2023/05/12国内女子

岩井明愛が単独首位発進 1打差に双子妹・岩井千怜と福田真未

女王の山下美夢有、青木瀬令奈、竹田麗央、仲宗根澄香、イ・ミニョン、リ・ハナ(いずれも韓国)が3アンダー6位にいる。 前週にメジャー初制覇した吉田優利は1バーディ、3ボギーの「74」で、稲見萌寧、西郷真央らと同じ2オーバー65位。大会連覇を目指す渡邉彩香は7オーバー105位と出遅れた。
2021/06/25国内女子

岩井明愛・千怜の姉妹ら22人が合格/女子プロテスト

/橋添穂 6/-9/後藤未有 7T/-8/工藤優海、リ・ハナ 9T/-7/小倉彩愛、岩井千怜 11T/-6/薮田梨花、平井亜実、浜崎未来、阿部未悠、植手桃子 16T/-5/フォン・スーミン、篠崎愛、山田彩歩、上野菜々子 20T/-4/桑木志帆、東風花、奥山友梨
2023/03/24国内女子

川崎春花、吉田優利ら5人が首位発進 2打差以内に18人の混戦

のイ・ミニョン、リ・ハナ、イ・ナリの計7人が並んだ。 前日まで続いた雨でソフトになったコースで、首位から2打差以内に18人がひしめく混戦の初日となった。 今季限りで第一線からの引退を表明しているイ・ボミはイーブンパーの41位で初日を終えた。
2022/09/16国内女子

後藤未有が首位発進 馬場咲希は4オーバー91位

アップツアー賞金女王のリ・ハナ(ともに韓国)、金田久美子、尾関彩美悠、桑木志帆の5人が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで、ホステスプロの西村優菜は、岩井千怜らと並んでイーブンパーの36位で
2022/07/23国内女子

菊地絵理香が地元Vへ首位キープ 2打差2位に小祝さくらと三ヶ島かな

続いた。10アンダー6位に吉田優利と全美貞(韓国)が並んだ。 6番(パー3/145yd)でホールインワンを達成したリ・ハナ(韓国)は、この日のベストタイとなる「66」で回り、前年覇者の申ジエらと同じ9アンダー8位。メルセデスランキング2位の山下美夢有は7アンダー19位で最終日を迎える。
2022/11/20国内女子

藤田さいき11年ぶりの復活V ツアー新記録「263」

決めるとその場でしゃがみ込み、涙を流しながらガッツポーズした。 1打差2位は鈴木愛。通算15アンダー3位に菊地絵理香が入った。 通算13アンダー4位は上田桃子、岩井明愛、野澤真央、リ・ハナ(韓国)の4
2021/10/15国内女子

青山加織が6年ぶり大会2勝目へ首位発進/ステップアップツアー

2019年大会優勝のヌック・スカパン(タイ)らとともに1アンダー22位で初日を終えた。 前週「かねひで美やらびオープン」でプロ初優勝した後藤未有は賞金ランキング2位の小野祐夢らと同じイーブンパー32位。賞金ランク1位のリ・ハナ(韓国)は3オーバー72位と出遅れた。
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ

20歳の宮澤美咲が首位発進 吉田優利ら1差2位 アンダーパー4人だけ

ランキング2位の資格で出場している。 1アンダーの2位に金澤志奈、工藤優海、吉田優利の3人。イーブンパーの5位に木村彩子、リ・ハナ(韓国)、いずれも今季1勝の青木瀬令奈、吉本ひかる、岩井明愛、昨年末の世界
2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ

吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す

あと一歩届かない悔しいシーズンを送ったが、雨中の戦いを制して1年8カ月ぶりの勝利を国内メジャーの舞台でつかんだ。 通算4オーバー2位に申ジエ(韓国)。上田桃子、小祝さくら、リ・ハナ、イ・ソミ(とも