2022/07/01アマ・その他 「お前が初めてになってこい」 岡田晃平が“松山超え”の日本アマ制覇 。 「あと3ホール、どうしがみついていくか」と迎えた終盤は、16番で古川龍之介(日大4年)に追いつかれ、18番に入った時点で2人がトップに並ぶ。パーパットを残した古川を前に3mのバーディパットを構えた
2025/08/28国内男子 「攻めの姿勢で」稲森佑貴が首位発進 石川遼、生源寺龍憲ら2打差3位 ランキングトップの生源寺龍憲、同1勝の池村寛世、直近3試合で2度の3位と初優勝に前進している古川龍之介ら6人が並んだ。 22年覇者の河本力、今季1勝の蝉川泰果は5アンダー9位。米下部ツアーを主戦場とし、今季
2025/08/08国内男子 27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部 ・W・クォン(韓国)、18アンダー5位に勝亦悠斗ら6人が並んだ。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は16アンダー17位。前週ツアー3位で下部ツアー賞金ランク1位の古川龍之介が15アンダー23位。7勝の武藤
2025/08/14国内男子 今平周吾がパット工夫で1打差2位 小斉平優和が初の首位発進 ・イエレミア(ニュージーランド)が今平と並ぶ2位につけた。 8アンダー5位に永野竜太郎、米澤蓮、古川龍之介、岡田晃平ら6人が並んだ。 欧州ツアーから参戦の桂川有人は5アンダー33位、13歳でアマチュアの福井
2015/04/03ニュース 木村怜衣らが決勝へ/世界ジュニア日本代表選抜 東北予選 ―14歳男子 【1位】古川龍之介(福島・会津若松第一中3年)=81 【2位】猪俣柊平(宮城・名取第一中2年)=81 【3位】佐々木尚紀(福島・福島第三中3年)=82 ▽同女子 【1位】横山もも(宮城
2025/06/19国内男子 勝亦悠斗が首位で最終日へ 15歳アマが3打差8位に浮上/男子下部 優勝を飾った古川龍之介、大会連覇のかかる内藤寛太郎、岡田絃希が並んだ。 15歳でアマチュアの加藤金次郎が25位から「67」と伸ばし、首位に3打差の通算7アンダーの8位に浮上した。15歳45日の下部
2025/08/04世界ランキング 松山英樹は12位でプレーオフシリーズへ 池村寛世、河本力ら浮上/男子世界ランク 。大会2位の河本力は66ランク上げて350位。大会3位の古川龍之介119ランク上げて自己最高の481位だった。 そのほか、9ランク落とした久常涼が113位で松山に続く日本勢2番手。3番手は126位の平田憲
2019/11/21アマ・その他 金谷拓実 ツアー初優勝翌週は学生大会で準々決勝敗退 古川龍之介(日大1年)を1UPで破ったあと、午後にツアー出場経験もある清水大成(日大3年)に2&1で敗れた。勝ち進んでいれば、準決勝では「三井住友-」で13位に入った後輩の米澤蓮(東北福祉大2年)と
2025/10/01国内男子 首痛に苦しみながら…堀川未来夢は「ベイカレント」滑り込み出場なるか たい」と歯を食いしばる。 前年大会は初日「75」の出遅れが響き、1打及ばずに予選落ちした。「首痛を言い訳にできないが、これぐらいしびれたら、これぐらい飛ばないだろうなとか…。なんとかやっていますよ」。初日は古川龍之介、蝉川と同組で10番から午前8時30分にティオフする。(愛知県みよし市/玉木充)
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち 、今季下部1勝の古川龍之介が続く。 単独首位スタートの青山晃大は「72」と落として5アンダー15位。 シーズン最終戦である今大会のポイント配分は通常大会の1.5倍(優勝810pt、2位405pt、3位
2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 制した。 4年目の青山はプロ初勝利にあと一歩及ばず。通算10アンダー3位に今季1勝の田中章太郎、古川龍之介、通算1勝の今野大喜、北村晃一ら8人が並んだ。 レギュラー3勝の片岡大育、同1勝の小鯛竜也が
2026/05/24日本プロ 「羽川さんに『早く勝って』と言われていて」細野勇策が35年ぶり日本人レフティV 国内メジャーでツアー初優勝 )、田中裕基、石坂友宏、木下稜介の4人が13アンダー2位に並んだ。首位タイから出た勝俣陵は「73」とスコアを落として、12アンダー6位。前週優勝の藤本佳則は岡田晃平、古川龍之介とともに11アンダー7位
2026/09/18国内男子 44歳・内藤寛太郎が初の首位「いつも勝ちたい」福島県勢初のツアーVへの挑戦 ない8県の一つ。「毎回言われるけれど、いつも勝ちたい気持ちはある」と言ったあとに、同郷出身の後輩、25歳の古川龍之介の名前を挙げて「龍之介より早く勝ちたいと思っている」と笑いを誘った。 地元を思う
2025/08/19国内男子 北海道2連戦目は今季最高の賞金総額2億1300万円 石川遼、金谷拓実らがエントリー 位の金子駆大と古川龍之介、5位の岡田晃平ら好調な顔ぶれのほか賞金ランク1位の生源寺、3位の小西たかのり、5位の清水大成、6位の蝉川泰果、7位の河本力らが出場する。 また石川遼が3週ぶりにエントリー。米
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 佳則。7アンダー3位にともに未勝利の古川龍之介と中島邦宏がつけた。6アンダー5位にツアー2勝の米澤蓮、同2勝の塚田よおすけ、同1勝の諸藤将次ら10人が並んだ。 2017年賞金王の宮里優作が「67」で回り
2025/08/03国内男子 「64」の池村寛世が3打差逆転で3年ぶり3勝目 河本力2位 石川遼22位 はならなかった。 最終組を回った古川龍之介は福島県出身選手として初優勝には届かなかったが、21アンダー単独3位でツアー自己ベストフィニッシュ。賞金ランキング1位を走る生源寺龍憲が、25位スタートから
2024/09/06国内男子 下家秀琉「59」で記録ずくめの初優勝 中学生アマ長崎大星が2位/男子下部 19アンダー4位。通算18アンダーの5位に古川龍之介と松本将汰。通算17アンダーの7位に金子敬一、川上優大、織田信亮、芹澤慈眼、植木祥多が続いた。
2025/10/28国内男子 選手会主催“ギャラリーファースト”新規大会 米ツアー最終予選会1枠の争いも残り4戦 組み合わせが発表され、生源寺は2週前「日本オープン」覇者の片岡尚之、古川龍之介とのペアリングになった。石川は今季1勝の蝉川泰果、出利葉太一郎と同組で回る。 新たな秋のビッグトーナメントとしての発展を
2026/09/22国内男子 「マスターズ」2勝のバッバ・ワトソンが7年ぶりに来日参戦 被災地支援のチャリティ大会 カレントクラシック Presented by レクサス」(10月8日~/神奈川・横浜CC)の出場権が与えられる。優勝争いとともに注目だ。 予選ラウンドのペアリングも発表され、池村は内藤、ケビン・ナと同組。ワトソンは幡地隆寛、細野勇策と同組となった。成田は宮里優作、古川龍之介とともにプレーする。
2026/09/25国内男子 成田美寿々「早く練習がしたい」 下位で予選落ちも収穫の2日間に うれしかった」と、スコア以上に表情は明るい。 同じリシャール・ミル所属の宮里優作、古川龍之介とのラウンドには、随所に発見があった。特に目を引いたのは、硬いグリーンやニアサイドに切られたピンに対応する小技