2017/12/12topics

なぜティが飛ばない? 女子プロ総勢89人スイング検証

、トップからダウンスイングにかけてインサイドから入ってきたヘッドを、腕をローテーションさせて切り返す動きが必要でした。そうしないとボールをつかまえることができなかったからです。ダウンスイングとフォローで…
2017/04/04プロの目を盗め!

つま先下がりの“目”を盗め! 田村尚之編

つま先上がりでオープンにした考え方を、単純に逆にしたシンプルな考え方です。つま先下がりではクラブがフラットになる分、フェース面が右に向きやすくなります。それをあらかじめクローズにしておくことで、調整し…
2015/02/11女子プロレスキュー!

“打ち下ろしホールは低めで攻める!” 倉田珠里亜

。 倉田珠里亜(くらた・じゅりあ) 1993年7月14日生まれ。奈良県桜井市出身。13歳から鹿児島の「さくらアカデミー」でゴルフを始め、樟南高校を経て、2013年のプロテストでトップ合格を果たす…
2015/05/13女子プロレスキュー!

“距離感を「感覚」だけに頼らない!”坂下莉彗子

極端に外にヘッドを上げてしまうのはNG。手元が体から離れ、クラブをコントロールできなくなるとダフリやトップの原因に。クラブは外に振り上げますが、手は体の正面から離さないように注意しましょう。 撮影…
2017/03/21プロの目を盗め!

つま先上がりの“目”を盗め! 田村尚之編

目標より左サイド!? つま先上がりは、目標より右を向いてショットをするのがセオリー。理由は、足元よりボールが上にあるためスイングがフラット(横振り)になり、インパクトでヘッドが返りやすく、必然的に…
2016/06/20今さら聞けないスイングの基礎

スイングでは背骨と右脚、2つの軸を意識しよう!

なる肩の回転は、地面に対して平行に近づきますよね。つまり、背骨の軸が立ってくれば、スイング軌道はフラットになります。 これを真上から見ると、フラットなスイング軌道では、ターゲットラインに対して…
2013/05/22サイエンスフィット

長尺に最適なスイングで飛距離アップ!

突っ込みにくくなります。特に長いクラブでは軌道がフラットになり、左手の甲が上を向いてフェースが開きがち。トップ付近でのグリップエンドの向きに注意しましょう。 レッスン後の変化を検証 長尺クラブにするだけ…
2016/04/14サイエンスフィット レッスン

アプローチが苦手な人はズバリこれ!

距離感がつかめない、方向性が悪い、トップもダフリも出てしまうなど、アプローチが苦手なアマチュアには、実はたいてい同じような共通点があるものです。しかし、スイングのイメージを改め、アドレスを改善する…
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

“花道からのアプローチ”をレスキュー♪ 比較的やさしいライである花道からのアプローチ。ミスは起きないだろうと油断していると、ザックリやトップといったミスに…。ストークヒルゴルフクラブの4番ホールは…
2014/08/06女子プロレスキュー!

“左足下がり・上がりを攻略!” 高島早百合

多くのゴルファーが苦手とするライ 【アマチュアゴルファーの悩み】 「左下がりではトップやダフリ、左足上がりは大ショートや大きなフックが出ます。左足上がり、下がりからの傾斜の打ち方を知りたい」 山岳…
2016/04/20女子プロレスキュー!

“とにかく飛距離アップ、これだけは…!” 中井美有

、とにかく思いきって振ることが大切です。特にフォローサイドでスピードが増すように振ることを意識しています。 “フォロー”でトップスピードなら◎ フォローでトップスピードになるように振る理由としては…
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

残り100から120ヤードを攻略せよ! 今回のテーマは、グリーンに乗せるには難しくない、残り100から120ヤードの距離。バーディチャンスにつけられる可能性も十分にあるが、そんな時に限ってトップや…
2016/07/18今さら聞けないスイングの基礎

フィニッシュの重心を意識して弾道を変える ~第11回~

。 これまでお伝えしてきたグリップやアドレス、スタンス、スイング軸、トップの形、ダウンスイングの感覚などを振り返ると、すべては弾道をいかにコントロールするかがテーマだったといえます。そして、今回お話し…
2012/09/12サイエンスフィット

ピッチングウェッジを徹底的に使いこなす!

、スイング軸が右足側に倒れて、トップやダフりといったミスショットを招きます。たとえ、ミスにならなかったとしても、必要以上に上げてしまい、なかなか距離感をつかめない状態に陥ります。ピッチングを使いこなす基本…
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

軌道も乱れます。軸の揺らいだコマを想像してもらえれば、分かると思います。そして、多くのアマチュアゴルファーにとってありがちなのは、軸がトップで飛球線方向に倒れこんでしまうことです。左足に体重が乗る…
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

。フェースを開かずに保って、トップに向かうまでは、特に何の問題もありません。ところが、ダウンスイングになると、インサイドから下りて、クラブが寝てしまいます。プロのスイングでは、トップでの右肘とボールを…