2018/09/28国内女子 20歳の河本結が下部ツアー今季3勝目/ステップ最終日 プレーし、通算8アンダーで優勝。7月のプロテストに合格した20歳は「Skyレディース ABC杯」、「山陽新聞レディースカップ」に続く今季下部ツアー3勝目をあげた。 通算7アンダーの2位に吉本ここねと立浦
2023/05/18国内女子 成澤祐美と小林光希が首位発進 “23年ぶり”李知姫は52位/女子下部 3勝の一ノ瀬優希が続いた。 2アンダーの6位に服部真夕、藤田光里、工藤遥加、井上りこ、吉本ここね、沖せいら、丹萌乃の7人が並ぶ混戦となっている。 米ツアーが主戦場の上原彩子は1オーバー27位。下部
2018/06/22アマ・その他 吉田優利が初優勝 連覇狙った安田祐香は4位/日本女子アマ 」(パー72)でプレーし、通算1アンダーとして1打差で逃げ切り初優勝した。 通算イーブンパーの2位には上野菜々子(大阪・東海大付属大阪仰星高3年)。吉本ここね(北海道・札幌光星高卒)が通算2オーバーの3位に入った。昨年覇者の安田祐香(兵庫・滝川二高3年)は通算3オーバーの4位タイで終えた。
2020/10/01日本女子オープン 小祝さくらが2打差2位発進 8アンダーのイ・ナリ首位 英莉花と上田桃子の2人。3アンダー5位に田中瑞希、木下彩、吉本ここね、高橋彩華の4人が続いた。 昨季の賞金女王、鈴木愛は申ジエと並んで1オーバーの37位タイで初日を終えた。
2024/11/13国内女子 サイ・ペイインとP.サイパンが今季最終戦で首位発進/女子下部 位に武尾咲希がつけた。比嘉真美子、山城奈々が1アンダー6位で並んだ。 今季最終プロテストを12位で通過した大久保柚季は吉本ここね、成田美寿々、イ・ナリ(韓国)らと並び2オーバー32位で滑り出した。
2026/05/22国内女子 ツアー2勝の山内日菜子とルーキー高田菜桜が首位で最終日へ 2打差3位に7人が並ぶ混戦模様/女子下部 、ボギーなしの「68」をマークした。 5アンダー3位にツアー1勝のリ・ハナ(韓国)、下部ツアー賞金ランク2位の大須賀望、初日首位の前田羚菜ら7人が並んだ。 レギュラー4勝の若林舞衣子が4アンダー10位、下部ランク1位の吉本ここねは1アンダー20位にいる。
2026/07/30国内女子 プロ10年目の宮田成華が初優勝へ単独首位に浮上/女子下部 加と44歳の福田侑子。9アンダー4位に東浩子、木下彩、平井亜実が並ぶ。 賞金ランキング1位の吉本ここねは「72」で回り、4アンダー38位。ランク2位の大須賀望は第2ラウンドの9ホール終了後に棄権した。
2020/08/19国内女子 22歳・植竹希望が逆転で初優勝/ステップアップツアー 。普段は少し拳を握るぐらいなんですけど、うれし過ぎて、自然と出ましたね」と振り返った。 1打差2位に吉本ここね、林菜乃子、小川陽子が入った。川満陽香理は「67」で回り、鈴木麻綾、山本景子と並んで通算7
2025/08/22国内女子 2年ぶり勝利へ櫻井心那が首位発進 ルーキー入谷響、鈴木愛も並走 位に、いずれもツアー未勝利の吉本ここね、上野菜々子、藤田かれん、岸部桃子の4人。4アンダー8位に今季1勝の菅沼菜々と工藤遥加、ツアー2勝の堀琴音、同1勝の佐藤心結と木戸愛、ルーキーの都玲華と中村心ら9
2026/04/10国内女子 女子下部ツアー開幕戦2日目は荒天で競技中止 36ホールに短縮へ 美波、下部2勝の桑山紗月。昨年に男子プロゴルファーの金谷拓実との結婚を発表した吉本ここねは2オーバー13位。大会連覇のかかる與語優奈は3オーバー23位、ともにレギュラー2勝の山内日菜子は4オーバー34位、原江里菜は6オーバー67位につける。
2024/09/27国内女子 岡山絵里が下部2勝目 2打差2位に沖せいら た。通算18アンダー2位で昨年10月「うどん県レディース」以来となる下部3勝目とはならなかった。 通算12アンダー3位に吉本ここねとアマチュア荒木優奈が並んだ。 下部ツアー賞金ランク1位の権藤可恋は
2025/03/29国内女子 菅楓華が地元での初優勝に前進 小林光希と首位に並んで最終日へ )、ともにルーキーの入谷響、徳永歩の5人が並んだ。 ともに首位スタートの荒木優奈と吉本ここねは「74」とスコアを落とし、2アンダーの15位に後退した。 4位から出た歴代女王(2020-21年)の稲見萌寧
2024/03/22国内女子 「パットが入ってくれた」20歳の小林夢果が単独首位 鈴木愛は出遅れ アンダー5位に2019年大会覇者の河本結、蛭田みな美、村田理沙の3人。4アンダー8位に高橋彩華、吉本ここねが並んだ。 前年大会覇者の山内日菜子は、小祝さくら、地元宮崎出身のルーキー菅楓華らとともに1
2023/06/20国内女子 史上最高の賞金総額3億円 優勝賞金5400万円を手にするのは? 志帆、吉本ここねと同組でプレーする 同ランク2位の岩井千怜、同4位の岩井明愛は大会初出場。前週は明愛が2位、千怜が3位と山下に苦杯をなめただけに難コースを攻略して結果につなげたい。 また、菊地絵理香
2019/06/08国内女子 19歳の石井理緒 キム・ヒョージュと並び首位浮上 アンダー4位にアマチュア大田紗羅とイ・ミニョン(韓国)。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、ペ・ヒギョン(韓国)、葭葉ルミ、青木瀬令奈の4人が並んだ。 単独首位から出た吉本ここねは「75」と崩れ、通算3
2019/12/05国内女子 木戸愛が首位で最終日へ 安田祐香は3位/女子ファイナルQT から順位を上げた。 8アンダーの5位に仲宗根澄香。7アンダーの6位に河野杏奈。6アンダーの7位に吉本ここねが続いた。 ツアー3勝の渡邉彩香は「69」とし、2アンダーの14位に浮上。川岸史果は1アンダーの
2019/12/03国内女子 木戸愛が首位発進 安田祐香6位 香妻琴乃は90位の出遅れ/ファイナルQT バーディ、1ボギーの「66」でプレーし、6アンダーで河野杏奈と並んだ。4アンダー3位に吉本ここねと東浩子、3アンダー5位に川岸史果が続いた。 2019年「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を制し
2023/05/19国内女子 一ノ瀬優希と工藤遥加が首位で最終日へ 李知姫は予選落ち/女子下部 ともに下部ツアー初優勝がかかる。 初日首位の成澤祐美は吉本ここねと同じ3アンダー3位に後退。成澤とともに首位から出た小林光希もレギュラー5勝の服部真夕、天良枝里子と並ぶ2アンダー5位に順位を下げた
2023/05/25国内女子 16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部 。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田