2023/07/14国内女子 40歳・下川めぐみが下部ツアー初V 宮田成華4打差逃げ切れず/女子下部 ランキングトップのウー・チャイェン(台湾)と、ルーキー池ヶ谷瑠菜の2人。 通算7アンダー5位に酒井美紀、大須賀望、大林奈央が入った。通算6アンダー8位に福山恵梨。5年ぶりの下部ツアー参戦となった河本結は通算4アンダー12位だった。
2023/07/13国内女子 プロ初優勝へ宮田成華が4打差首位浮上/女子下部 )、スタイヤーノ梨々菜、下川めぐみの3人。5アンダー5位に佐藤靖子が続いた。 レギュラーツアー2勝の酒井美紀、池ヶ谷瑠菜が4アンダー6位。3アンダー8位に福山恵梨、大須賀望の2人。 5年ぶりの下部ツアー参戦と
2023/07/12国内女子 ルーキー仲村果乃が首位 5年ぶり出場の河本結は6位発進/女子下部 、小竹莉乃の4人。3アンダー6位に、5年ぶりの下部ツアー出場となるレギュラー1勝の河本結、下川めぐみ、大須賀望が続いた。 酒井美紀、大西葵らが2アンダー9位。レギュラー23勝の李知姫(韓国)ら13人が1
2023/04/08国内女子 北村響が9年ぶりツアー2勝目 36ホール決戦制す/女子下部 、高橋恵、大須賀望、プリンセス・スペラル(フィリピン)の4人。通算1オーバー9位に一ノ瀬優希と鈴木麻綾が続いた。 5位から2週連続優勝を目指した橋添穂は「76」と崩れ、今季開幕戦優勝の鬼頭さくら、大西葵らと並んで通算3オーバー20位で終えた。
2025/10/26国内女子 ルーキー大久保柚季がプレーオフ制して今季3勝目 ランク1位に再浮上/女子下部 フィニッシュ。大会前まで賞金ランク1位だった皆吉愛寿香は、清本美波、平岡瑠依、大須賀望と同じ6アンダー7位で終えた。
2026/06/06国内女子 プロ4年目の平岡瑠依が下部ツアー初優勝 3打差2位に徳永歩 大須賀望、宮崎乙実、今季下部1勝でルーキーの高田菜桜。大会連覇のかかっていた浜崎未来は2アンダー15位で終えた。
2026/06/21国内女子 吉本ここねが結婚後初優勝 3打差逆転で下部ツアー賞金ランク1位浮上 差の通算4アンダー2位に大須賀望、3アンダー3位に荒川怜郁が続いた。1打差単独首位から出た辻梨恵は「77」と苦しみ、2アンダーで清本美波、福田侑子と並ぶ4位で終えた。
2026/07/10国内女子 イ・ナリが首位で最終日へ 2位に酒井美紀、4位に新垣比菜ら/女子下部 ・JALレディスオープン」でレギュラー初のトップ10入り(8位)を果たした大須賀望は5アンダー19位で最終日を迎える。
2026/06/19国内女子 清本美波が「66」で首位発進 吉本ここねも並走/女子下部 の5アンダー3位に未勝利の西澤歩未。4アンダー4位に石川怜奈、大須賀望、O.サタヤ(タイ)。3アンダー7位に岸部桃子、地元静岡出身18歳のアマチュア大橋莉生ら5人が続いた。 レギュラーツアー4勝の若林
2026/05/21国内女子 20歳・前田羚菜が連覇へ首位発進、2打差3位に吉本ひかる/女子下部 あげていた。大会連覇、下部2勝目へ6アンダー首位発進を決めた。 上堂薗伽純が4アンダー2位。レギュラーツアー1勝の吉本ひかるは高木優奈、平岡瑠依、大須賀望、高田菜桜、信藤希(アマ)と並んで3アンダー3位
2026/07/29国内女子 高橋恵が16年ぶりVへ首位発進 平岡瑠依、森本天、平井亜実も並走/女子下部 、照山亜寿美、木下彩、横山翔亜。5アンダー10位に宮田成華、小林夢果、徳永歩ら7人が並んだ。 賞金ランキング1位の吉本ここねは4バーディ「68」で回り、4アンダー17位。ランク2位の大須賀望は2オーバー90位と出遅れた。
