2025/10/17アジアン

20歳のウェニー・ディンが首位発進 村上拓海は暫定29位

している。大会連覇のかかるラタノン・ワナスリチャン(タイ)も同順位に並んだ。 同予選会を34位で通過した杉原大河は3月「ニュージーランドオープン」以来の出場。1オーバー「71」で暫定76位と出遅れた。
2025/11/12アジアン

水野眞惟智ら日本勢5人が参戦 アジアンツアーは残り4戦

6000万円)をかけて、地元台湾からはツアー5勝のセン世昌、同1勝の李カイハクらがエントリーした。 比嘉一貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、ラタノン・ワナスリチャン
2018/01/26国内男子

川村昌弘が1差3位で決勝へ 石川遼は予選落ち

・ピーターソン(米国)とラタノン・ワナスリチャン(タイ)が通算8アンダーの首位で並んだ。1打差の3位に「68」で回った川村昌弘ら3人がつけた。 4アンダーから出た川村は1番をバーディ発進としながら、グリーン上で
2018/09/08国内男子

池田勇太は18番で痛恨のミスパット「すべて私の…」

たら負け、というパットを何回も入れてきた」と今平が振り返る通り、池田は粘り強く勝機をうかがい続けたが、最後はミスパットで力尽きた。 池田はあすの最終日、同じく準決勝で敗退したラタノン・ワナスリチャン
2018/09/05国内男子

飛び過ぎて…初優勝あけの星野陸也は3回戦負け

深いため息をついた。前週の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝を飾った星野陸也は3回戦でラタノン・ワナスリチャン(タイ)に1ダウンで敗退し、最終18番までもつれ込んだ接戦を落とした。 前週はショット
2018/11/25国内男子

9人が初めてのシード権 大槻智春、嘉数光倫、比嘉一貴ら

選手〉 木下裕太(賞金ランキング15位)、ラヒル・ガンジー(32位/インド)、大槻智春(40位)、ラタノン・ワナスリチャン(42位/タイ)、嘉数光倫(45位)、木下稜介(54位)、アンソニー・クウェイル(57位/オーストラリア)、比嘉一貴(60位)、セン・セショウ(68位/台湾)
2017/07/03アジアンツアー公式

輝く未来が待ち受ける!アジアン ツアーCEOジョシュ・バラック

、パナソニック社をツアーの新たなパートナーとして迎え、タイランドオープンでのパナソニックスイングの立ち上げを発表した。大会は21歳のタイ人ラタノン・ワナスリチャンが、母国のナショナルオープンを落ち着いた最終日…
2018/09/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

新興国から一大勢力へ タイ勢の強さの秘密

参戦している28歳。本格参戦5年目での初勝利は、今大会3位に入った23歳のラタノン・ワナスリチャン選手とともに、タイ勢の強さを証明する結果となりました。 タイ勢と言えば、現在、国内シニアツアーで圧倒的な