2017/11/03米国女子 米ツアー初制覇へ好発進!畑岡奈紗、鈴木愛ら7人が首位 た上田桃子が翌年の米ツアーに参戦した。 1打差の5アンダー8位で続くのは、キム・セヨン(韓国)、ユン・チェヨン(韓国)、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)の3選手。4アンダー11位に藤本麻子、西山
2021/04/01国内女子 小祝さくらが2021年3勝目へ首位発進 上田桃子2打差5位 (韓国)、ユン・チェヨン(同)、比嘉真美子、澁澤莉絵留、小楠梨紗とともに4アンダー5位につけた。 前回2019年大会覇者の成田美寿々は1バーディ、2ボギーの「73」でプレーし、2週連続優勝を目指す岡山絵里と並んで1オーバー63位で初日を終えた。
2017/07/16国内女子 キム・ヘリムがツアー初出場で初優勝 2位に岩橋里衣 「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」以来。 首位と4打差、通算7アンダー2位にユン・チェヨン(韓国)と岩橋里衣、通算6アンダー4位に成田美寿々が続いた。上田桃子は通算5アンダー5位。 24位から
2018/05/06ワールドレディスサロンパス杯 申ジエが4打差逆転V 鈴木愛1打差、イ・ジョンウン6は崩れる 真美子、1オーバー5位にユン・チェヨン(韓国)。2オーバー6位にフェービー・ヤオ(台湾)、大城さつきが並んだ。 畑岡奈紗は5オーバーの16位、前週優勝の新垣比菜は6オーバー23位。昨年覇者のキム・ハヌル(韓国)は8オーバーの38位で終えた。
2018/05/05ワールドレディスサロンパス杯 イ・ジョンウン6が独走態勢 4打差2位に鈴木愛と申ジエ 。 通算イーブンパーの4位に比嘉真美子。通算1オーバー5位にユン・チェヨン(韓国)、藤本麻子。2オーバー7位に酒井美紀と松森彩夏がつけた。 先週「サイバーエージェントレディス」で初優勝を飾った新垣比菜は1
2018/03/27国内女子 難コース舞台の4日間大会 復調気配・渡邉彩香はリベンジなるか 地元でのリベンジにモチベーションは高い。前週「アクサレディス」の最終日に追い上げて3位に入るなど復調への道筋も見出しつつある。予選ラウンドは大会ホステスのユン・チェヨン(韓国)、13年大会覇者の比嘉
2018/08/05国内女子 福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位 に青木瀬令奈。通算9アンダーの4位に藤本麻子と、7バーディ「65」で25位から浮上した金田久美子が続いた。 通算8アンダーの6位にユン・チェヨン(韓国)。通算7アンダーの7位に穴井詩。通算6アンダーの
2018/08/04国内女子 福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈 (韓国)。通算7アンダーの4位に藤本麻子が続いた。 通算5アンダーの5位に、松森杏佳、ペ・ヒギョン(韓国)、ユン・チェヨン(韓国)、小滝水音の4人。北海道出身で地元での初優勝を狙う小祝さくらと、大会連覇が
2018/11/11国内女子 黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す 13アンダーで8月「NEC軽井沢72」に続く今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)と永井花奈の2人がつけた。 通算11アンダー4位に青木瀬令奈、小滝水音。通算9アンダー6位に鈴木愛、ユン…
2018/07/20国内女子 小祝さくらが「62」 10アンダーの首位発進 ・ギルマン。4打差の6アンダー4位タイにユン・チェヨン(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、5打差の5アンダー6位に永峰咲希が続いた。 賞金ランキング2位の成田美寿々は3アンダー9位
2018/10/06国内女子 新垣比菜と全美貞が首位を並走 ささきしょうこ1打差 の7位に原英莉花、東浩子、ユン・チェヨン(韓国)の3人が続いた。 前年覇者の吉田弓美子は通算10オーバーの94位で予選落ちに終わった。
2018/11/22ツアー選手権 ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子 杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に李知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアン・ソンジュ、ユン…
2017/06/10国内女子 【速報】3日目も大歓声が包む! 宮里藍はバーディ発進 に平野ジェニファー、ユン・チェヨン(韓国)と同組で1番(パー5)からスタート。最初のホールをバーディで滑り出した。 宮里は1Wの1打目をフェアウェイに運ぶと、2打目を刻み、3打目はグリーン右のカラーへ
2020/10/31国内女子 勝みなみ5打差つけ単独首位キープ 渋野日向子は予選落ち 」で回り、通算5アンダー2位。 通算4アンダー3位に、ともにツアールーキーの西村優菜、山下美夢有が続いた。通算3アンダー5位に高橋彩華、金澤志奈、木村彩子、ユン・チェヨン。通算2アンダー9位に上田桃子
2023/03/30国内女子 鈴木愛らが首位発進 山内日菜子2週連続Vへ2打差 「70」でプレー。脇元華、金澤志奈、新垣比菜らと並ぶ2アンダー14位で初日を終えた。 今大会で日本ツアーから引退するユン・チェヨン(韓国)は通算8オーバー117位と大きく出遅れた。
2018/10/14国内女子 「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初 ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき
2022/07/01国内女子 吉田優利ら3人が首位浮上 地元の原英莉花は2打差9位 。 通算7アンダー4位にペ・ソンウ(韓国)、笠りつ子、野澤真央、イ・ナリ、青木瀬令奈。地元・横浜出身の原英莉花は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、ユン・チェヨン(韓国)と並んで通算6アンダー9
2022/07/03国内女子 青木瀬令奈が逃げ切りでツアー3勝目 「64」の黄アルムらが2位 アンダー5位に順位を上げて終えた。ユン・チェヨン(韓国)、ささきしょうこ、勝みなみ、山下美夢有が同じく5位だった。 地元・横浜出身の原英莉花、賞金女王の稲見萌寧らが通算6アンダー21位。前年覇者の鈴木愛は通算3アンダー42位に終わった。
2019/08/01国内女子 雷雨で60人ホールアウトできず 菊地絵理香と大西葵が暫定首位 に立った。 脇元華が1打差の4アンダー。松田鈴英、臼井麗香、金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)が3アンダーで続いた。2週連続優勝を狙う稲見萌寧は2バーディ、2ボギーの「72」とし、イーブンパーで発進した
2020/11/13国内女子 キム・ハヌルが単独首位 渋野日向子20位発進 覇者でホステスプロの前田陽子のほか、ユン・チェヨン、イ・ミニョン、イ・ナリの韓国勢、菅沼菜々、吉本ひかる、木村彩子がつけた。 不動裕理、大山志保、有村智恵らベテランが3アンダー12位で続いた。 国内