2026/09/18国内女子 高木萌衣が単独首位スタート 19歳の地元アマが3位/女子下部 レディス」に続く下部2勝目を狙う青木香奈子、同期でプロ2年目での初タイトルを目指す徳永歩ら5人がつける。 賞金ランキング1位で今季1勝の大須賀望は2アンダー25位。3週前の前戦「山陰ご縁むす美レディース」でプロ14年目での初優勝を遂げた辻梨恵は1オーバー73位と出遅れた。
2026/09/25国内女子 吉本ひかるが単独首位で最終日へ 青木香奈子ら4人が1打差2位/女子下部 。 9アンダー6位に今季1勝でルーキーの肥後莉音、未勝利の古家翔香。8アンダー8位に8月「山陰ご縁むす美レディース」で初優勝を遂げた32歳の辻梨恵、賞金ランキング2位の大須賀望、小林夢果、植手桃子、成澤祐美が並んだ。
2026/08/28国内女子 第2ラウンド中止で36ホール短縮へ 小楠梨紗が初V王手/女子下部 彩が並んだ。 開幕戦「ヤンマーハナサカレディース」を制し、賞金ランキング2位につける大須賀望は2アンダー14位。 7月の前戦「カストロールレディース」で下部ツアー史上最年長優勝を遂げた44歳の福田侑子は5オーバー98位と出遅れた。
2026/09/20国内女子 高木萌衣が8年ぶりの下部ツアー3勝目 惜敗の浜崎未来は賞金ランク1位に浮上 、ランク5位からトップに浮上。5アンダー28位で大会を終えた大須賀望がランク2位(967万6135円)に後退した。 山下心暖が12アンダー3位、中澤瑠来が11アンダー4位でフィニッシュ。地元・岡山出身で19歳のアマチュア・祇園美衣菜が8アンダー10位に入った。
2026/09/24国内女子 高木萌衣が2週連続Vへ首位発進 2位に青木香奈子と大林奈央/女子下部 レギュラーツアー1勝の吉本ひかるのほか、照山亜寿美、篠崎愛、村上瑞希、古家翔香、大須賀望が並んだ。 レギュラー5勝の52歳、地元・広島出身の表純子は今季2試合目の下部ツアー出場。「71」で回り1アンダー48位でスタートした。
2026/08/29国内女子 プロ14年目、32歳の辻梨恵が悲願の初優勝/女子下部 月のレギュラーツアー「北海道meijiカップ」で13位に入った。 7アンダー2位に小楠梨紗と平井亜実。賞金ランキング2位につける大須賀望が、木下彩と並んで6アンダー4位に入った。 大会は前日の第2ラウンドが悪天候のため中止となり、36ホールの短縮競技となった。
2023/12/05国内女子 新人戦2大会が同時開催 3日間に変わり賞金総額は500万円増 2日間36ホールから3日間54ホール競技に変更。賞金総額も前年より500万円増の1500万円(優勝賞金270万円)となった。 95期生は、レギュラーツアー2勝の神谷そら、下部ツアー2勝の大須賀望ら18
2022/11/04国内女子 神谷そらら20人が合格 吉田鈴、高木優奈は涙/女子最終プロテスト /大須賀望、奥山純菜 12/-1/小林光希 13T/0/パク・ジヘ、ウー・チャイェン 15/+1/千葉華 16T/+2/荒川怜郁、池ヶ谷瑠菜 18T/+3/ジョン・ジユ、高橋しずく、皆吉愛寿香
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 絵美、西澤歩未、大須賀望、乗富結、平塚新夢、山路晶、岸部桃子、酒井美紀、熊谷かほ、佐久間綾女、香妻琴乃、工藤優海