2025/09/27アジアン タイの25歳が初優勝へ首位キープ 初日3位の吉桑佑太は無念の棄権 スラジット・ヨンチャロエンチャイが5アンダー2位。ラタノン・ワナスリチャン(ともにタイ)が4アンダー4位で続いた。 2019年賞金王でツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)は「75」をたたき
2025/09/30アジアン 香妻陣一朗、比嘉一貴ら日本勢4人が参戦 ジャカルタで高額賞金大会 かかるラタノン・ワナスリチャン(タイ)らが名を連ねた。 日本勢は香妻陣一朗、比嘉一貴、池村寛世、村上拓海の4人が参戦する。LIVでプレーする香妻は8月の国内ツアー「KBCオーガスタ」(予選落ち)以来の
2025/10/17アジアン 20歳のウェニー・ディンが首位発進 村上拓海は暫定29位 している。大会連覇のかかるラタノン・ワナスリチャン(タイ)も同順位に並んだ。 同予選会を34位で通過した杉原大河は3月「ニュージーランドオープン」以来の出場。1オーバー「71」で暫定76位と出遅れた。
2025/10/18アジアン 村上拓海と杉原大河は予選落ち スワンナラット首位浮上 「69」で後退した20歳のウェニー・ディン(中国)ら6人が並んだ。 主戦場とする米ツアー2勝のイム・ソンジェ(韓国)は「71」とスコアを落とし、5位から4アンダー22位に後退した。前年覇者のラタノン…
2025/11/12アジアン 水野眞惟智ら日本勢5人が参戦 アジアンツアーは残り4戦 6000万円)をかけて、地元台湾からはツアー5勝のセン世昌、同1勝の李カイハクらがエントリーした。 比嘉一貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、ラタノン・ワナスリチャン
2026/09/25アジアン 小斉平優和は45位で決勝へ チャン・ウェイルンが母国Vへ首位浮上 )、スティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)の3人が続く。大会連覇が懸かるラタノン・ワナスリチャン(タイ)は2オーバー38位。 3人が出場する日本勢は、日本ツアー1勝の小斉平優和がカットライン上の3
2026/09/24アジアン 野呂涼は29位、小斉平優和と森岡俊一郎は50位 ケビン・ユアン首位発進 場の森岡俊一郎は「74」で2オーバー50位につけた。 大会連覇が懸かるラタノン・ワナスリチャン(タイ)は4オーバー84位と出遅れた。
2018/01/26国内男子 川村昌弘が1差3位で決勝へ 石川遼は予選落ち ・ピーターソン(米国)とラタノン・ワナスリチャン(タイ)が通算8アンダーの首位で並んだ。1打差の3位に「68」で回った川村昌弘ら3人がつけた。 4アンダーから出た川村は1番をバーディ発進としながら、グリーン上で
2024/09/05国内男子 「ピンチらしいピンチもなく」池村寛世が首位発進 石川遼、河本力らが3打差9位 ない週とかに出られたら良いなと思っている」。勝てばアジアンツアーなどのシード権が手に入るためモチベーションは高い。 6アンダーの3位にラタノン・ワナスリチャン(タイ)、5アンダーの4位に鈴木晃祐、アン
2019/12/02国内男子 片岡大育がシード落ち 地元で最後に今季ベスト「不思議な一日だった」 、片岡大育、※額賀辰徳、P.マークセン、※川村昌弘、上井邦裕、竹安俊也、セン世昌、※近藤智弘、※木下裕太、キム・ヒョンソン、※T.クロンパ、R.ワナスリチャン、※谷口徹、※D.オー、大堀裕次郎、※宮里優作 (注)※は賞金ランキング以外の出場資格保持者…
2019/11/29国内男子 「人生3回目のイップス」大堀裕次郎はシード落ちにも前を向く 選手〉 上井邦裕、竹安俊也、セン世昌(台湾)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、谷口徹、大堀裕次郎、プラヤド・マークセン(タイ)
2018/09/09国内男子 タイ勢の新たなまとめ役 クロンパの思いが実った初優勝 となった。 レギュラーツアーでタイ勢のまとめ役だったマークセンが3年前からシニアツアーを主戦場とし、28歳の若さながらクロンパがその役を引き継いだ。近年では、今大会で3位に入ったラタノン…
2018/09/08国内男子 池田勇太は18番で痛恨のミスパット「すべて私の…」 たら負け、というパットを何回も入れてきた」と今平が振り返る通り、池田は粘り強く勝機をうかがい続けたが、最後はミスパットで力尽きた。 池田はあすの最終日、同じく準決勝で敗退したラタノン・ワナスリチャン
2018/09/05国内男子 飛び過ぎて…初優勝あけの星野陸也は3回戦負け 深いため息をついた。前週の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝を飾った星野陸也は3回戦でラタノン・ワナスリチャン(タイ)に1ダウンで敗退し、最終18番までもつれ込んだ接戦を落とした。 前週はショット
2025/11/09アジアン 浅地洋佑がアジアンツアー2勝目 インターナショナルシリーズ制し5500万円獲得 権が付与される。 1打差の3位にラタノン・ワナスリチャン(タイ)と、ワンとともに首位から出たイ・スミン(韓国)が入った。 9位から出た池村寛世は「74」で通算10アンダーの30位でフィニッシュした。
2018/11/25国内男子 9人が初めてのシード権 大槻智春、嘉数光倫、比嘉一貴ら 選手〉 木下裕太(賞金ランキング15位)、ラヒル・ガンジー(32位/インド)、大槻智春(40位)、ラタノン・ワナスリチャン(42位/タイ)、嘉数光倫(45位)、木下稜介(54位)、アンソニー・クウェイル(57位/オーストラリア)、比嘉一貴(60位)、セン・セショウ(68位/台湾)
2017/07/03アジアンツアー公式 輝く未来が待ち受ける!アジアン ツアーCEOジョシュ・バラック 、パナソニック社をツアーの新たなパートナーとして迎え、タイランドオープンでのパナソニックスイングの立ち上げを発表した。大会は21歳のタイ人ラタノン・ワナスリチャンが、母国のナショナルオープンを落ち着いた最終日…
2018/09/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~ 新興国から一大勢力へ タイ勢の強さの秘密 参戦している28歳。本格参戦5年目での初勝利は、今大会3位に入った23歳のラタノン・ワナスリチャン選手とともに、タイ勢の強さを証明する結果となりました。 タイ勢と言えば、現在、国内シニアツアーで圧倒的な