2024/12/22アジアン 村上拓海がアジアンツアー予選会トップ通過 吉田泰基、浅地洋佑、杉原大河も出場権を獲得 かかり最終日に進めず。金子駆大と勝俣陵は第2ラウンド後に設けられた最初の予選カットを通過したものの途中棄権。石川航は第3ラウンドに進めなかった。 来季アジアンツアーは1月23日から始まる「フィリピンオープン」(フィリピン・マニラサウスウッドGC)で開幕を迎える。
2022/11/23国内男子 賞金シード争い 武藤俊憲は来季出場に黄信号 永漢(韓国・74位)らツアー優勝らも今週が踏ん張りどころ。来季の出場権をかけて、最後の戦いが幕を開ける。 <初シード見込み選手> 桂川有人、岩崎亜久竜、河本力、大西魁斗、長野泰雅、J.デロスサントス、鍋谷太一、田村光正、勝俣陵、平田憲聖、吉田泰基、小西貴紀、坂本雄介
2025/10/04国内男子 今平周吾と下家秀琉が首位で最終日へ 石川遼は“3ダボ”で25位後退 ランキング1位の生源寺龍憲は2アンダー28位。大会連覇の懸かる勝俣陵、DPワールドツアー(欧州ツアー)を主戦場にする桂川有人はイーブンパー42位で最終日に入る。
2026/06/30国内男子 生源寺龍憲が初の大会連覇へ 1カ月ぶりの国内ツアーは伸ばし合い必至の選手会主催大会 現役高校生・加藤金次郎ら、世代を超えた顔ぶれも注目される。 ことし大会実行委員長に就任したツアー1勝の勝俣陵は、大会委員長で選手会長を務める阿久津未来也とともに盛り上げ役をにないつつ今季初優勝を目指す
2025/05/29国内男子 オレだけ「優勝への道!」今平周吾が首位発進 武藤俊憲、浅地洋佑ら1打差2位 打差2位に並んだ。 今季1勝で賞金ランク1位の生源寺龍憲は7バーディ、2ボギーの「67」でプレーした。前年大会覇者の木下稜介、勝俣陵、芹澤慈眼、長野泰雅、阿久津未来也、細野勇策、ソン・ヨンハン(韓国
2025/10/18日本オープン 清水大成が4打差首位でメジャー最終日へ 金子駆大2位 連覇かかる今平周吾3位 勝で招待選手のアダム・スコット(オーストラリア)、小平智、片岡尚之、勝俣陵、首位タイから後退した原敏之の5人が続いた。 8位から出た石川遼は「70」と伸ばせず、河本力らとともにイーブンパー11位で最終日に臨む。 優勝者には来季の「全英オープン」に加え、今年から「マスターズ」の出場権が付与される。
2025/11/28国内男子 25歳の鈴木晃祐が単独首位でターン 賞金王狙う金子駆大は5打差に バーディ、1ボギーの「69」で回り、首位と5打差の9アンダー4位で追いかける。「68」で回った勝俣陵も4位グループに入った。 通算8アンダー6位に前週「ダンロップフェニックス」で9年ぶり2勝目を挙げた塚田
2025/11/09国内男子 杉浦悠太が今季初優勝 最終ラウンド中止で54ホール決着に 優勝者の特典として、2026年の日本開催のPGAツアー「ベイカレントクラシック」出場権を獲得した。 通算10アンダーの2位に賞金ランキングトップの生源寺龍憲、片岡尚之、小木曽喬、福住修、今平周吾の5人。9アンダー7位に石川遼、勝俣陵、細野勇策、河本力が並んだ。
2025/09/30国内男子 星野陸也がホストとして今季国内初参戦 土曜日は恒例のドラコン大会 オープン」でツアー初優勝をあげた勝俣陵、賞金ランキング1位の生源寺龍憲、同3位の米澤蓮らが名を連ねた。 大会主催の興和と契約する星野陸也は今季国内ツアー初参戦。米ツアーを主戦場とする29歳は予選落ちに
2025/09/14国内男子 比嘉一貴が3ツアー共催競技を制す 韓国で今季&大会2勝目 た勝俣陵。13アンダー8位に、2打差3位から逆転を狙った吉田泰基、ジャパンゴルフツアー選手会長の谷原秀人が続いた。吉田は前半6番で約196ydからショットインイーグルを奪うなど追い上げたが、中盤以降は
