2011/01/06スピード上達!

股関節が固いと一体どうなる??

トップからフィニッシュまで回り続ける 腰はダウンスイングから回り続け、スイングを終始リードし続けます。インパクトではすでにターゲット方向に向かって開く形になり、フォローでの腕の通り道も確保されます。でも…
2009/02/25上達ヒントの宝箱

飛距離UPのかちあげアッパーブロー

位置に収まります。頭より上に両手が収まるくらいが良いでしょう。 手の位置が頭と同じ高 ちなみに、これは通常のフィニッシュ位置です。フォロースルーでは手の位置が頭と同じ高さになります。形として悪くはあり…
2013/04/05アメリカNo.1ゴルフレッスン

すくい上げる体の動きを一発で改善!

が浮きフィニッシュでのけぞる もう一つ注目したいのは、後方から見た時の、インパクトでの手元の位置。斜めに引いたアドレス時の位置よりも、手元が上に浮いてしまっていることが分かります。膝が飛球線方向に流れ…
2009/08/05上達ヒントの宝箱

正しいグリッププレッシャーでヘッドスピードUP

フォロースルーできていません。 悪い例【4】 フィニッシュでも右足体重(後ろ体重)の明治の大砲型スタイルになるなど、バランスが崩れやすくなってませんか? 脱力していないと体に負荷が掛かった時に「当たり負け…
2009/03/18上達ヒントの宝箱

ドライバーの飛距離が上がる左手の使い方

の例 トップでは、このようにうちわの面が上を向いている状態、つまりオープンフェースになっているのが正解です。 左腕を左側にローリング そしてフィニッシュに向かって、左ひじを支点にして、左腕を左側に…
2009/07/15上達ヒントの宝箱

飛ばしの素振り(2)【バット編】

、普段どおりのスイングしてください。このとき、ゆっくりと大きなスイングを心がけて、体が温まるまで繰り返し振り続けてください。 右から左への体重移動を意識する そしてテークバックからフォロースルーまで…
2010/05/26サイエンスフィット

上級者の悩みからスイングの真髄に触れる!

。ところが、引っかけに悩むAゾーンの上級者は、インサイドアウトが極端になったり、フォローにかけて、クラブが立つような軌道を描く場合が多いんです。どうしてそうなるのでしょう? 左を嫌うほど左に行くパラドックス…
2013/03/13週刊GD

腕を振ったら“体重移動”がわかったぞ!?

、フォローから体重が左足に乗ってきれいなフィニッシュがとれるもの。バランスよく振り切れた証拠でもあり、ショットの成功率も高くなる。いいことづくめなのだ。 では、どのようにすればいいのか。江連忠の…
2010/02/17サイエンスフィット

今回の成果「初めてのドライバーショットに挑戦!」

ボールの位置ををアジャストすればいい。ですからまずは、打つことを考えず、フォローに向かって、思い切りよく、胸を回すことを意識してください。 フィニッシュで右足かかとを上げて3秒間 インパクトのことは一切…
2009/09/24上達ヒントの宝箱

フェードボールで飛ばす

ダウンスイングでは、体と手を同調させて振り下ろします。手だけで振り下ろすと、あらゆるミスの原因になります。 フォロー フォローは、打ち出す方向、つまり目標よりも左側に振りぬいていきます。 一般的に…
2014/09/10サイエンスフィット

当てたい意識がスイングを乱す!

にしましょう。今までのアイアンのように振ると、クラブが長くなった分、フォローでもっと詰まって振り抜けない感じがあると思います。それは、体の回転に問題があるから、ドライバーを振りにくいと感じてしまうん…
2009/07/06桃子のガッツUSA

桃子、コーチの指導でパッティング改造も…

続いた。 江連氏から「フォローを小さく、テークバックを大きく、ズバっと打ち抜く」という指導を受けて臨んだが、いつもは振り子のイメージでゆっくりとしたストロークで打っていた上田は「全く今までと違い過ぎて…
2010/06/18石川遼に迫る

遼、絶好のスタートに「本当に達成感があった」

アンダーでフィニッシュ。首位と1打差に迫る4位タイと、絶好のスタートを切った。 10番からティオフした石川は、「練習場では緊張していなかったけど、ティグラウンドに着いてみると“メジャーだな”っていう緊迫感が…
2013/08/11全米プロゴルフ選手権

石川遼、我慢の21位浮上も「もったいない」

アイアンで放ったが、「(直前に打った)マクドウェルの時はフォローだった」と、アゲンストに変わっていた風を読み間違え、グリーン手前のラフへこぼし、失意の連続ボギーフィニッシュとなった。 “たられば”は言い…
2009/07/31宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、序盤の躓きを乗り越え、25位タイ発進に納得

という思わぬ展開となってしまった。 1番から3番まではフォローの風が吹いていたため、1番、2番はグリーンをオーバーしてしまった宮里は、3番の2打目は考えすぎてグリーン手前のカラーまでしか運べずボギーと…