2023/04/06国内女子 スタイヤーノ梨々菜が首位発進 前週Vの橋添穂5位/女子下部 レディス」を制した鬼頭さくらは2オーバー44位、レギュラーツアー2勝の原江里菜は大西葵、堀奈津佳らとともに3オーバー58位で初日を終えた。
2022/04/20国内男子 19歳の田中裕基が「64」で首位発進 4打差2位に伊藤有志ら/男子下部 ホールで「29」のビッグスコアをたたき出すなど、1イーグル6バーディ、ノーボギーの「64」で回り、8アンダーで単独首位発進を決めた。 4打差の2位には昨年女子プロゴルファーの大西葵と結婚して一児の父親に
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 畑岡奈紗が国内メジャー3勝目へ2打差首位 渋野日向子は40位 大会レコードの「63」をマークし、通算10アンダーの3位につけた。 通算9アンダー4位に田中瑞希、金澤志奈、三ヶ島かな。通算7アンダー7位に大西葵、篠原まりあ、河本結の3人が続いた。 渋野日向子は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」で回り、通算1オーバーの40位で最終日を迎える。
2019/09/29国内女子 柏原明日架がプロ6年目で涙の初優勝 週前の「日本女子プロゴルフ選手権」に続く2試合連続優勝がかかっていた畑岡奈紗は通算5アンダーとし、辻梨恵、申ジエ(韓国)、河本結、大西葵と並んで7位に終わった。 前週「デサントレディース東海クラシック」に続く2週連続優勝を目指していた渋野日向子は通算イーブンパー22位に終わった。
2019/08/02国内女子 【速報】濱田茉優が6アンダーで首位発進 アマ澁澤莉絵留ら1打差 アンダーの単独首位に立った。 18歳のアマチュア澁澤莉絵留(りえる)、初日にホールアウトしていた菊地絵理香、大西葵の3人が1打差の5アンダー2位で続いた。 4アンダーの5位に脇元華。3アンダーの6位で
2019/04/19国内女子 酒井美紀が5アンダー首位発進 1打差に永井花奈ら 首位で発進した。 1打差の2位に永井花奈、大西葵、イ・ソルラ(韓国)の3人。カリス・デイビッドソン(オーストラリア)が3アンダーの5位で続いた。2アンダー6位に、熊本出身の有村智恵、松森彩夏、李知姫
2015/10/22国内女子 原江里菜が首位 イ・ボミはホステス大会制覇へ1差2位発進 コースのマスターズGCと所属契約を結ぶイ・ボミ(韓国)のほか、ツアールーキーの大西葵、北田瑠衣の3選手。3アンダーの5位に堀琴音、金田久美子、上田桃子、成田美寿々の4選手が並んでいる。 米ツアーから
2019/09/17世界ランキング 畑岡奈紗は2ランク上げて7位 渋野日向子14位/女子世界ランク 、50位に比嘉真美子(変動なし)、53位に河本結(9ランクアップ)、60位に上田桃子(1ランクダウン)、64位に勝みなみ(変動なし)が続いた。 同大会を自己ベストの2位タイで終えた大西葵は147ランクアップし、414位から267位に浮上した。
2020/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 国内女子メジャー今季初戦 昨年覇者不在で新世代プロに注目 畑岡奈紗が、8打差をつける圧勝でメジャー3勝目をマーク。大西葵とフォン・シャンシャン(中国)が2位に続いた。 今年は米女子メジャー「ANAインスピレーション」が同週に開催される関係で
2023/10/05国内女子 23歳・石川怜奈が2年ぶりVへ首位発進/女子下部 アンダー5位で賞金ランキング3位の鬼頭さくら、今季1勝を挙げているP.サイパン(タイ)、高久みなみ、米澤有の4人が続いた。 臼井麗香、大西葵ら8人が1アンダー10位。前週「Sky レディースABC杯」を
2023/07/12国内女子 ルーキー仲村果乃が首位 5年ぶり出場の河本結は6位発進/女子下部 、小竹莉乃の4人。3アンダー6位に、5年ぶりの下部ツアー出場となるレギュラー1勝の河本結、下川めぐみ、大須賀望が続いた。 酒井美紀、大西葵らが2アンダー9位。レギュラー23勝の李知姫(韓国)ら13人が1
2023/04/08国内女子 北村響が9年ぶりツアー2勝目 36ホール決戦制す/女子下部 、高橋恵、大須賀望、プリンセス・スペラル(フィリピン)の4人。通算1オーバー9位に一ノ瀬優希と鈴木麻綾が続いた。 5位から2週連続優勝を目指した橋添穂は「76」と崩れ、今季開幕戦優勝の鬼頭さくら、大西葵らと並んで通算3オーバー20位で終えた。
2024/10/20国内女子 34歳の藤本麻子が下部ツアー初優勝 14歳アマ廣吉優梨菜は7位 りこ、浜崎未来と並ぶ7アンダー3位に入った。 初優勝を狙い首位から出た14歳のアマチュア、廣吉優梨菜は1バーディ、3ボギー「74」と伸ばせず。大西葵、藤井美羽、17歳アマ吉崎マーナらと同じ6アンダー7位で試合を終えた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は9ホールを終えた時点で棄権した。
2024/10/19国内女子 14歳アマ廣吉優梨菜が単独首位で最終日へ 成田美寿々は9位/女子下部 、大西葵、星野杏奈が通算5アンダー6位。レギュラーツアー13勝で首位から出た成田美寿々は1バーディ、1ボギー「72」と伸ばせず、17歳アマ吉崎マーナらと並ぶ通算4アンダー9位に順位を落とした。
2024/10/18国内女子 成田美寿々、アマ2人ら首位に8人並ぶ混戦の幕開け/女子下部 、高野愛姫、吉川桃ら7人。下部ツアー賞金ランキング1位で地元・佐賀県出身の権藤可恋は「71」で回り、前週8年ぶりに優勝した山城奈々、大西葵、比嘉真美子らと同じ1アンダー18位でスタートした。 昨年の第1回大会を制した大須賀望は通算10オーバー104位と出遅れた。
2018/11/28国内女子 原江里菜と堀琴音が「67」で浮上 優勝経験者ら下位/女子最終QT が3打差2位。原江里菜は「67」で回り、23位から通算6アンダーの3位に上がって大西葵と並んだ。 同じく「67」とした堀琴音は三浦桃香、吉田弓美子、表純子らと同じ通算3アンダーの18位。諸見里しのぶは
2021/07/21国内女子 祝福LINEは350件超 2週連続Vへ若林舞衣子「グリーン上の戦いになる」 今年結婚を発表し、大西葵は5月に産休入り。女性アスリートにとって結婚、出産は大きなイベントだが、「下の世代がこの優勝を見て子供を生んでも戻って来られると思ってくれたら」と第一線で活躍できることを証明して
2022/06/09国内女子 西村優菜と林菜乃子が首位発進 イ・ボミは49位 サロンパスカップ」を制した山下美夢有、大里桃子、大西葵、穴井詩、工藤遥加が並んだ。 全米女子オープンで4日間を戦い抜いた小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で回り、前年覇者の青木瀬令奈
2022/06/24国内女子 ささきしょうこ首位浮上 1打差に稲見萌寧、山下美夢有、藤田さいき 」で通算イーブンパー18位。 帯同キャディが大会初日のラウンド途中に職務放棄した疑いがある大西葵は2バーディ、3ボギーの「73」でプレー。カットライン上の通算4オーバー63位で週末に進んだ。