2004/05/31プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの優越感<伊沢利光>

ブルン、ブルン、ブルブルブルブル・・・。 夕暮れ間近の、東児が丘マリンヒルズゴルフクラブ。先週のマンシングウェアオープンKSBカップ会場のクラブハウス前に、突如あらわれたスーパーカーはランボルギーニ…
2003/05/25国内男子

スタートで抜け出した宮瀬がシーズン2勝一番乗り!!

国内男子ツアー第6戦「マンシングウェアオープンKSBカップ」が5月22日(木)から25日(日)までの4日間、兵庫県にある六甲国際ゴルフ倶楽部で開催された。 先週行われた今季メジャー第1戦の日本プロ…
2008/05/23国内男子

谷原が首位、昨年優勝の石川遼は健闘及ばず予選落ち

国内男子ツアー第6戦「マンシングウェアオープンKSBカップ」の2日目、この日も晴天に恵まれた岡山・東児が丘マリンヒルズGCは、気温は26度を超えて上昇。風も弱く、蒸し暑い真夏日となった。 この日も…
2002/05/29国内男子

デーブ大久保がいよいよベールを脱ぐ

を行った。緊張を隠すためか、ドライビングレンジからラウンドまで常にしゃべり続け、和やかなラウンドだった。 日本プロゴルフ選手権、マンシングウェアオープンKSBカップと2週連続優勝を上げている久保谷が…
2006/05/21宮里藍が描く挑戦の足跡

難しいコースに我慢の宮里藍!スコアは落とすも32位タイに浮上

、まずは自分のゴルフを考えるという宮里。厳しいコースで、どこまで戦ってくれるか注目が集まる。 また、日本男子ツアー「マンシングウェアオープンKSBカップ」で最終日単独トップで迎える兄の宮里聖志について聞か
2001/07/05国内男子

ワールドカップ出場に向け、D.チャンドが好スタート

。ショットブレてないし、朝打った感じも気持ちよかったし」 チャンドはこの2週間、予選落ちをしているが、今週はマンシングウェアオープンKSBカップで優勝したときに使用したクラブを持ち出した。「古いクラブは慣れ
2020/11/13国内男子

ゴルフきょうは何の日<11月13日>

放った一打はピン右50cmに着弾、イーグルフィニッシュで優勝を決めた。 アマチュアでの国内ツアー制覇は1980年の倉本昌弘(中四国オープン)、07年の石川遼(マンシングウェアオープンKSBカップ)に続く3人目。19歳8カ月17日での勝利は史上3番目の年少初優勝記録だった。
2001/05/19国内男子

怪我から復帰したD.チャンドが12アンダー単独首位。

国内男子ツアー「マンシングウェアオープンKSBカップ」の3日目。昨シーズンあばら骨を骨折し、シード権をキープできなかったD.チャンドが、7アンダーの首位タイからスタートし、12アンダーまでスコアを
2001/05/18国内男子

手嶋多一らスコアを伸ばした4人が首位で並んだ。

国内男子ツアー「マンシングウェアオープンKSBカップ」の2日目。各選手スコアを伸ばし順位に変動が激しくなった。トップに立ったのはD.チャンド、手嶋多一、山本昭一、S.テイトの4人。 「今年はパターが
2001/07/05国内男子

ワールドカップ出場に向け、D.チャンドが好スタート

。ショットブレてないし、朝打った感じも気持ちよかったし」 チャンドはこの2週間、予選落ちをしているが、今週はマンシングウェアオープンKSBカップで優勝したときに使用したクラブを持ち出した。「古いクラブは慣れ
2009/06/11石川遼に迫る

遼、初日の中止、最終日の36ホールが吉報となるか!?

、スタープレーヤーへ上り詰める足掛かりとなった2007年の「マンシングウェアオープンKSBカップ」だ。 石川も、もちろん自覚していた。「マンシングの時と同じですね。初めてではないというのは大きいし、第3
2007/05/19国内男子

宮里聖志が単独2位に浮上!尾崎将司も10位タイ!

岡山県にある東児が丘マリンヒルズGCで行われている国内男子ツアー第4戦の「マンシングウェアオープンKSBカップ」の3日目。強風で中止になった初日に続き、予選第2ラウンドを行ったこの日も、豪雨の為途中
2007/08/31国内男子

谷口徹が石川遼の先輩、薗田峻輔を絶賛!

「マンシングウェアオープンKSBカップ」の再現さえも予感させる好調ぶりだ。対して、「王子」と称される石川が「王様」と慕う薗田峻輔(17=杉並学院高)は、通算7オーバーの暫定70位タイで予選通過は危うい状況
2007/06/28アマ・その他

「世界ジュニアゴルフ選手権」に石川遼が出場!

(14歳・三沢市立第一中3年)、前粟蔵俊太(17歳・鹿島学園高2年)、そして、5月に開催された「マンシングウェアオープンKSBカップ」を15歳8ヶ月の史上最年少記録で制した石川遼(15歳・杉並学院高1年
2003/05/13日本プロゴルフ選手権大会

今季国内初メジャー、“ジャパンプロ”がまもなく開幕!

が9アンダーで並びプレーオフに突入。2ホール目にバーディを奪った久保谷が名誉ある日本プロのタイトルをものにした。 5年ぶりの勝利で勢いをつけた久保谷は、翌週のマンシングウェアオープンKSBカップも勝ち