

分かります。直径20センチ程度のゴムボールでOK。パーフェクト・ローテーション・ミドルという専用器具もあります。腕をこねて、フェースの開閉が大きい人は、ボールを挟んだ状態では、なかなかうまく打つことができ…
2013/07/31サイエンスフィット

腕で掴まえようとするほど掴まらない!?

的に返さない方がすごくシンプルに打てますよ。 腕をターンさせない代わりに… 腕を積極的にターンするスイングは、フェースが開閉するので、インパクトでスクエアに合わせるのが難しいんです。一方、ボディ…
2011/07/28スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(2)

「グリップの問題だけではなさそう・・・」 「前回、右グリップを絞りすぎていたことが、自然なフェースローテーションを妨げ、開いたままボールに当たっていることを指摘されました。これで、大きなスライスは
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

挙動の分析では、アウトサイドイン&ダウンブロー軌道でインパクトしていて、飛距離のロスがとても大きいと言えます。テークバックでフェースが開かないようにコントロールできているので、大きくスライスすることは…
2016/01/27女子プロレスキュー!

“バシッとアイアン飛距離アップ!” 井上希

! ポイントは「切り返し」。多くのアマチュアゴルファーが上半身で切り返しており、クラブがアウトサイドから下りています。上体の開きも早く、フェースが大きく開いて当たるのでボールに力が伝わらないのです。そこで…