2015/11/21米国女子 宮里藍が31位→8位に急浮上 首位にルーキーのジャン・ハナ ベストフィニッシュを飾るべく上位で後半戦へと折り返した。 首位に立つのは、8バーディ(1ボギー)を量産したルーキーのジャン・ハナ(韓国)。この日のベストスコア「65」で9位タイからのジャンプアップを…
2023/05/20国内女子 予選ラウンド完了 首位は岩井明愛 渋野日向子は予選落ち 達成したリ・ハナ(韓国)。通算5アンダー4位に鈴木愛、蛭田みな美が続いた。 小祝さくら、櫻井心那が4アンダー6位。2週連続優勝を目指す岩井千怜は3アンダー8位につけた。 今季から米ツアーに本格参戦する
2023/05/12国内女子 岩井明愛が単独首位発進 1打差に双子妹・岩井千怜と福田真未 女王の山下美夢有、青木瀬令奈、竹田麗央、仲宗根澄香、イ・ミニョン、リ・ハナ(いずれも韓国)が3アンダー6位にいる。 前週にメジャー初制覇した吉田優利は1バーディ、3ボギーの「74」で、稲見萌寧、西郷真央らと同じ2オーバー65位。大会連覇を目指す渡邉彩香は7オーバー105位と出遅れた。
2023/05/18国内女子 双子の姉・岩井明愛が2週連続首位発進 渋野は出遅れ110位 週続けて首位スタートを切った。前週は妹千怜にプレーオフ負けしたが、双子での2週連続Vへ好発進だ。 6アンダーの1打差2位にホールインワンを決めたリ・ハナ(韓国)。さらに1打差の3位に前週PO負けした
2023/05/19国内女子 悪天候で順延 岩井明愛が暫定首位キープ 渋野日向子は通過圏外から残り10ホール マークした鈴木愛、5ホールでスコアを1つ落としたリ・ハナ(韓国)が2打差で続いた。 「68」の小祝さくら、10ホールを残す山下美夢有が4アンダー。第2ラウンドを完了した川岸史果と桑木志帆、7ホールを消化
2021/06/25国内女子 岩井明愛・千怜の姉妹ら22人が合格/女子プロテスト /橋添穂 6/-9/後藤未有 7T/-8/工藤優海、リ・ハナ 9T/-7/小倉彩愛、岩井千怜 11T/-6/薮田梨花、平井亜実、浜崎未来、阿部未悠、植手桃子 16T/-5/フォン・スーミン、篠崎愛、山田彩歩、上野菜々子 20T/-4/桑木志帆、東風花、奥山友梨
2021/09/19国内女子 国内初の姉妹連勝 ツインズ姉・岩井明愛が初V/ステップアップツアー とレギュラーツアー2勝の西山ゆかりが6アンダー3位で並び、ルーキーの小倉彩愛が5アンダー5位で続いた。 賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は2アンダー12位。岩井千怜は5オーバー54位でフィニッシュした。
2021/09/18国内女子 双子姉妹で2戦連続Vへ 岩井明愛が首位/ステップアップツアー ボギーの「66」をマークした。 アマチュアで19歳の永嶋花音(はなね)が2打差2位。佐藤絵美、槇谷香、保坂真由、土田沙弥香が3アンダー3位で続いた。 賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は藤田光里らと同じ
2021/09/24国内女子 竹山佳林が単独首位 岩井明愛が姉妹3連勝へ4位浮上/ステップアップツアー 未悠は賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)らと同じ3アンダー9位に後退。ツインズの妹・岩井千怜は藤田光里らとともに1アンダー16位で最終日を迎える。
2023/03/24国内女子 川崎春花、吉田優利ら5人が首位発進 2打差以内に18人の混戦 のイ・ミニョン、リ・ハナ、イ・ナリの計7人が並んだ。 前日まで続いた雨でソフトになったコースで、首位から2打差以内に18人がひしめく混戦の初日となった。 今季限りで第一線からの引退を表明しているイ・ボミはイーブンパーの41位で初日を終えた。
2021/09/03国内女子 ツインズ妹・岩井千怜がプレーオフ制して初勝利/ステップアップツアー アンダー10位、今季3勝で下部ツアーの賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は1アンダー21位で大会を終えた。
2021/09/02国内女子 岩井明愛が単独首位で最終日へ 1打差2位に表純子/ステップアップツアー 首位から出た山本薫里、前年覇者の小野祐夢、上野菜々子、岩井千怜が名を連ねた。 今季3勝を挙げて下部ツアーの賞金ランキング1位のリ・ハナ(韓国)は3アンダー9位。
2022/09/16国内女子 後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位 アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2024/06/22国内女子 【速報】藤田さいきが首位で決勝へ 小祝さくら、天本ハルカ、高橋彩華が1打差 位につける小祝さくらも5バーディ「67」。天本ハルカ、高橋彩華とともに通算8アンダー2位で続いた。小祝は3月「ヤマハレディースオープン葛城」に続くツアー11勝目がかかる。 沖せいらとリ・ハナ(韓国)が
2024/10/25国内女子 イ・ミニョン連勝へ首位発進 馬場咲希と工藤遥加が1打差2位 アンダー14位、同2位の山下美夢有は「70」で2アンダー27位につけた。 前年覇者のリ・ハナ(韓国)は「73」で1オーバー66位。稲見萌寧は「77」で最下位の5オーバー96位と大きく出遅れた。
2022/07/23国内女子 菊地絵理香が地元Vへ首位キープ 2打差2位に小祝さくらと三ヶ島かな 続いた。10アンダー6位に吉田優利と全美貞(韓国)が並んだ。 6番(パー3/145yd)でホールインワンを達成したリ・ハナ(韓国)は、この日のベストタイとなる「66」で回り、前年覇者の申ジエらと同じ9アンダー8位。メルセデスランキング2位の山下美夢有は7アンダー19位で最終日を迎える。
2022/11/20国内女子 藤田さいき11年ぶりの復活V ツアー新記録「263」 決めるとその場でしゃがみ込み、涙を流しながらガッツポーズした。 1打差2位は鈴木愛。通算15アンダー3位に菊地絵理香が入った。 通算13アンダー4位は上田桃子、岩井明愛、野澤真央、リ・ハナ(韓国)の4
2021/10/15国内女子 青山加織が6年ぶり大会2勝目へ首位発進/ステップアップツアー 2019年大会優勝のヌック・スカパン(タイ)らとともに1アンダー22位で初日を終えた。 前週「かねひで美やらびオープン」でプロ初優勝した後藤未有は賞金ランキング2位の小野祐夢らと同じイーブンパー32位。賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は3オーバー72位と出遅れた。
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ 20歳の宮澤美咲が首位発進 吉田優利ら1差2位 アンダーパー4人だけ ランキング2位の資格で出場している。 1アンダーの2位に金澤志奈、工藤優海、吉田優利の3人。イーブンパーの5位に木村彩子、リ・ハナ(韓国)、いずれも今季1勝の青木瀬令奈、吉本ひかる、岩井明愛、昨年末の世界
2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す あと一歩届かない悔しいシーズンを送ったが、雨中の戦いを制して1年8カ月ぶりの勝利を国内メジャーの舞台でつかんだ。 通算4オーバー2位に申ジエ(韓国)。上田桃子、小祝さくら、リ・ハナ、イ・ソミ(とも