2022/11/12国内女子 新海美優が歴代最長8ホールのプレーオフ制して初優勝 藤田光里は惜敗/女子下部 文恵。2打差6位に小林由枝と宮田成華が入った。 首位タイから出たエイミー・コガは通算1オーバー8位だった。今季5勝を挙げて賞金女王を確定させている櫻井心那も8位で大会を終えた。
2018/08/23国内女子 三ヶ島かなが首位発進 1差2位に青木瀬令奈 首位発進を決めた。 青木瀬令奈が1打差の2位に続いた。7月の「サマンサタバサレディース」で6季ぶりに優勝した有村智恵、武尾咲希、宮田成華、今季2勝の黄アルム(韓国)が3アンダーの3位で追う。 前年覇者の
2017/06/17国内女子 台湾の25歳チェン・スーハンがプレーオフ制し初優勝/ステップアップツアー 。 通算2アンダー3位に但馬友、宮田成華、鈴木麻綾、安田彩乃の4人。今シーズン、ステップアップツアー2勝を挙げ、首位で出た福山恵梨は2バーディ、6ボギーの「75」と崩れ、通算1アンダーの7位で大会を終えた。
2020/09/25国内女子 沖せいら逆転で初優勝/ステップアップツアー の3人が並んだ。 通算6アンダー5位に「71」でプレーした宮田成華。2週連続優勝を狙っていたリ・ハナ(韓国)は通算2アンダー20位。前年覇者の木下彩は通算3オーバー41位に終わった。
2024/06/14国内女子 小林夢果と桑木志帆が首位発進 竹田麗央と大里桃子1打差3位 さいき、全美貞(韓国)、宮田成華、大出瑞月、P.サイパン(タイ)の5人が続いた。 前年覇者の山下美夢有は「70」で回り、後半11番(パー3)でホールインワンを決めた菊地絵理香、大会2勝(2018、19…
2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら 31歳、仲宗根澄香。3アンダー3位には北海道出身の小祝さくら、宮田成華、尾関彩美悠の3人が続いた。 2アンダー6位には北海道出身の宮澤美咲、ともにアマチュアの六車日那乃(むぐるま・ひなの/日本…
2023/07/07国内女子 地元北海道勢がトップ3で決勝へ 菊地絵理香が首位、小祝さくら2位 4位、宮田成華が通算5アンダー6位で続いた。 前週優勝の櫻井心那は「68」で回り、通算2アンダー17位。前週2位の桑木志帆は通算2オーバー46位で2日目を終えた。…
2023/07/08国内女子 小祝さくらが初の地元Vへ 地元3人の最終日最終組 史果、小倉彩愛、尾関彩美悠、宮田成華、都玲華(アマ)が並んだ。 前週優勝の櫻井心那は通算3アンダー13位。前週2位の桑木志帆は通算イーブンパー31位で3日目を終えた。
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” (107位→23位)、宮田成華(185位→31位)、林菜乃子(101位→32位)、堀琴音(164位→37位)らもジャンプアップに成功。 特にQTでつまずいた宮田や堀はそれぞれ9試合と7試合というQT上位…
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT 、15/高木優奈、16/村田理沙、17/アン・シネ、18/工藤遥加、19/仲宗根澄香、20/宮田成華、21/丹萌乃、22/竹内美雪、23/千葉華、24/小西瑞穂、25/高木萌衣、26/三ヶ島かな、27…
2025/06/10世界ランキング 西郷真央が8位に浮上 竹田麗央は14位で日本勢2番手/女子世界ランク 浮上。同大会2位のイ・ミニョン(韓国)は123位から105位、同大会3位グループでは、寺岡沙弥香が402位、荒木優奈132位、宮田成華286位だった。
2023/06/30国内女子 強風下で「68」の永井花奈が首位浮上 岩井千怜は14戦ぶりの予選落ち には午前組で「68」にまとめた藤本麻子と午後組で「70」で回った吉田優利が続いた。 通算4アンダーの5位に午前組だった永峰咲希、稲見萌寧、岩井明愛、濱田茉優、宮田成華と、午後組だった金澤志奈の6人が
2023/07/02国内女子 プロ2年目の櫻井心那がツアー初優勝 桑木志帆とのプレーオフを制す は12番目の年少初優勝となった。 2週連続2位で今大会を迎えた岩井明愛は首位タイから出て、2バーディ、ノーボギーの「70」で通算9アンダー。プレーオフ進出に1打及ばず3位。 プロ4年目の宮田成華も首位
2022/09/16国内女子 渋野日向子の妹・暉璃子は48位発進 ルーキー小林夢果が首位/ステップアップツアー 合格組の永嶋花音や櫻井心那、星野杏奈のツアールーキーのほか、宮田成華、西木裕紀子、小橋絵利子の8人が並んだ。 渋野日向子の妹でアマチュアの渋野暉璃子(しぶの・きりこ/明大)は前半2番(パー5)で
2019/10/20国内女子 スカパンがツアー4勝目で賞金タイトル/ステップアップツアー みたいです」と意気込んだ。 ともに首位から出た宮田成華は「71」でプレーし、宮崎乙実、サイ・ペイインと並んで通算9アンダー2位で終えた。通算5アンダー5位に沖せいら、通算4アンダー6位に但馬友、木下彩が続いた。
2019/11/08国内女子 21人の新人誕生 安田祐香、吉田優利、アン・シネらが合格/女子プロテスト ・ユウティン、中西絵里奈、プリンセス・スペラル、石川怜奈 12T/-2/吉田優利、ハン・スンジ、常文恵 15T/-1/アン・シネ、河野杏奈 17/E/田中瑞希 18T/+1/西郷真央、笹生優花(ユウカ・サソウ)、宮田成華、石井理緒
2022/09/18国内女子 ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部 94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2023/05/25国内女子 16歳のアマチュア北川紗玖楽が単独首位発進/女子下部 。前週のレギュラーツアー「ブリヂストンレディス」にはマンデートーナメントを通過して出場した。 5アンダー2位に常文恵。4アンダー3位に吉本ここね、宮田成華、永嶋花音、高野あかり、橋添穂、大須賀望、藤田
2021/03/26国内女子 稲見萌寧が単独首位発進 渋野日向子は4打差 、7アンダー単独首位で発進した。今年2戦目の「明治安田生命レディスヨコハマタイヤゴルフトーナメント」に続く、ツアー通算4勝目を狙う。 今季1勝の渡邉彩香が、穴井詩、酒井美紀、宮田成華、葭葉ルミ、テレサ
2021/10/21国内女子 ささきしょうこが地元で首位発進 渋野は出遅れ99位 」でプレーオフの末に惜敗した勝みなみと穴井詩。4アンダー4位に笠りつ子、宮田成華、ユン・チェヨン(韓国)が続いた。 11月に米ツアーの予選会(Qシリーズ)に挑戦する古江彩佳は吉田優利、鈴木愛らと並んで