2022/04/21国内男子 19歳・田中裕基が首位キープ 4差2位に大谷とアマ出利葉/男子下部 迎える。 4打差の2位に、この日「68」とスコアを4つ伸ばした38歳の大谷俊介と、2アンダー「70」で回ったアマチュアの出利葉太一郎(日大3年)の2人が入った。 通算5アンダーの4位で岡村了、若原亮太…
2025/09/11国内男子 照屋佑唯智が4打リードの単独首位で最終日へ/男子下部 プロテスト(栃木・烏山城CC)でトップ合格を果たした出利葉太一郎のほか、勝亦悠斗、丸尾怜央、蛭川隆が並んだ。 3大会連続優勝がかかっていたポイントランキング1位の若原亮太はイーブンパー86位で予選落ちに終わった。…
2026/09/26国内男子 4年ぶり2勝目へ大西魁斗が「60」で首位浮上 2打差に小平智 首位から後退したが、昨年8月「ISPS HANDA 夏の決戦・誰が一番強いんだトーナメント」以来の国内ツアー9勝目へ射程圏にいる。 13アンダー3位でツアー1勝の長野泰雅、未勝利の出利葉太一郎が並んだ…
2024/10/16国内男子 女子初の男子ツアープレーヤー寺西飛香留は初日127位 。ともにプロ未勝利の河野祐輝と山田大晟が8バーディ、ボギーなしの「62」をマークし、8アンダーの首位に並んで発進した。 1打差の3位に伊藤慎吾と中道洋平、6アンダー5位で塩見好輝、出利葉太一郎、徳元中が
2022/06/10国内男子 西山大広が完全優勝 6打差つけて初V/男子下部 敏之、野呂涼。地元福岡県出身のアマチュア出利葉太一郎(日大)は3バーディ、2ボギーの「71」で回り、黒岩輝、小野田享也、若原亮太と並んで通算3アンダー5位で終えた。 プロデビューして初めて予選通過をした石川航は「77」でホールアウトし、通算8オーバー62位で終えた。
2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) 達成大会 達成者 達成コース 2025「中日クラウンズ」3R 小西たかのり 名古屋GC 2番(パー5) 2025「東建ホームメイトカップ」3R 出利葉太一郎 東建多度CC・名古屋 12番(パー5
2025/12/06米国男子 石川遼と杉浦悠太がファイナルステージ進出 米ツアー2次予選会を突破 ものの、通算イーブンパーの9位タイ。14位タイまでがつかめる最終予選会への切符をボーダーラインで獲得した。出利葉太一郎は「74」をたたき、通過に2打及ばない通算2オーバーで終えた。 生源寺龍憲、大西魁斗
2025/08/22国内男子 小平智が単独首位で週末へ 石川遼は5打差24位に後退 かかる。 12アンダーの2位に、いずれも6位から「66」でプレーした岩崎亜久竜、蝉川泰果、出利葉太一郎。11アンダーの5位に、フィールドベストの「63」で55位から急浮上した小木曽喬、大堀裕次郎、大岩…
2026/05/15国内男子 「あまり攻めてない」小西たかのりが首位ターン 1打差2位に池田勇太 倉本昌弘は予選落ち 」から2連勝を狙う堀川未来夢、今季ドライビングディスタンス1位の出利葉太一郎、レフティで未勝利の細野勇策、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、未勝利の杉本スティーブが並んだ。 首位発進した前田光史朗は3…
2026/09/12国内男子 3連続バーディ締めは「いいマネジメント」ツアー初優勝へ砂川公佑が首位で最終日へ 1打差2位に大堀裕次郎 4位に香妻陣一朗 位。2位から出て5バーディ、2ボギーの「69」で回った。 ツアー3勝の香妻陣一朗が25位から砂川と並ぶ「65」をマークし、10アンダー4位に浮上。9アンダー5位に日本ツアー未勝利の出利葉太一郎、同3勝…
