2023/07/13国内女子

プロ初優勝へ宮田成華が4打差首位浮上/女子下部

)、スタイヤーノ梨々菜、下川めぐみの3人。5アンダー5位に佐藤靖子が続いた。 レギュラーツアー2勝の酒井美紀、池ヶ谷瑠菜が4アンダー6位。3アンダー8位に福山恵梨、大須賀望の2人。 5年ぶりの下部ツアー参戦と
2023/04/08国内女子

北村響が9年ぶりツアー2勝目 36ホール決戦制す/女子下部

、高橋恵、大須賀望、プリンセス・スペラル(フィリピン)の4人。通算1オーバー9位に一ノ瀬優希と鈴木麻綾が続いた。 5位から2週連続優勝を目指した橋添穂は「76」と崩れ、今季開幕戦優勝の鬼頭さくら、大西葵らと並んで通算3オーバー20位で終えた。
2026/09/18国内女子

高木萌衣が単独首位スタート 19歳の地元アマが3位/女子下部

レディス」に続く下部2勝目を狙う青木香奈子、同期でプロ2年目での初タイトルを目指す徳永歩ら5人がつける。 賞金ランキング1位で今季1勝の大須賀望は2アンダー25位。3週前の前戦「山陰ご縁むす美レディース」でプロ14年目での初優勝を遂げた辻梨恵は1オーバー73位と出遅れた。
2026/08/28国内女子

第2ラウンド中止で36ホール短縮へ 小楠梨紗が初V王手/女子下部

彩が並んだ。 開幕戦「ヤンマーハナサカレディース」を制し、賞金ランキング2位につける大須賀望は2アンダー14位。 7月の前戦「カストロールレディース」で下部ツアー史上最年長優勝を遂げた44歳の福田侑子は5オーバー98位と出遅れた。
2026/08/29国内女子

プロ14年目、32歳の辻梨恵が悲願の初優勝/女子下部

月のレギュラーツアー「北海道meijiカップ」で13位に入った。 7アンダー2位に小楠梨紗と平井亜実。賞金ランキング2位につける大須賀望が、木下彩と並んで6アンダー4位に入った。 大会は前日の第2ラウンドが悪天候のため中止となり、36ホールの短縮競技となった。