2020/05/15国内女子

国内女子下部は今季5試合目の中止「Skyレディース ABC杯」

。主催者である朝日放送テレビとの連名で「選手・ボランティアの皆様の安全・安心確保のため」と理由を説明した。 前年大会は仲宗根澄香が後続に7打差をつけて優勝。2日目に下部ツアーの最少ストローク「62」を…
2020/07/16国内女子

ツアー3勝の一ノ瀬優希 SNSで妊娠報告

国内ツアー3勝の一ノ瀬優希(31)は16日、自身のInstagramで第一子の妊娠を公表した。 「みなさん、お久しぶりでーす。めちゃくちゃ楽しくて笑いまくりましたー」と、成田美寿々や仲宗根澄香と
2016/06/25国内女子

46歳の鬼澤信子が王手「レギュラーツアーが恋しい」

ピンに当たるティショットを放ち1m以内。9番もチャンスにつけ4バーディを奪った。後半はイーブンパーでホールアウト。「良い感じで出来ている。楽しみです」と意気込んだ。 通算6アンダー2位に山城奈々、村田理沙、仲宗根澄香がつけた。
2021/09/18国内女子

女子ゴルフ2日目は大雨で中止 36ホールに短縮

再び悪化しコースコンディション復旧の見込みが立たないので、本日は中止が決定した」と説明した。 賞金ランキングへの加算は75%に減額される。 第1ラウンドは「66」でプレーした大里桃子が6アンダー首位。仲宗根澄香が2打差で続いている。
2017/05/27国内女子

イ・ボミ4打差9位で最終日へ サイ・ペイイン、全美貞が首位

アンダー4位に仲宗根澄香、川岸史果と、アン・ソンジュ、イ・ナリ、カン・スーヨンの韓国勢3人が並んだ。 初日72位と出遅れたイ・ボミ(韓国)は7バーディ、1ボギーの「66」でまわり、通算4アンダーの9位に浮上。賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は「72」にとどまり、通算1アンダー27位で続いた。
2020/05/22国内女子

女子下部は10試合目の見送り 「山陽新聞レディース」が延期

、ボランティア、関係者の安心、安全確保のためとしている。昨年大会は仲宗根澄香が制していた。 3月に開幕を予定していたステップアップツアーだが、これで5試合の中止を含めて10試合の開催見送りが発表された。開幕は
2025/11/15国内女子

42歳の下川めぐみが2年ぶりツアー2勝目/女子下部

3位に下部賞金ランキング2位の皆吉愛寿香。 5アンダー4位に清本美波、西澤歩未。4アンダー6位に仲宗根澄香、加藤麗奈、六車日那乃が並んだ。 前年覇者の高橋しずくは1アンダー15位で終えた。
2025/10/07国内女子

高野あかりが首位発進 下部唯一の4日間大会

ツアー1勝の高野あかりが8バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダーの単独首位で滑り出した。 東浩子、アマチュアで18歳の荒木七海が5アンダー2位。2016年と19年に大会を制した仲宗根澄香
2021/06/20国内女子

申ジエがシーズン3勝目 全美貞との韓国勢プレーオフ制す

イン(台湾)が9アンダー3位で続き、8アンダーの仲宗根澄香が日本勢トップの4位に入った。 吉田優利、菊地絵理香、藤本麻子、金澤志奈、穴井詩が7アンダー5位。 首位タイスタートの森田遥は「74」とスコアを
2021/11/04国内女子

小祝さくらが首位発進 渋野、笹生、稲見は6打差24位

ランキング3位の小祝さくらが8バーディ、1ボギーの「65」をマークして7アンダー単独首位で飛び出した。 2打差2位で渡邉彩香と仲宗根澄香が並び、賞金ランク2位の古江彩佳が上田桃子、鈴木愛の大会歴代優勝者