2022/08/20国内シニア

鈴木亨が単独首位で最終日へ 手嶋多一とウィラチャンが2打差2位

2位。 通算4アンダー4位に柴田忠則、佐藤えいち、ソク・ジョンユル(韓国)が続いた。首位発進した久保勝美はプラヤド・マークセン(タイ)らとともに通算3アンダー7位に後退した。 昨年大会覇者の田村尚之、賞金ランキングトップの藤田寛之はともに通算2オーバー31位で2日目を終えた。
2024/07/27全英シニアオープン

藤田寛之が60位で予選通過 首位はチェ・キョンジュ/全英シニア

「77」と崩れた。 その他の日本勢は、53歳の佐藤えいち(本名・英智=ひでとも)がマンデー予選会を突破し、出場したが通算15オーバーで予選落ちした。 米PGAツアー9勝で、韓国の54歳チェ・キョンジュが2日連続「69」をマークし、通算6アンダーで首位に立っている。
2018/04/06アマ・その他

石川遼が1打差で逃げ切り優勝/千葉オープン

ホームメイトカップ」(三重県/東建多度カントリークラブ・名古屋)に弾みをつけた。 優勝/-4/石川遼 2T/-3/佐藤えいち、太田直己、小西貴紀、@高野碧輝 6/-2//松村道央 7T/-1/宮本勝昌、成松亮、木下裕太、櫻井大樹、大竹泰輔、安本大祐、@大野倖
2022/04/07国内シニア

手嶋多一と丸山大輔が首位発進 室田淳が1打差3位

利光、白潟英純、2019年賞金王のタワン・ウィラチャン(タイ)、シニアデビュー戦となる佐藤えいちら9人が並んだ。 昨季賞金王の篠崎紀夫は、日本プロゴルフ協会(PGA)前会長の倉本昌弘らと並んで1アンダー13位タイで初日を終えた。 ディフェンディングチャンピオンの寺西明は6オーバー63位と出遅れた。
2022/06/17国内シニア

藤田寛之ら3人が首位発進 1打差にマークセンら

アンダー6位に秋葉真一と佐藤えいちの2人がつけた。 倉本昌弘、平塚哲二ら6人が4アンダー8位。昨季賞金王の篠崎紀夫、谷口徹、伊澤利光、手嶋多一ら12人が3アンダー14位で滑り出した。 2週前の「すまいーだカップ」からの連勝を狙う真板潔は室田淳、寺西明らと並んで1アンダー36位で初日を終えた。
2025/11/16国内シニア

チェ・ホソンがプレーオフ制してツアー2勝目 スリロット2位

突入。18番(パー5)で行われた1ホール目をパーで終えたスリロットに対し、バーディを奪ったチェが優勝を手にした。 通算7アンダー3位に野中茂。通算6アンダー4位に佐藤えいち、渡部光洋が並んだ。 賞金ランキング3位のプラヤド・マークセン(タイ)、4位の岩本高志はともに通算3アンダー10位で終えた。
2007/07/21全英オープン

S.ガルシアが6アンダー単独首位キープ!タイガーは7打差に後退

日2オーバー、通算5オーバーでホールアウトした近藤智弘は、僅かに1打足りず予選落ち。初日にイーブンパーの25位タイにつけていた佐藤えいちは、7ストローク崩してしまった。その他、伊澤利光、武藤俊憲、谷原秀人の3人も残念ながら2日間で会場を去ることになってしまった。
2008/12/01国内男子

賞金シード争いの明暗!初シード獲得は石川遼含め13人

)に挑戦することになった。また、今大会初日に単独2位スタートをきった佐藤えいちは、最終的に11位タイに終わり、ランキングは77位に終わった。 今年初めてシード権を獲得したのは、石川遼、甲斐慎太郎、松村
2023/08/20国内シニア

宮本勝昌がシニア9試合目で初優勝 片山晋呉10位

・マークセン(タイ)と飯島宏明が入った。 藤田寛之、佐藤えいち、I.J.ジャン(韓国)の3人が通算7アンダー5位。宮本とともに2位で出たシニア2戦目の片山晋呉はこの日1バーディ3ボギー「74」と落とし、通算5アンダー10位で終えた。 前年大会覇者の鈴木亨は通算1アンダー24位だった。
2022/06/04国内シニア

62歳の真板潔が逆転で5年ぶりのツアー7勝目

」をマークした河井博大のほか、盧建順、久保勝美が入った。通算8アンダーの6位に塚田好宣、田村尚之、秋葉真一ら5人。 首位で出た佐藤えいちは「75」と崩れ、前年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)、昨季
2016/06/10国内男子

石川遼のメッセージに力 中里光之介が初優勝/チャレンジ最終日

通算11アンダーで、出水田大二郎が入った。浅地洋佑、上平栄道、竹安俊也、広田悟の4人が通算10アンダーの3位で続いた。 優勝/-14/中里光之介 2/-11/出水田大二郎 3T/-10/浅地洋佑、上平栄道、竹安俊也、広田悟 7T/-9/秋吉翔太、佐藤えいち、原田大介
2016/06/09国内男子

中里光之介がツアー初Vへ首位浮上/チャレンジ2日目

「良い緊張感の中で頑張りたい」とレギュラーツアーの出場権もかかる最終日へ意気込んだ。 通算9アンダーの2位に佐藤えいちと原田大介、通算8アンダーの4位に広田悟、竹安俊也の2人が並んだ。初日首位の小袋秀人は
2022/04/06国内シニア

国内シニアは沖縄で開幕 PGA新会長体制でスタート

、いずれも歴代覇者の山添昌良、手嶋多一、河村雅之らが名を連ねた。 2足のわらじを脱いだ前PGA会長の倉本昌弘も参戦、出場優先順位を決める最終予選会を突破した50歳の佐藤えいちらはシニアデビュー戦となる。
2025/10/26国内シニア

プラヤド・マークセンが大会連覇 シニア通算25勝目

バーディ、3ボギーの「72」とスコアを伸ばせず、田中秀道、伊澤利光、佐藤えいち、ジーブ・ミルカ・シン(インド)と並ぶ5アンダー5位。 ランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は2アンダー16位。1位宮本と2位スリロットの差は78万850円から、135万2293円にじわりと広がった。