2018/11/18国内女子 勝みなみがプロ初優勝 賞金女王にアン・ソンジュ 14アンダーの3位に菊地絵理香が入った。 首位タイから出たアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と有村智恵は通算12アンダーの7位で終えた。 27位で終えたアン・ソンジュ(韓国)が、4年ぶり4度目の賞金女王になった。
2022/09/25国内女子 山下美夢有が5打差逃げ切り 完全Vで今季3勝目 ポイントレースのメルセデスランキングで200ポイントを加算、2位以下を引き離した。 通算13アンダーの2位にルーキーの19歳・竹田麗央と三ヶ島かなが入った。 通算10アンダー4位に吉田優利と上野菜々子の
2022/09/24国内女子 山下美夢有が今季3勝目に王手 8打差独走で最終日へ アンダー2位。上野菜々子と高橋彩華が8アンダー4位で続いた。 川岸史果、木戸愛、桑木志帆が通算7アンダー6位につけた。原英莉花、青木瀬令奈、岩井千怜らが6アンダー9位に並んだ。
2023/03/02国内女子 渡邉彩香が首位発進 2打差に鈴木愛ら 山下美夢有6位 「70」で回り、上野菜々子と並んで6位で発進した。 西村優菜、上田桃子、金田久美子、藤田さいき、岩井千怜ら10人が1アンダー8位。イーブンパー18位に吉田優利、青木瀬令奈、安田祐香らがつけた。 稲見
2024/11/08国内女子 ルーキー政田夢乃が自己ベスト「64」で首位発進 年間女王戴冠狙う竹田麗央は出遅れ 、会心の初日を終えた。 今季1勝の安田祐香が「65」で回り、7アンダー2位。ツアー未勝利の上野菜々子と辻梨恵が6アンダー3位につけた。 今大会で初の年間女王戴冠の可能性があるメルセデスランキング1位の
2025/08/30国内女子 後藤未有がプロ初Vへ首位浮上 鶴岡果恋ら4人が1打差、川崎春花6位 年目の初勝利へ1打差を追う。 通算8アンダー6位に前年覇者の桑木志帆、通算5勝の川崎春花、永井花奈、阿部未悠、上野菜々子、吉澤柚月、ウー・チャイェン(台湾)の6人。 3打差の通算7アンダー13位で鈴木
2018/06/22アマ・その他 うれし涙の吉田優利「逃げそうになるのを戦い抜けた」 番とボギーをたたいて「すごく緊張し始めた」と、同組で回る上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)に首位の座に明け渡した。 逃げそうになる心との戦いだった。「“この試合に負けても次がある”とか、“これで…
2021/04/04米国女子 17歳・梶谷翼が涙の「オーガスタ女子アマ」優勝 プレーオフ制し日本勢初の快挙 しっかり寄せて2パットで勝ち切った。 日本勢では10位から出た上野菜々子がバーディなしの6ボギー「78」とし、通算9オーバー19位で大会を終えた。 2019年の第1回大会では、笹生優花と安田祐香が3位に入った。
2020/07/08アマ・その他 安田祐香Vの「アジア女子アマ」と「アジアアマ」が中止 と延期を発表。日本からは上野菜々子、梶谷翼、佐々木理乃、佐久間朱莉、星川ひなの、六車日那乃(むぐるま・ひなの)の6人が出場する予定だった。今後は21年2月4日から同7日の日程で同会場での開催を目指す
2022/05/17国内女子 渋野日向子が直ドラ披露 もぐもぐタイムはアロエヨーグルト味 エールレディス」以来の国内でのプレーで、この日は多くの女子プロや関係者とあいさつをかわした。 練習ラウンドでは午前9時前にインコースからスタートすると上野菜々子、工藤優海とともにコースをチェックした
2019/05/31全米女子オープン 【速報】比嘉真美子が6アンダーのロケットスタート/全米女子OP )天本遥香/セレス・ダオ(アマ)/勝みなみ ※インスタート 13時40分(2時40分) 新垣比菜/横峯さくら/鈴木愛 ※インスタート 14時13分(3時13分) 山口すず夏/岡山絵里/上野菜々子 ※イン
2019/06/01全米女子オープン 比嘉真美子は首位で決勝へ 日本勢6人が予選通過/全米女子OP 週末に駒を進めた。 この後、第3ラウンドが行われる。 横峯さくらは通算5オーバーの76位、畑岡奈紗と上原彩子は6オーバーの89位、吉田優利は8オーバーの108位、天本遥香と上野菜々子は11オーバーの
2019/06/01全米女子オープン 比嘉真美子は単独首位を維持 雷雨で日没順延 109位に吉田優利。通算11オーバーの132位に天本遥香と上野菜々子。山口すず夏は通算14オーバーの142位に沈んだ。 現時点のカットラインは通算3オーバーとなっている。45選手がホールアウトできておら
2019/05/28全米女子オープン 畑岡奈紗ら日本勢13人参戦の全米女子OP 悲願のメジャー制覇なるか? 比菜、岡山絵里、天本遥香、上野菜々子(アマ)、吉田優利(アマ)の総勢13人が出場する。時代も令和に変わった今年、“1977年の樋口久子以来のメジャー制覇”というフレーズもそろそろ更新したいところだ。
2025/06/27国内女子 河本結が単独首位で週末へ 菅沼菜々2位 笹生優花は予選落ち 、上野菜々子が並んだ。 2週連続優勝が懸かる19歳ルーキーの入谷響は「70」で通算2アンダー18位。 前年覇者の小祝さくら、今季1勝の高橋彩華は通算イーブンパー37位。15番(パー3)でホールインワンを
2019/04/25全米女子オープン 山口すず夏が2回目の「全米女子オープン」へ プレーオフで予選会を制す で争えるようにしたい。(日本の予選会を通過したアマチュアの吉田優利、上野菜々子は)2人とも同い年で仲良しなので、プロとアマで違うけど、アメリカで一緒にできるのはすごく楽しみです。
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 国内ツアー復帰を目指すアン・シネ(韓国)、千葉華、上野菜々子、ツアー23勝の李知姫(韓国)の5人が並んだ。 河本結、木戸愛、岸部桃子、宋佳銀(韓国)、小林夢果、竹内美雪が通算4アンダー9位。佐藤靖子
2024/04/19国内女子 竹田麗央が初の首位発進 2週連続優勝へ「ノビノビできた」 を守った。 3アンダーの2位に上野菜々子、野澤真央、尾関彩美悠、ペ・ソンウ(韓国)の4人。連覇がかかる神谷そらは「69」で回り、木戸愛、ともに予選会を突破した辻梨恵と稲垣那奈子ら7人が並ぶ2アンダー6
2025/08/31国内女子 「永久シードの30勝を目指して」鈴木愛が3打差逆転で今季初V 31歳の元女王がツアー21勝目 11アンダー2位に「71」で回ったツアー未勝利の金澤志奈と大出瑞月が並んだ。 通算10アンダー4位に前年覇者の桑木志帆、今季1勝の神谷そら、阿部未悠、永井花奈、上野菜々子。 通算9アンダー9位に今季1勝
2019/05/30GDOEYE 全米なのになぜ…「日本オープン」みたいなペアリング だ。 例えば、世界ランク5位の畑岡奈紗は比嘉真美子、成田美寿々と同組になった。ほかに新垣比菜―横峯さくら―鈴木愛と、山口すず夏―岡山絵里―上野菜々子(アマチュア)が、3人とも日本人選手という組。畑岡は