2025/04/13国内男子 最終日は悪天候で競技中止に 生源寺龍憲がツアー初優勝 」で4位から単独首位に浮上し、3日目も「66」と伸ばして3打のリードを築いた。通算14アンダーの2位に米澤蓮。通算12アンダーの3位に池村寛世、出利葉太一郎、吉田泰基、片岡尚之の4人。 54ホールへの短縮により、賞金ランキング加算額と支払い金額は75%に減額。生源寺の加算額は1950万円となる。…
2026/09/25国内男子 小平智が3打差単独トップで週末へ 大西魁斗が「62」で急浮上 」2勝のバッバ・ワトソンは「68」で回り、出利葉太一郎と並ぶ通算6アンダー7位。 ポイントランク2位の岩崎亜久竜は通算4アンダー11位。同ランク1位の細野勇策は3アンダー18位。前年覇者の池村寛世は…
2026/09/11国内男子 大堀裕次郎「なんとか耐えて」2位で週末へ 日本勢“トップ3”は予選落ち アンダー8位に43位から「67」の石坂友宏、25位から「68」の砂川公佑が浮上し、大堀に次ぐ日本勢2番手につける。5アンダー13位に木下稜介、ともに首位から「72」で後退した岩崎亜久竜と出利葉太一郎らが続く…
2023/09/29アマ・その他 馬場咲希は7位に後退/アジア大会2日目 に6打差つける通算22アンダーで首位を独走。日本勢最上位は13アンダー7位の出利葉太一郎(日大4年)。隅内雅人(日大1年)は10アンダー11位、杉浦悠太(日大4年)と本大志(東京・目黒日大高3年)は8
2023/10/01アマ・その他 日本はメダル獲得ならず 馬場咲希11位/アジア大会 優勝にも大きく貢献した。 男子は、通算17アンダーの6位に隅内雅人(日大1年)が日本勢最上位。通算10アンダーの24位に出利葉太一郎(日大4年)、通算9アンダーの25位に杉浦悠太(日大4年)と本大志
2022/12/20アマ・その他 馬場咲希、岡田晃平ら13人が2023年ナショナルチームに選抜 /日本アマチュアランキング ◆男子 出利葉太一郎/21歳/日本大学3年/7位 大嶋港/17歳/関西高校2年/10位 岡田晃平/20歳/東北福祉大学3年/1位 杉浦悠太/21歳/日本大学3年/4位 隅内
2023/10/03国内男子 伝統の大会が装いを新たに 昨季「日本オープン」の舞台で開催 」(中国・杭州)に出場したアマチュアの杉浦悠太と出利葉太一郎(ともに日大4年)も主催者推薦枠で出場する。 エントリーしていた石川遼は体調不良、前年2位の岩田寛は右足首痛のため開幕前に欠場を表明した。
2025/10/22国内男子 来季国内ツアー出場権への最終決戦 プロ4年目の青山晃大が首位発進 竜次、R31位・伴真太郎、R100位・松本正樹が続いた。 前週にPGAツアー(米ツアー)1次予選会を通過した出利葉太一郎が5アンダー5位。ツアー1勝の小鯛竜也が4アンダー12位、3勝の時松源藏が3
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち 「65」でプレーし、通算10アンダー単独首位で最終日を迎える。プロ16年目でのツアー初優勝を狙う。 1打差の9アンダー2位にともに未勝利の出利葉太一郎と内山遥人。8アンダー4位にレギュラー1勝の小鯛竜也
2025/12/03米国男子 石川遼と生源寺龍憲が最終進出圏内で発進/米男子ツアー2次予選会 ツーソン、パー70)で2バーディ、2ボギーのイーブンパー「70」。14位タイまでが突破となる当地で10位につけた。出利葉太一郎は1オーバー21位、杉浦悠太は2オーバー30位だった。 欧陽子龍(おうよう・し