2022/09/24国内女子 山下美夢有が今季3勝目に王手 8打差独走で最終日へ アンダー2位。上野菜々子と高橋彩華が8アンダー4位で続いた。 川岸史果、木戸愛、桑木志帆が通算7アンダー6位につけた。原英莉花、青木瀬令奈、岩井千怜らが6アンダー9位に並んだ。
2023/03/02国内女子 渡邉彩香が首位発進 2打差に鈴木愛ら 山下美夢有6位 「70」で回り、上野菜々子と並んで6位で発進した。 西村優菜、上田桃子、金田久美子、藤田さいき、岩井千怜ら10人が1アンダー8位。イーブンパー18位に吉田優利、青木瀬令奈、安田祐香らがつけた。 稲見
2024/11/08国内女子 ルーキー政田夢乃が自己ベスト「64」で首位発進 年間女王戴冠狙う竹田麗央は出遅れ 、会心の初日を終えた。 今季1勝の安田祐香が「65」で回り、7アンダー2位。ツアー未勝利の上野菜々子と辻梨恵が6アンダー3位につけた。 今大会で初の年間女王戴冠の可能性があるメルセデスランキング1位の
2018/06/22アマ・その他 連覇逃した安田祐香「優勝を狙っていたから涙が出る」 なってきたけど、エンジンが掛かるのがすごく遅くかった」と唇をかんだ。「(同組の吉田優利と上野菜々子の)2人が良いプレーをしていたのでついていこうと思っていて、最後までやり切れたところは去年よりも成長し
2024/07/19国内女子 「63」の臼井麗香が単独首位で週末へ 山下美夢有は4打差7位 アンダー4位に河本結、上野菜々子、川崎春花。10アンダー7位に今季初勝利がかかる山下美夢有のほか、蛭田みな美、藤田さいきが並んだ。 前回覇者の小滝水音は通算2アンダー73位で予選落ちした。 大会2日目は午前10時50分に雷雲が接近したため、1時間8分の中断を強いられた。
2022/11/13国内女子 山下美夢有が史上最年少で年間女王戴冠 今季4勝目 通算9アンダー4位。通算8アンダー5位に今季2勝の川崎春花と上野菜々子が入った。 アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は3バーディ、6ボギーの「75」でプレーし、通算2アンダー30位でローアマを獲得した。
2022/05/21国内女子 西郷真央が単独首位 有村智恵と山下美夢有が1打差2位 に申ジエ(韓国)、通算7アンダー5位には昨季賞金女王で前年覇者の稲見萌寧、サイ・ペイイン(台湾)が続いた。通算6アンダー7位に上野菜々子、金澤志奈。 前週覇者の渡邉彩香は2バーディ「70」で回り、堀琴音、河本結らと並んで通算2アンダー16位とした。
2018/06/22アマ・その他 うれし涙の吉田優利「逃げそうになるのを戦い抜けた」 番とボギーをたたいて「すごく緊張し始めた」と、同組で回る上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)に首位の座に明け渡した。 逃げそうになる心との戦いだった。「“この試合に負けても次がある”とか、“これで…
2025/08/31国内女子 「永久シードの30勝を目指して」鈴木愛が3打差逆転で今季初V 31歳の元女王がツアー21勝目 11アンダー2位に「71」で回ったツアー未勝利の金澤志奈と大出瑞月が並んだ。 通算10アンダー4位に前年覇者の桑木志帆、今季1勝の神谷そら、阿部未悠、永井花奈、上野菜々子。 通算9アンダー9位に今季1勝
2022/05/17国内女子 渋野日向子が直ドラ披露 もぐもぐタイムはアロエヨーグルト味 エールレディス」以来の国内でのプレーで、この日は多くの女子プロや関係者とあいさつをかわした。 練習ラウンドでは午前9時前にインコースからスタートすると上野菜々子、工藤優海とともにコースをチェックした
2019/06/01全米女子オープン 比嘉真美子は単独首位を維持 雷雨で日没順延 109位に吉田優利。通算11オーバーの132位に天本遥香と上野菜々子。山口すず夏は通算14オーバーの142位に沈んだ。 現時点のカットラインは通算3オーバーとなっている。45選手がホールアウトできておら
2019/05/28全米女子オープン 畑岡奈紗ら日本勢13人参戦の全米女子OP 悲願のメジャー制覇なるか? 比菜、岡山絵里、天本遥香、上野菜々子(アマ)、吉田優利(アマ)の総勢13人が出場する。時代も令和に変わった今年、“1977年の樋口久子以来のメジャー制覇”というフレーズもそろそろ更新したいところだ。
2019/05/31全米女子オープン 【速報】比嘉真美子が6アンダーのロケットスタート/全米女子OP )天本遥香/セレス・ダオ(アマ)/勝みなみ ※インスタート 13時40分(2時40分) 新垣比菜/横峯さくら/鈴木愛 ※インスタート 14時13分(3時13分) 山口すず夏/岡山絵里/上野菜々子 ※イン
2019/06/01全米女子オープン 比嘉真美子は首位で決勝へ 日本勢6人が予選通過/全米女子OP 週末に駒を進めた。 この後、第3ラウンドが行われる。 横峯さくらは通算5オーバーの76位、畑岡奈紗と上原彩子は6オーバーの89位、吉田優利は8オーバーの108位、天本遥香と上野菜々子は11オーバーの
2021/04/04米国女子 17歳・梶谷翼が涙の「オーガスタ女子アマ」優勝 プレーオフ制し日本勢初の快挙 しっかり寄せて2パットで勝ち切った。 日本勢では10位から出た上野菜々子がバーディなしの6ボギー「78」とし、通算9オーバー19位で大会を終えた。 2019年の第1回大会では、笹生優花と安田祐香が3位に入った。
2020/07/08アマ・その他 安田祐香Vの「アジア女子アマ」と「アジアアマ」が中止 と延期を発表。日本からは上野菜々子、梶谷翼、佐々木理乃、佐久間朱莉、星川ひなの、六車日那乃(むぐるま・ひなの)の6人が出場する予定だった。今後は21年2月4日から同7日の日程で同会場での開催を目指す
2019/04/25全米女子オープン 山口すず夏が2回目の「全米女子オープン」へ プレーオフで予選会を制す で争えるようにしたい。(日本の予選会を通過したアマチュアの吉田優利、上野菜々子は)2人とも同い年で仲良しなので、プロとアマで違うけど、アメリカで一緒にできるのはすごく楽しみです。
2024/04/19国内女子 竹田麗央が初の首位発進 2週連続優勝へ「ノビノビできた」 を守った。 3アンダーの2位に上野菜々子、野澤真央、尾関彩美悠、ペ・ソンウ(韓国)の4人。連覇がかかる神谷そらは「69」で回り、木戸愛、ともに予選会を突破した辻梨恵と稲垣那奈子ら7人が並ぶ2アンダー6
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 国内ツアー復帰を目指すアン・シネ(韓国)、千葉華、上野菜々子、ツアー23勝の李知姫(韓国)の5人が並んだ。 河本結、木戸愛、岸部桃子、宋佳銀(韓国)、小林夢果、竹内美雪が通算4アンダー9位。佐藤靖子
2025/06/27国内女子 河本結が単独首位で週末へ 菅沼菜々2位 笹生優花は予選落ち 、上野菜々子が並んだ。 2週連続優勝が懸かる19歳ルーキーの入谷響は「70」で通算2アンダー18位。 前年覇者の小祝さくら、今季1勝の高橋彩華は通算イーブンパー37位。15番(パー3)でホールインワンを