2018/03/08欧州男子 【速報】谷原秀人は序盤で1オーバー/欧州ツアー初日 5位に入るなど、年間ポイントランキングは43位につけている。 2アンダーの首位に、ダンタイ・ブーンマ(5ホール終了)とプーム・サクサンシン(4ホール終了)のタイ勢。1打差で52歳のプラヤド・マークセン(7ホール終了/タイ)が続いている。
2017/10/13米国男子 【速報】松山英樹は2つ伸ばし4アンダーで後半へ 3時間50分中断 の午後2時15分に再開。17番、18番(パー5)はパーを並べた。 キーガン・ブラッドリー(8ホール終了)、ザンダー・シャウフェレ(4H終了)、タイのプーム・サクサンシン(5H終了)が通算9アンダーでトップに立っている。
2023/10/08アジアン LIVメンバーの21歳が初優勝 大槻智春5位、香妻陣一朗がホールインワン ・オグルトゥリーとプーム・サクサンシン(タイ)が続いた。 予選通過した日本人選手4人のうち、大槻智春が通算11アンダー単独5位で最上位。4バーディ、1ボギー「69」で最終日を終えた。 香妻陣一朗が16番
2017/09/23国内男子 高山忠洋は終盤に崩れリード失う 1打差に片岡大育が浮上 スコアを崩し、通算12アンダー。この日「67」としたプーム・サクサンシン(タイ)と首位を分け合った。片岡大育が「66」をマークし、1打差の通算11アンダー3位につけた。 今平周吾らが通算8アンダーの4位
2026/06/07アジアン タイの31歳が初優勝へ3打差首位に浮上/アジアン 大丈夫です。プレー自体の調子は維持できています」と話した。 同じくタイのランチャナポン・ユープラヨンとチャーリー・リンド(スウェーデン)が10アンダー3位に並んだ。 ツアー4勝のプーム・サクサンシンが
2018/01/11欧州男子 池田はアジアンツアー賞金王と/ユーラシアカップ初日ペアリング )&プーム・サクサンシン(タイ) ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)&アレクサンダー・レビ(フランス) 【マッチ5】 ニコラス・ファン(マレーシア)&李昊桐(中国)、 ベルント・ヴィースベルガー…
2019/01/19国内男子 【速報】藤本佳則が首位 石川遼は1打差2位で決勝へ/シンガポールOP 再開した藤本佳則が通算8アンダーの単独首位に浮上した。藤本は残り11ホールで2つ伸ばして「67」とし、後続に1打のリードを築いた。 通算7アンダーの2位に石川遼、プーム・サクサンシン(タイ)、ポール
2019/01/18国内男子 ケーシーが暫定首位浮上 石川遼は9ホール残して日没順延 から再開し、引き続き行われた第2ラウンドの途中、午後7時5分に日没サスペンデッドとなった。 36ホールを終えたポール・ケーシー(イングランド)、プーム・サクサンシン(タイ)が通算7アンダーとして暫定の
2018/01/12欧州男子 アジアが3勝2敗1分け 池田勇太組と谷原秀人組も勝利/欧亜対抗戦 、アレックス・ノレン(スウェーデン)&ポール・ダン(アイルランド)組を下した。17番までに1UPとし、最終18番で谷原がバーディを奪って決着をつけた。 カン・スンフン(韓国)&プーム・サクサンシン(タイ)は
2018/01/13欧州男子 池田、谷原は連勝 アジアが大会初制覇へ前進 ・ビョンフン、K.アフィバーンラト(2&1)○P.ケーシー、T.ハットン マッチ3:○池田勇太、G.グリーン(1UP)●R.カブレラベロー、A.レビ マッチ4:●カン・スンフン、P.サクサンシン(3&2…
2025/12/10アジアン 日本勢初のアジアンツアー年間王者へ 比嘉一貴が最終戦に出場 は通常525ptが付与されるが、最終戦に限り1.5倍の787.5ptに引き上げられた。今週のフィールドにはランク3位のミゲル・タブエナ(フィリピン)から同7位のプーム・サクサンシン(タイ)まで不在と
2026/04/03アジアン 今平周吾が1打差2位に浮上 生源寺龍憲4位 を目指す。 生源寺龍憲が5バーディ、1ボギーの「67」で回り、ツアー4勝のプーム・サクサンシン(タイ)らとともに9アンダー4位につけた。 国内メジャー3勝の蝉川泰果が「65」とスコアを伸ばして8
2018/12/15アジアン 「なかなか伸ばせなかった」今平周吾は20位で最終日へ 以内目指してやっていくつもり」と自身2018年最後のラウンドを前に気持ちを整えた。 通算16アンダー首位にタイのプーム・サクサンシン。3打差2位にヘンリック・ステンソン(スウェーデン)がつけた。連覇が
2016/10/08アジアン 川村昌弘が2位に浮上 2打差で最終日へ を挙げた平塚哲二以来となる。 通算13アンダーで首位を走るのは、川村と同じ23歳でツアー未勝利のプーム・サクサンシン(タイ)。川村と並ぶ2位タイに、オーストラリアのカレム・リチャードソン。通算10
2023/10/15アジアン ミンウ・リーが“完全優勝”に王手 。 2打差の2位に、9月の「Yeangder TPC」で5年ぶりの勝利を挙げたプーム・サクサンシン(タイ)が続く。通算18アンダー3位にツアー初勝利を狙うオム・ジェオン(韓国)。 ともにツアー未勝利の
2024/09/25アジアン 比嘉一貴、池村寛世ら日本勢5人が参戦 台湾シリーズ初戦 台湾マスターズ」(10月3日~6日)まで、2連戦が組まれた台湾シリーズに突入する。 前年大会はタイのプーム・サクサンシンが通算24アンダーでツアー4勝目をあげた。 賞金総額100万ドル(約1億4400
2019/01/18国内男子 第1ラウンド終了 下部賞金王の佐藤大平が首位発進/シンガポールOP が終了し、「65」でプレーした昨季の国内下部ツアー賞金王の佐藤大平と、プーム・サクサンシン(タイ)が6アンダーとして首位発進を決めた。 1打差にコウ・ケンギョウ、セン世昌(ともに台湾)、和田章太郎の3
2023/09/25世界ランキング 久常涼が65ランクアップ 日本勢2番手に浮上/男子世界ランク た大槻智春は35ランクアップの229位だった。 アジアンツアー「Yeangder TPC」で5年ぶりのツアー4勝目をつかんだプーム・サクサンシン(タイ)は666位から522位に浮上した。 米国男子ツアーは試合がなく、1位のスコッティ・シェフラーから12位のジョーダン・スピースまで動きはなかった。
2018/01/14欧州男子 池田3連勝も届かず 欧州が逆転で2連覇/欧亜対抗戦 ロス・フィッシャー(イングランド)と対戦。最終18番まで接戦が続きながらも1アップで振り切り、初日から3連勝で大会を締めくくった。 アジアでマッチを制したのは、池田のほかプーム・サクサンシン(タイ)と李昊桐(中国)のみだった。
2017/11/24欧州男子 チャウラシアが首位キープ 谷原秀人は46位で決勝へ その座をキープ。19位から出たトーマス・アイケン(南アフリカ)が6バーディ、ノーボギーの「64」で回り、通算7アンダーの2位に浮上した。通算5アンダーの3位にはプーム・サクサンシン(タイ)ら4人がつけ