2026/05/24日本プロ 「羽川さんに『早く勝って』と言われていて」細野勇策が35年ぶり日本人レフティV 国内メジャーでツアー初優勝 )、田中裕基、石坂友宏、木下稜介の4人が13アンダー2位に並んだ。首位タイから出た勝俣陵は「73」とスコアを落として、12アンダー6位。前週優勝の藤本佳則は岡田晃平、古川龍之介とともに11アンダー7位
2026/06/07日本ツアー選手権 「我慢できた自分を褒めたい」45歳・岩田寛が逆転で8勝目 三つ巴プレーオフを制す できたので良かった」と笑顔を見せた。 7アンダーの4位に坂本雄介、5アンダーの5位に佐藤大平、4アンダーの6位に勝俣陵と出利葉太一郎が続いた。大会史上初の連覇がかかっていた蝉川泰果は「68」で回り、通算
2022/10/05国内男子 ポイント制、4人1組の新方式 欠場者続出も宮里優作「若手にチャンス」 ないですね。大丈夫な感じ」と話した。 初日は石坂友宏(23歳)、勝俣陵(26歳)、坂本雄介(24歳)と20代とのプレー。「あしたは1人だけ42歳。介護してもらおうかな」と冗談を飛ばした。(群馬県安中市
2023/06/01日本ツアー選手権 金谷拓実と米澤蓮が首位発進 3打差3位に中島啓太ら 石川遼96位 メジャー初タイトルへのモチベーションも高い。 4アンダー3位には中島啓太、大槻智春、稲森佑貴、勝俣陵、野呂涼の5人。3アンダー8位には重永亜斗夢、ショーン・ノリス(南アフリカ)のほか、昨年「日本アマ」優勝の
2024/09/20国内男子 池ポチャ2回でもノーボギー 平田憲聖がスーパーチップイン「打った瞬間、イメージ通り」 底力が際立つ。 通算14アンダーで勝俣陵と首位に並び、今季4勝目へ間違いなく上々のターンになった。ただ、本人は少しだけ不満げ。「結果的に同じパーでも、池に入っていなければ気持ちは違う。(全体として
2024/09/22国内男子 「賞金王狙いたい」平田憲聖が2打差逆転で今季4勝目 賞金ランクは1億円突破で1位快走 の「70」で回り、通算22アンダー2位とツアー初優勝を逃した。 阿久津未来也が通算21アンダー3位。吉田泰基、小木曽喬、坂本雄介、勝俣陵の4人が通算19アンダー4位に並んだ。 小平智が12アンダー26
2024/09/24国内男子 平田憲聖が未踏の“月間4勝”に挑む 恒例のドラコン大会も開催 リングも発表され、平田は杉浦、岩崎亜久竜と同組。木下は谷原秀人、永野竜太郎と同組、金谷は細野勇策、勝俣陵と同組となった。
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 果は通算3アンダー27位。前週「パナソニックオープン」覇者の勝俣陵は通算1アンダー44位で決勝ラウンドに進んだ。 前年覇者の幡地隆寛、15歳プロの加藤金次郎は通算1オーバー69位で予選落ちした。 今
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 アンダー4位に昨季賞金ランキング6位の木下稜介、ツアー2勝の米澤蓮、同1勝の片岡尚之、未勝利の上井邦浩、竹山昂成、内山遥人、生源寺龍憲。 2打差の4アンダー11位に竹安俊也、小袋秀人、大澤和也、勝俣陵
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 します」と声援も味方に付けた。 後続もベテラン選手が並び、36歳でツアー3勝の片岡大育、42歳の上井邦浩が1打差の2位で並んだ。7アンダー4位に勝俣陵とヤン・ジホ(韓国)。河本力、永野竜太郎、小平智が