2025/07/15世界ランキング 竹田麗央が自己最高12位 グレース・キム25位/女子世界ランク でメジャー初優勝をあげたグレース・キム(オーストラリア)が99位から自己最高25位に浮上した。予選落ちに終わった渋野日向子は3ランクダウンの82位。 国内ツアー「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」でツアー初優勝をあげた内田ことこは191位(81ランクアップ)につけた。
2023/08/27国内女子 最終R中止 第3R終了時点で首位の菊地絵理香、申ジエ、岩井明愛でPO予定 決める予定。 この日の中断時点では4つ伸ばして後半に入った上田桃子、首位タイから出て8番までに3つ伸ばした申が通算12アンダーでトップを並走。1打差で川岸史果と岩井明が続き、さらに1打差で内田ことこ…
2022/08/12国内女子 石井理緒が初Vへ首位発進 1打差にルーキー岩井千怜ら アンダーで首位発進を決めた。 1打差にルーキー岩井千怜と吉本ひかる。5アンダー4位に工藤遥加とルーキー内田ことこが続いた。 海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」帰りの勝みなみは出だしから14
2023/08/26国内女子 岩井明愛、菊地絵理香、申ジエが首位 1打差に上田桃子ら 今季3勝目、菊地は今季初優勝を目指して最終日に臨む。 首位と1打差の4位に川岸史果、セキ・ユウティン(中国)、吉田優利、上田桃子、北海道出身の内田ことこが続いた。 通算7アンダー9位には原英莉花、前週
2021/12/09国内女子 佐久間朱莉と山田彩歩が首位発進/新人戦初日 バーディを奪取した。 3アンダー3位に桑木志帆がつけ、2アンダー4位に内田ことこ、1アンダー5位に工藤優海が続いている。アンダーパーはわずかに5人。 下部ステップアップツアーで姉妹連続優勝を果たした岩井姉妹の姉・明愛らがイーブンパー6位で続いている。大会は36ホールで争われ、10日(金)が最終日となる。
2023/03/24国内女子 川崎春花、吉田優利ら5人が首位発進 2打差以内に18人の混戦 だった。 4アンダーの1打差6位に昨季年間女王の山下美夢有、小祝さくら、小倉彩愛、内田ことこ、竹田麗央、濱田茉優の6人。 2打差の12位に昨年大会覇者の西郷真央、福田真未、林菜乃子、比嘉真美子、韓国勢
2023/03/02国内女子 国内女子ツアー23年シーズン開幕 女王・山下美夢有、イ・ボミらスタート時刻は ティからルーキーの荒川怜郁(れいか)、岩井明愛、小倉彩愛がスタート。10番ティから昨季プロテストでトップ合格した神谷そら、内田ことこ、石井理緒がスタートした。 大会には108人の選手が出場。主なアウト
2024/06/09国内女子 大里桃子「自信を取り戻せた」3年ぶり3勝目 3位吉本ひかるらと全英出場権 できてびっくりしていますし、でも自信を取り戻すことができました」と話した。 通算10アンダーの2位に山下美夢有。通算9アンダーの3位に吉本ひかると内田ことこが続いた。 大会上位2人に付与される今季
2024/06/06国内女子 小祝さくらが「63」で首位発進 2打差に大里桃子 竹田麗央3位 今季3勝の竹田麗央が続いた。 5アンダー4位に蛭田みな美と高橋彩華。山下美夢有、内田ことこ、山路晶、村田理沙が4アンダー6位につけた。 小祝、竹田、山下らとともに「全米女子」からの連戦となった前年覇者の
2024/10/25国内女子 イ・ミニョン連勝へ首位発進 馬場咲希と工藤遥加が1打差2位 プロ野球投手・工藤公康氏の長女でツアー未勝利の工藤遥加と並び6アンダー2位につけた。 今季2勝の岩井千怜、同1勝の河本結、ツアー2勝の柏原明日架、未勝利の内田ことこ、ツアー初出場の15歳・清水心結(アマ
2022/03/19国内女子 上田桃子が首位発進 1打差に吉田優利と西村優菜 第1ラウンド終了 遥加、大城さつき、野澤真央、内田ことこ、セキ・ユウティン(中国)の6人が2アンダー5位グループを形成した。 前年大会覇者の小祝さくらは1アンダー16位につけた。 稲見萌寧は体調不良のため、第1ラウンド
2022/03/20国内女子 堀琴音がツアー2勝目 1打差で逃げ切り た。 西村優菜と葭葉ルミが1打差の通算8アンダー2位。昨年6月のプロテストに合格した内田ことこが7アンダー4位で終えた。 高橋彩華が通算6アンダー5位。5アンダー6位に上田桃子、森田遥、吉田優利が並ん
2022/03/19国内女子 堀琴音が単独首位 高橋彩華1打差2位に浮上 、西村優菜の3人が続いた。 29位から出たツアールーキーの佐藤心結が「69」で回り、内田ことこ、横峯さくらと並んで通算2アンダー8位に順位を上げた。 前年大会覇者の小祝さくらは、吉田優利、岩井明愛らとともに通算1アンダー11位で決勝ラウンドに進んだ。
2025/03/29国内女子 菅楓華が地元での初優勝に前進 小林光希と首位に並んで最終日へ て最終日に入る。 通算5アンダー3位に神谷そら、工藤遥加、イ・ミニョン(韓国)。4アンダー6位に藤田かれん、内田ことこ、笠りつ子、佐藤心結。3アンダー10位に佐久間朱莉、小林夢果、ペ・ソンウ(韓国
2025/08/16国内女子 柏原明日架と寺岡沙弥香が首位浮上 河本結は予選落ちで2週連続Vならず 愛、ともに未勝利の金澤志奈と泉田琴菜。8アンダー6位に藤田さいきが続いた。 首位発進したペ・ソンウ(韓国)は木戸愛、高橋彩華らと並ぶ7アンダー7位。同じく首位から出たささきしょうこ、内田ことこは6
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? て頑張りたい」と顔を上げた。 予選落ちした宮里美香、小滝水音、菅沼菜々、濱田茉優はシード喪失が確定。2位タイで折り返した内田ことこは56位→44位、政田夢乃は61位→50位と、このままなら圏内に…
2024/11/12国内女子 ルーキー政田夢乃の大逆転シード条件は? 菅沼菜々は優勝必須 優勝シードを保持。5シーズンぶりのシード復帰がかかる木戸愛が50位で、仁井優花(52位)、笠りつ子(55位)、内田ことこ(56位)といった今季シード選手が当落線上にいる。 前週「伊藤園レディス」で首位…
2022/07/11国内女子 第1回リランキングで福田真未が2位通過 QT下位組が下剋上 トップ10(8位)に入った木戸愛が29位、大会11位の内田ことこが22位と順位を上げ、中盤戦の出場を確実なものとした。 ■QT1位の下川めぐみ、元シード選手も脱落 QTランク1位で臨んだ下川めぐみは…
2025/08/06国内女子 メジャーVの山下美夢有が日本凱旋 今季初の国内ツアーは佐久間朱莉、内田ことこと同組 (優勝1620万円)をかけた108人のフィールド。直近の2週前「大東建託・いい部屋ネットレディス」で左手首痛のためツアー通算271試合目で初の棄権となった小祝さくらは出場しない。 大会初日のペアリングが発表され、山下は佐久間、今季1勝で地元出身の内田ことこと同組になった。