2025/10/04ツアーギアトレンド

米国での調整法は? 星野陸也の14本がさらにマニア化

にいたころと変わらない4番アイアン「585」(7年前のモデル)と「Z945」(11年前!のモデル)のコンボセット。「ヨーロッパまではドローボールでいけたんですけど、米国ではフェードも必要になってくる…
2018/11/28ギアニュース

東大発の新素材でスピン性能が向上 新「Z-STAR」ボール

、フェードでコントロールしやすい。パットのフィーリングも良い」(香妻)、「スピン量が上がっても飛距離は落ちなかった。長い番手でもピンを狙えるし、低い球でもスピンが掛けやすいので、スコアメークしやすい」(稲森)と、その性能を高く評価した。 価格は両モデルとも1ダース6300円+税。
2018/07/17優勝セッティング

ヤマハ契約2年目 有村智恵の復活Vを支えた14本

ゴルフができている。昔はフェードだけだったが、ドローや飛距離を打ち分ける技術がついた」と自分の成長を誇った。 2017年のはじめにヤマハと用具契約を交わしてから、初めての優勝でもある。チャンスを次々と
2017/05/16ギアニュース

今度もギリギリを攻める! プロギア RS 2017 発売

している。 ヘッドはドローが打ちやすい「RS 2017」と、フェードが打ちやすい「RS-F 2017」の2種類。価格は、税抜8万円(税込8万6400円)。問い合わせは株式会社プロギア 0120-81-5600。
2016/08/02優勝セッティング

「ネスレマッチプレーレクサス杯」時松隆光の優勝セッティング

セッティングは、ツアー初優勝を飾った前週の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」から変化はなし。飛距離よりも正確性で勝負するタイプで、基本的な弾道はフェードだが、ここぞというときに放つドローは破壊力十分。小田
2014/11/18ギアニュース

ヘッド重量の75%を前方配置「R15」

ともヒール側でドロー、トゥ側でフェード、2.2つを離して安定性、3.センター&センターで飛距離性能、といった具合い。さらに、レール装着部を12mmフェース側へ移動したことで、全体のヘッド重量の75%を
2013/12/04ギアニュース

大山最終戦Vを支えたのは、地元応援団とPINGのクラブ

。 「ドライバーは自分の思うスイングができていて、いまでも距離がでています。アイアンは8月のゴルフ5レディスから『i20』アイアンに変えました。最終日の試合もそうでしたが、高さのあるフェードが打てるように